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  • 車中泊の旅2018年(計画)
    2018年夏計画中。

長崎平戸・生月島サンセットウェイ・夕日には早すぎた東シナ海と草原と山側のそそり立つ断崖の道


くるま泊で行く日本の風景
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生月サンセットウェイ・夕日には早すぎた東シナ海と草原と山と断崖の道
2018.6.15
≪≪末尾に動画を添付しています≫≫
よろしかったらご視聴ください

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【生月サンセットウェイ】




≪≪生月サンセットウェイ≫≫

★ 所在地は 九州 長崎県平戸市の「平戸島」北西側に位置する「生月島(いきつきしま)」この島の 西海岸の「生月農免農道」『生月サンセットウェイ』と呼びます。東シナ海の大海原と山側のそそり立つ断崖の雄大な景色を同時に見ながらの絶好のドライブルートです

★ 「生月島」の名前の由来は帰国する船人が この島を見つけた時に 無事に帰ってこられたと安心してホッと息をついたことから といわれています。「生月大橋」ができるまでは フェリーで行き来していました。

★ この島の西海岸沿いを走る約10kmの道路が「生月サンセットウェイ」、展望のよい 爽快な道で夕日の観光スポットにもなっています。 日本の自動車メーカー数社が CMロケ地に使っていることで有名です。




■生月サンセットウェイ 走行ルート

■ 2018.6.18 生月島 北端の大バエ灯台と塩俵の断崖を眺望 後「生月サンセットウェイ」にて生月大橋まで移動しました。15時頃走ったため夕日にはチョットはやく、曇り空で絶景とまではいきませんでしたが 東シナ海の大海原、そびえ立つ断崖、ワインディングロード と放牧風景を見ながらのドライブを堪能しました。

・大バエ灯台から「生月農免農道」入口までの風景

Dsc_0225 【大バエ灯台】

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【大バエ灯台駐車場・(上の駐車場が近いです)】          【途中の風景】

Mah0196714404 【前方は北東部の東岸にある御崎漁港】


■ 生月農免農道(生月町壱部付近)


  ・県道42号から右折して日本の車会社のCMロケで有名な「生月農免農道」に入ります

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【県道42号から 生月農免農道分岐地点】




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【生月農免農道①】


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【途中の風景①】


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【生月農免農道②】


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【生月農免農道③】


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【生月農免農道④】


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【途中の風景②】


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【生月農免農道⑤】


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【途中の風景③】


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【生月農免農道⑥】


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【生月農免農道⑦】


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【途中の風景④】


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【生月農免農道⑧】


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【途中の風景⑤】


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【生月農免農道⑨】


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【生月農免農道から スカイブルーの生月大橋(小さく見えます)】


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【生月大橋付近】


■ スカイブルーのきれいな「生月大橋」

 ・橋の下(生月島 側)に「道の駅生月大橋」がありここからの橋の風景が見ごたえがありました。

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【生月大橋①】


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【生月大橋②】


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【生月大橋③】


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【生月大橋④】



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【生月大橋⑥ 道の駅生月大橋からの眺望】

動画


  YouTube: 長崎県平戸市生月島・生月サンセットウェイ西海岸農免農道ドライブ・くるま泊の旅



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平戸・大バエ灯台の目がくらむ絶壁と塩俵の断崖へ生月大橋を渡って・長崎・くるま泊の旅


くるま泊で行く日本の風景
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青い「生月大橋」を渡って大バエ灯台の目がくらむ断崖眺望
2018.6.15
≪≪末尾に動画を添付しています≫≫
≪≪よろしかったらご視聴お願いします≫≫

Dsc_0216 【塩俵の石柱節理の断崖】


≪平戸 生月島≫

★ 「平戸」は九州の西側長崎県の北側にあり赤い平戸大橋を渡ったところに位置します(橋で結ばれた日本最西端の宮之浦町があります)、さらに平戸の北側 青い生月大橋を渡ると「生月島」(いきつきしま)に入りさらに北端の大バエ灯台を目指すと途中「塩俵の断崖」があります。

★ 塩俵断崖(しおだわら):雄大な柱状節理の断崖が南北に500m、海岸からの高さ20mもある見事な景観は長崎県新観光百選にも選ばれています。付近には「塩俵いこいの広場」展望台が有ります。

★ 大バエ灯台:生月島の最北端の約80mの断崖の上に立つ白亜の灯台、灯台のらせん階段上部からは 条件が良ければ 水平線の彼方に壱岐・対馬まで見渡すことができる 360度の眺望が楽しめる景色は素晴らしいのひとこと。



■ 2018.6.15 平戸島の長崎県道19号を生月島方向へ途中から県道42号に入って 13時頃 青い「生月大橋」を渡り 橋の下にある 「道の駅生月」にて休憩、時々降っていた雨も止み13時半出発「塩俵の断崖」の柱状節理の断崖を眺望後 14時過ぎ「大バエ灯台」到着 。


Mah019621913321 【遠くに青い生月大橋・平戸市主師町付近の県道19号線】


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【生月大橋手前の 平戸市主師町付近の県道19号線】


■ 道の駅生月大橋にて休憩します。爽やかな青色の「生月大橋」がきれいです。
  ・生月大橋=全長:960m  髙さ:31m  型式:3径間連続曲弦下路鋼トラス橋
   1991年7月一般有料道路として運用開始(2010年4月無料化へ)

Mah019621913329 【生月大橋】


Mah0196219133211 【生月大橋中間地点】


Mah0196219133215 【道の駅生月大橋 入口付近】


Dsc_0199 【道の駅から見る 生月大橋】


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【道の駅生月大橋から見る風景】

■ 県道42号を走って「塩俵の断崖」を目指します。
  ・塩俵の断崖はこんなところです。

Dsc_0214 【塩俵断崖・塩俵いこいの広場からの眺望】


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【塩俵の断崖途中の 生月町壱部付近の風景県道45号】


■ 塩俵の断崖到着
 ・駐車場の左側にいこいの広場、右側方向に「塩俵の断崖」周辺は爽やかな風が吹いていました。高さ約20mの柱状節理の断崖絶壁は壮大です。

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【駐車場から塩俵いこいの広場】      【駐車場から塩俵の断崖方向】


Dsc_0210 【塩俵の断崖の風景①】


Dsc_0213 【塩俵の断崖の風景②】


Dsc_0218 【塩俵の断崖の風景③】


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【塩俵の断崖 その他の風景】

■ 次に約3km先の「大バエ灯台」を目指します。
  ・大バエ灯台はこんなところです。

Dsc_0225 【大バエ灯台全景】


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【県道42号線大バエ灯台までの風景】

■ 「大バエ灯台」上の駐車場に到着しました。(下の駐車場は遊歩道を歩いて灯台へとなります)
  ・灯台周辺はものすごい断崖絶壁です・・・写真で上手く表現できませんゴメンナサイ

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【駐車場から灯台途中の風景】



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【灯台へ徒歩で移動中の風景】

Dsc_0224 【大バエ灯台が見えてきました】


Dsc_0231 【灯台下の風景】


Dsc_0233 【灯台より北東方向 中央の磯は大バエ鼻 その先は鯨島 その後方は的山大島】


Dsc_0247_2 【写真①】【灯台より南側方向 先ほど走って来た県道45号】


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【上の写真①の右側部分 灯台より南西方向】


Dsc_0246 【鞍馬鼻方向 灯台より南東方向】


Dsc_0243 【写真①の180度反対方向 北方向】


■ 上の写真の左側に下を見下ろせる個所を発見

   ★早速のぞいてみました ⇒ ⇒ ⇒ うわ ~ うぉ ~ typhoon目が回るtyphoon
      danger 不用意に覗かないように!
            danger 顔だけを出して覗くように!
                  danger 石の上に乗って覗かないように! 
                        danger バランスを崩したら落ちます!

Dsc_0237 【80m下の海面が真下に】

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【覗きの石段から80m下の波打ちぎわ】

■ 大バエ灯台周辺 その他の写真

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≪≪ 動画 ≫≫


YouTube: 平戸【大バエ灯台】の大パノラマと目がくらむ絶壁【塩俵断崖】へ生月大橋を渡って・長崎・くるま泊の旅

 

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四国カルスト天空の絶景・国道439号から近道をした県道48号が大変な険道だった

くるま泊で行く日本の風景
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四国カルスト天空の絶景近道をした県道48号が険道だったが景色は最高
徳島県(道の駅大歩危)から国道439号を走り県道48号にて天狗高原・四国カルストへ
2017.12.3
≪≪末尾に動画を添付しています≫≫

Mah016514838322 【標高1400m天空の四国カルストから太平洋方向の山々】

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≪四国カルスト≫
「福岡県の平尾台」や「山口の秋吉台」に並ぶ日本三大カルストのひとつで、夏はドライブやツーリング、キャンプに人気の場所です。標高が1400mと三つの内で最も高い場所にあり、夏でも気温が低く春から秋にかけては多くの人が訪れるます。尚 冬季は積雪のためオフシーズンです。

≪国道439号≫
国道⇒(酷道)として有名のようです、徳島県の「道の駅大歩危」から前半の高知県吾川郡の「太郎田集会所」までは二車線で出来立ての快適な道が この先一転離合もままならない道幅一車線と二車線が交互に出てくる 運転に気の使う道となります。県道48号まで約10kmです。


≪とんでもない高知県道48号線≫
国道439号線がら 右折して県道48号線に入ると 一車線に加え 厳しいカーブが8kmも続く過酷な道です。たたひたすら坂道を上り続け 時折見える秋の里山の風景や遠くに見える山脈の風景に心を癒されながら標高1400mの【四国カルスト】に「たどり着きました。





・国道32号線 ~ 439号沿線の風景

   「道の駅大歩危」から「太郎田集会所」まで
   太郎田集会所付近の439号線では道幅が 1.0~1.5車線と非常に狭くなります

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【国道32号 高知県長岡郡大豊町付近】



・国道ですが 道幅が1車線のところがあります。景色は私の好きな風景です。
  道幅が急に狭くなり、急カーブあり、急坂ありこのような国道を酷道と言うのでしょうね!

Mah016484391 【国道439号津野町付近①】


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【国道439号津野町付近②③】 

  

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【高知県吾川郡仁淀川町 矢筈トンネル】

・県道48号線 ~ 天狗高原沿線の風景


「国道439号から県道48号分岐地点」から「天狗高原 天狗荘」
  天狗荘までは 道幅が1~1.5車線と狭くカーブもきつく 上り道が延々と約8km続く道です
 秋の山里の風景が必死に運転している私の心を癒します。

Mah01649481 【県道48号津野町芳生野乙付近①】

・里山の田畑の中をぬうように県道(険道)が通っています。狭い急坂急カーブ と観光道路でなく地域の方の生活道路のようです。ただ 何度も言うようですが 景色はいいですね

Mah01649482 【県道48号津野町芳生野乙付近②】

・時々 視界が開け遠くには四国の山々の風景が

Mah01649484 【県道48号津野町芳生野乙付近③】

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【県道48号津野町芳生野乙付近④⑤】

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【左折 天狗高原の表示】               【県道48号の表示】

Mah01650484 【県道48号 高知県高岡郡津野町芳生野乙付近①】

Mah01650485 【県道48号 高知県高岡郡津野町芳生野乙付近②】

Mah01651483831 【県道48号から天狗高原付近①】

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【県道48号から天狗高原付近②③】

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【県道48号から天狗高原付近④⑤】

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【県道48号から天狗高原付近⑥⑦】

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【県道48号から天狗高原付近⑧⑨】

Mah016514838311 【天狗荘】

・四国カルストの風景

  県道383号 天狗荘~天狗高原を通って四国カルストから姫鶴平へ
   標高1400mからの360度の大草原の中に点在する石灰石群落さらに遠くには四国の山々の
   眺望が絶景でした。

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【天狗高原~四国カルスト①②】

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【天狗高原~四国カルスト③④】



Mah016514838315 【天狗高原~四国カルスト⑤】

Mah016514838318 【天狗高原~四国カルスト⑥】



Mah016514838319 【天狗高原~四国カルスト⑦】



Mah016514838320 【天狗高原~四国カルスト⑧】


・天空の道を走ると 周辺の山々が眼下に見えます。

Mah016514838324 【天狗高原~四国カルスト⑨】

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【天狗高原~四国カルスト⑩⑪】

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【天狗高原~四国カルスト⑫⑬】



・姫鶴平(めづるだいら)四国カルストのほぼ中央に位置し宿泊施設、コテージ、キャンプ場などの設備があります。晴れた日には太平洋まで見えるようです、また 夜は満点の星空が絶景だそうです。

Mah0165238310 【姫鶴荘前の風景】

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【姫鶴平の風景①②】

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【姫鶴平の風景③④】



・姫鶴平は見渡す限り広がる牧草地、春から秋まで牛の放牧がおこなわれ、風力発電の風車がのどかな風景に彩を添えます。

Mah016523834_2 【姫鶴平の風景⑤】

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【姫鶴平の風景⑥⑦】

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【姫鶴平の風景⑧⑨】



Mah0165238313 【姫鶴平の風景⑩】

≪≪動画≫≫


YouTube: くるま泊の旅・四国カルスト天空の絶景・近道をした県道48号が険道だった

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福岡県・桜井二見ヶ浦の夫婦岩と玄海の波おだやかな風景を見ながら・くるま飯

ランドクルーザープラドで行くの本の風景

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くるま泊の旅・ドライブの記録  rvcar dash 
日帰りドライブだけではあきたらず車中泊で各地を旅した👣です

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桜井二見ヶ浦の夫婦岩の風景

2018.04.13 sun晴れ時々cloud曇り

末尾に動画を添付しています

20180413_131743 【桜井二見が浦 駐車場前の海岸】

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≪桜井二見ヶ浦≫

★ 伊勢の二見ヶ浦の朝日に対して夕日の筑前二見ヶ浦として有名で、夏至のころに夫婦岩の間に沈む夕日の景観が格別だそうです。

★ この夫婦岩は、高さ11.2mと11.8mで、冬は玄界灘の荒波を砕いて雄大剛壮の観を呈し、春は波穏やかな海中に夫婦の仲睦まじい姿を現し、古くは竜宮の入口としての言い伝えも残っています。

★ 古くから桜井神社(県の文化財)社地として神聖場と崇敬され、毎年5月の大潮の干潮時に、 1年の豊作と健康を祈願して、長さ30m、重さ1tの大注連縄(おおしめなわ)が、勇壮な法被姿の氏子で張られる「夫婦岩大注連縄掛祭」があるそうです。


・二見ヶ浦の風景

  ・日本の渚百選、日本の夕日百選に選ばれた福岡の名勝

Mah018281 【二見が浦手前の県道54号線の風景】

  ・壮大な二見ヶ浦、この付近の海岸線は「志摩サンセットロード」とよばれています

Mah018282 【二見ヶ浦の海岸に出ました】

  ・きれいな海岸線の「志摩サンセットロード」が続きます・海の色が真っ青です

Mah018283 【二見ヶ浦の海岸線】

 ・写真左側に「二見ヶ浦 夫婦岩」が見えてきました・空の青、海の青、打ち寄せる波の白 のコントラストが非常にきれいです

Mah018285 【二見ヶ浦付近の海岸線です】

 ・駐車場周辺はよく整備され 海岸へ降りる歩道も設置され 海岸を気持よく散策出来ました

Mah018331 【駐車場前の県道54号線と展望所】

 ・二見ヶ浦公園聖地の高所より夫婦岩を眺望.....チョット遠景すぎでザンネン

Mah018332 【二見ヶ浦の高所より】

 ・夫婦岩と鳥居(右端)を入れて 二見ヶ浦の全景

Mah018333 【二見ヶ浦の高所より②】

 ・駐車場にて 二見ヶ浦のそよ風のなかで 大海原を見ながらの食事は 美味しかった

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【駐車場にて弁当をいただきます】

 ・食事の後は 海岸の散策です

20180413_124632 【駐車場から展望所を見たところ】

 ・海岸に降りると二見が浦の波の音 しおかぜの音の中に 夫婦岩と鳥居が どっしりと立っていました

20180413_131330 【駐車場付近の海岸①】

20180413_131402 【駐車場付近の海岸②】

20180413_131409 【駐車場付近の海岸③】

20180413_131420 【駐車場付近の海岸④】

20180413_131743_2 【駐車場付近の海岸⑤】

20180413_131636 【駐車場付近の海岸⑥】

伊勢の二見ヶ浦の朝日に対し、夕日の筑前二見ヶ浦として有名、夏至のころに夫婦岩の間に沈む夕日の景観は格別。このあたりの海岸線は、「志摩サンセットロード」と呼ばれ、付近には 崖のような形になった芥屋大門などの糸島半島の名勝があります。二見ヶ浦周辺には、夕日を見ながらのレストランやカフェなどがあり 休日には、カップルや家族連れなど多くの人が訪れるエリアです

動画を準備しています

よろしかったらご覧ください


YouTube: くるま泊の旅・伊勢でなく筑前の二見ヶ浦を見ながらくるま飯・福岡県・プラドで車中泊

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長崎県・長串公園のツツジ・日本本土最西端の神崎鼻公園・展海峰の九十九島

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【工房りっちゃん】

小さな旅・ドライブの記録 【九州編】 rvcar dash 
日帰りドライブだけではあきたらず車中泊で九州各地を旅した👣です

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2018.04.16 sun晴れ時々cloud曇り

長崎県・長串公園のツツジ・日本本土最西端の神崎鼻公園・展海峰の九十九島眺望
末尾に動画を添付しています

20180416_153354 【長串山公園のつつじ】


★長串山公園:北九十九島と平戸の町を見晴らす公園、約10万本のツツジが咲き誇り、眺望と花のコントラストが絶景です、当日は黄砂がひどく薄っすら霞んでいたが これも絵になる眺望でした

★神崎鼻公園:九州最西端となる神崎鼻(東経129度33分、北緯33度12分)整備された展望デッキからは、北九十九島から条件が良ければ五島列島まで素晴らしい眺望を望むことができそうです

★展海峰:佐世保市から少し離れた、俵が浦半島中央部の高台に位置し、ここから眺める九十九島の景色は、数ある展望台の中でも随一といわれ、晴れた日中はもちろん、さらに素晴らしいのが、夕日が、海に落ちる瞬間、九十九島の大小さまざまな島が生み出すシルエットは、感動を覚えるほどです。展望台下にある花畑には15万本の菜の花が咲いていました。秋はコスモスです


 

・長串山公園の風景

  丘陵全体に10万本のツツジが咲き誇り 鮮やかな色に染まっています。園内にはビジターセンターからアスレチック広場、催し用のステージなどが設置され 今年2018年の「つつじまつり」は4/7~5/6で各種イベントが開催されるようです。詳細は「長串山公園」のHP参照ください

20180416_152256【駐車場からの風景】 

20180416_152524【散策路から①】

20180416_152631_hdr【散策路から②】

20180416_152904【散策路から③ビジターセンター周辺】

20180416_152849【散策路から④】

20180416_152929【散策路から⑤丘陵中腹から北九十九島眺望】

20180416_153051【散策路から⑥場所をかえて】

20180416_153336【散策路から⑦さらに上ったところ】

20180416_153723 【散策路から⑧丘側を撮影】

20180416_153405【散策路から⑨頂上付近より】

20180416_154411_hdr【散策路から⑩アスレチック広場のローラーコースター】

20180416_154449【散策路から⑪ビジターセンター前の池】

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・丘陵 全体が10万本のツツジの花で彩られた風景は 息をのむほどの景色でした。




・日本本土最西端の神崎鼻公園の風景

 最西端のモニュメントまで海岸に遊歩道が設置されています。この日は 黄砂の影響でどんよりした雲の合間から傾いた太陽が 九十九島の大海原を照らす風景は 滅多に見れないのでは。

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【公園前の案内板】

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【最西端のモニュメントと海中遊歩道の案内標識】

20180416_162530【岩礁の中をぬうように遊歩道】

20180416_163019【鬼の洗濯岩に似ているような】

20180416_163041【黄砂を透して北九十九島の海原を照らす陽】

20180416_163438_hdr              【日本本土最西端のモニュメント】

20180416_163537【岩礁で漁をする小舟】

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【その他】


・展海峰展望台の南九十九島の風景

 展望台から見る南九十九島も黄砂の影響でどんより鉛色の大海原 夕焼けの九十九島ではなく チョット変わった絶景では?。 展望台の下には15万本の菜の花畑 九十九島のガッカリを帳消しにしてくれました。

20180416_174025 【展海峰展望台から南九十九島】



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【展海峰展望台より】

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【太陽が黄砂とうす雲に隠れたところ(左)から少し顔を出したところ(右)】

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【日本最初のワルツと言われる「美しき天然」の作曲者:田中穂積】

20180416_173742_hdr 【展望台下の花畑・春は菜の花、秋はコスモス】

20180416_173529 【駐車場の風景】

動画


  YouTube: 長串山公園のつつじ・日本本土最西端の神崎鼻公園・展海峰の九十九島・長崎県

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国見ケ丘 絶景の雲海 秋の宮崎高千穂

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【工房りっちゃん】

小さな旅・ドライブの記録 【九州編】 rvcar dash 
日帰りドライブだけではあきたらず車中泊で九州各地を旅した👣です

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2017.10.3 sun 晴れ
≪国見ケ丘の雲海・絶景≫
 
最終行に動画添付しています

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【国見ケ丘の豆知識】

★ 雲海で有名な 国見ケ丘は標高513m 。東に高千穂盆地、西に阿蘇外輪山や五岳、南に椎葉の山々、北に祖母山などが 一望できる絶景スポット。雲海から朝焼けは 雄大で見ごたえがあります、時間が許せば 是非 雲海眺望に挑戦して見てください。

★ 雲海は 秋や初冬の冷え込んだ早朝で 快晴無風の日など 条件があった時に発生します。霧が高千穂盆地や周辺の山々全体を覆い隠し 観光ガイドでよく言われています、墨絵の世界に入り込んだようです。

★ 世界的旅行ガイドブック「ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン」で一つ星を獲得した眺望だそうです。


 
Photo【雲海で有名な国見ケ丘の場所】



Dscn3940 【5時48分高千穂盆地方向】



Dscn3945 【5時53分高千穂盆地方向】



Dscn3949 【5時58分高千穂盆地方向】



Dscn3952 【6時4分高千穂盆地方向】



Dscn3955 【6時6分阿蘇五岳方向】



Dscn3964 【6時11分阿蘇五岳方向】



Dscn3966 【6時11分阿蘇五岳方向】



Dscn3973 【6時15分高千穂盆地右方向】



Dscn3974 【6時15分高千穂盆地左方向】



Dscn3981 【6時24分高千穂盆地 朝日が昇り始めました】



Dscn3984 【6時25分高千穂盆地方向 朝焼けが見えます】



Dscn3987 【6時26分高千穂盆地方向】



Dscn3989 【6時27分高千穂盆地方向】



Dscn3990_2 【6時28分高千穂盆地方向】



Dscn3994 【6時39分高千穂盆方向】



Dscn3998 【6時44分高千穂盆地方向 朝日が昇りました】



Photo_2 【宮崎県高千穂町国見ケ丘 地図】



≪動画≫


YouTube: くるま泊の旅・国見ケ丘の雲海と日の出がすばらしい・宮崎県・プラドで車中泊

 

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ランドクルーザープラドで行く日本の風景

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【工房りっちゃん】
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まだ見ぬ風景をもとめて旅・ドライブした日本の風景です ♪♬ ~


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秋の夕日が綺麗なスポット福岡県『宮地浜』チョット早い宮地嶽神社光の道

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2017.09.30
秋の夕日『宮地浜

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【宮地浜・宮地嶽】

★福岡県 福津市 宮地嶽神社参道の先に見える 海が『夕日のきれいな 宮地浜』です。夏の海水浴だけでなく、天気の良い日は玄界灘に沈む夕日を眺めながらの散策をされる方も多いようです。

★年二回だけ 神社・参道・宮地嶽浜まで一直線になる光の道が見れる場所としても 人気があります(2月20日、10月20日 ごろ)。当日は 光の道が現れるまで約3週間も早かったため 夕日は宮地嶽浜にある鳥居の右側(約一時の位置)にありました。

★全国の宮地嶽神社の総本山で1700年の歴史があるそうです。 商売繁盛の神として毎月1日の晦日参りは有名、この他に 直径2.5m 長さ13.5mの大注連縄、直径2.2mの大太鼓、重さ450㎏の
大鈴を見ることができます。
 





YouTube: 光の道の夕日が絶景 福岡県宮地嶽神社と宮地浜



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 宮地嶽神社から見る 相島とまだ高い夕日



Mah011302 海側の鳥居を照らす夕日 ・・ 10月20日頃は鳥居に中に入っています。



Mah011321 駐車場に車を停め  鳥居を超えるとすでに夕日が ・・ 夕日を鑑賞する人々



Dscn3802 夕日の左が相島 ・・ 10月20日頃は夕日が相島の真上に。



Dscn3812 宮地浜の夕日①



Dscn3808 宮地浜の夕日②



Dscn3810 宮地浜の夕日③



Dscn3816 宮地浜の夕日④



Dscn3822 宮地浜の夕日⑤



・・・・・・・・・・・夕日はどこを照らしているの?・・・・・・・・・・・

 

Dscn3806 夕日は 一番に宮地浜の鳥居を照らしている



Mah011291 次に 宮地嶽神社の参道を照らしている ・・ 宮地浜から直線の一本の道



Dscn3796 参道を上り詰めたところ ・・ 人々が夕日を鑑賞しています。本殿側へ曲がった参道より撮影
夕日は本殿側を照らしていません 何処を照らしているの?



Dscn3800 ここを照らしています ・・ 参道を昇りきった『古宮』⇒ 写真左の灯篭の影にある四角い窓です
灯篭の四角い窓から一直線の光の道が見えるそうです



・・・・・・・・・・・・その他『宮地嶽神社』の風景・・・・・・・・・・・・



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宮地嶽神社拝殿と門



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日本一の大鈴                    参道の牛



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参道のうま                     民家村自然広苑



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奥の院八社めぐり入口



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        不動神社




 奥の院八社めぐり案内

 

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河口湖・山中湖パノラマ台から見る富士山くもの合間から一瞬みえた

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≪工房りっちゃん≫

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2017年 5月 16日 cloud曇り

Dscn3278_3 河口湖から見る富士山と四季折々のはな




【 富士山・河口湖・山中湖パノラマ台 】


pencil 世界遺産の富士山は標高3776mの活火山。噴火活動が 沈静化する平安時代後期までは 噴火や溶岩流出を繰り返す恐ろしく神秘的な山でした。その雄大で美しい富士山は日本の象徴です。

pencil 河口湖北岸にある 【大石公園】から 河口湖と富士山の絶景を眺望するも 時々雲の合間より見える程度、しかし 公園内の遊歩道に沿って咲き誇る花々が 我々を迎えてくれ 心が和んだ次第です。

pencil 山中湖から 県道730号を三国峠へ 途中にある 絶景ポイント【山中湖パノラマ台】からは 晴れた日には 眼下に山中湖 その先に富士山が見えます、今回はあいにくの雲で富士山が ほとんど見えませんでした。


 


Dscn3277河口湖と遊歩道の花々



Dscn3282 山中湖のスワンボート



Dscn3293 芦ノ湖畔(大学駅伝ゴール地点 付近より)



Dscn3295 芦ノ湖の遊覧船



Dscn3290 芦ノ湖の海賊船



Dscn3298 大学駅伝往路ゴール石碑



Dscn3285 山中湖パノラマ台より富士を望む(左側にあるはず くもが sweat01



その他のスナップ

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    芦ノ湖湖畔             大学駅伝 前方からきて左側がゴール 


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パノラマ台より眺望             パノラマ台駐車場より





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日光東照宮の国宝 陽明門 4年ぶりの極彩色

Photo_2≪工房りっちゃん≫
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2017.5.14 くもりcloud時々sun晴れ
 

Photo 陽明門全景



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日光東照宮≪陽明門≫

pencil・徳川初代将軍徳川家康公を御祭神におまつりした神社です。家康公は、世の中に秩序と組織を形成し、学問を勧め産業を興し、江戸時代260年間にわたる平和と文化の礎を築き、近代日本の発展に多大な貢献をされました。ー日光東照宮ホームページよりー


pencil・陽明門の修理は21回目、前回の修理は1973年だった。今回は東照宮の修理に一環で、総工費は約12億円。修復には地元の職人が携わり、使った金箔は約24万枚に上る。工事は2013年6月に着手し、2017年3月10日 約4年ぶりに一般公開しました。

pencil・栃木県宇都宮から「日光宇都宮道路」にて ≪美しい彫刻と豪華絢爛な建築物がある日光東照宮へ≫ とにかく人が多くてビックリ。 鳴き龍など 東照宮の多くの知られざる秘密を見て知り もう一度訪れたい気持ちになりました。

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画像奥の【石鳥居】九州筑前(福岡県)藩主黒田長政公によって奉納されました。



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表門】左右に仁王像が安置されていることから「仁王門」と呼ばれています。



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【参観受付所】…(料金所)右側と正面の上新道の杉並木



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三神庫】上神庫(中央の建物)・中神庫(右側の建物)・下神庫を総称して三神庫と言い、この中には春秋渡御祭「百物揃千人武者行列」で使用される馬具や装束類が収められています。
 上神庫前の「灯篭」の中に「軍師 官兵衛」の子供 黒田長政の夫人(徳川家康の幼女「栄姫」)の灯篭もありました。



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上神庫の屋根下には「想像の象」(狩野探幽下絵)の大きな彫刻がほどこされています。



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【神厩舎・三猿】神厩舎は、ご神馬をつなぐ厩(うまや)です。昔から猿が馬を守るとされているところから、長押上には猿の彫刻が8面あり、人間の一生が風刺されています。中でも「見ざる・言わざる・聞かざる」の三猿の彫刻が有名です。・・・いつの間にか手paperが(。-人-。) ゴメンネ。



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・唐銅鳥居前の石畳み(パワースポット)から【陽明門】・本殿が一直線になっており本殿の上には北極星が見えるそうです。後ろは江戸の町 方向だそうです。



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伊達政宗 奉納の【南部鉄灯篭】 陽明門に上る階段の右側にあります。境内には色々なところに「灯篭」があり 当時の諸大名が奉納したものだそうです。



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【陽明門】日本を代表する最も美しい門で、宮中正門の名をいただいたと伝えられています。いつまで見ていても見飽きないところから「日暮の門」ともよばれ、故事逸話や子供の遊び、聖人賢人など500以上の彫刻がほどこされています。



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御本社の【唐門】貝殻から作る白い顔料、胡粉で全体が塗られ門に掘られた龍などの細かな彫刻が印象的で 陽明門とは違い清楚な感じがする門です。



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【神輿舎】春秋渡御祭(5月18日、10月17日)に使われる、三基の神輿(みこし)が納められています。とにかくどこに行っても人が多く 写真を取るのも大変です。 また手が写ってしまった。



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「薬師堂」別名「本地堂」と呼ばれ日光東照宮で最大規模の建物で「総漆塗極彩色」豊かなきれいな建物です。天井には狩野派の「狩野永真安信」によって描かれた8mの龍の水墨画があります。これが「薬師堂の鳴き龍」と言われ 龍の顔の下で拍子を打つと音が共鳴して龍の鳴き声が聞こえま。現在の画は復元したものだそうです。



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【鐘楼】奥の豪華な建物 と 朝鮮国使からの贈り物【朝鮮鐘】長男 家綱誕生の折送られたものだそうです。



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右側 若狭の国(福井県)小浜藩主酒井忠勝公によって奉納された五重塔、初層の蟇股には十二支の動物が彫刻されていて、非常にきれいです。 、「心柱」構造で耐震性にすぐれ、現代の「スカイツリー」にも応用されています。(陽明門階段より入り口側を見たところ)



≪その他のスナップ写真≫

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【宝物館】                      【唐鳥居】

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【上新道の杉並木】                 【参道入口】

 

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