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りっちゃんとみっちゃんのドライブ

  • 車中泊の旅2017年(計画中)
    2017年秋計画中。

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プラド95タイヤ265-75-16交換

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wrench 車の整備は 正規マニアルではありませんので 自己責任でお願いします。        

rvcar ランドクルーザ プラド95 冬季を前にタイヤを交換
サイズ【265-75-16】を履いてみました。


bell ノーマルのプラド95ですが 似合っていると思いませんか(自己満足)

Dscn4042 ★車高はノーマル   ★ホイール オフセット+15  ★走行距離 205,000km



Dscn4040 ★車庫入れ時の段差を超える時が最小クリアランスとなります この時が約15mmです
通常の走行では今のところ問題ありません。

pen 車いじりが好きな「工房りっちゃん」が いろいろ工夫して整備した《ランドクルーザープラド95》に
寝袋と枕を放り込み「みっちゃん」と 各地を ドライブした記録も一緒に ご覧ください。

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ランドクルーザープラドで行く日本の風景

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【工房りっちゃん】
chickcar camera rvcar movie
~ ♪♩♪ ドライブの好きなふたりが 気ままな旅で見つけた自然と
まだ見ぬ風景をもとめて旅・ドライブした日本の風景です ♪♬ ~


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フロントショック交換 プラド95:工房りっちゃん

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pen 車いじりが好きな「工房りっちゃん」が いろいろ工夫して整備した《ランドクルーザープラド95》に
寝袋と枕を放り込み「みっちゃん」と 各地を ドライブした記録も一緒に ご覧ください。


wrench 車の整備は 正規マニアルではありませんので 自己責任でお願いします。        

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rvcar ランドクルーザ プラド95 走行距離が20万kmを超えたので
フロントショックアブソーバ】の交換をした時の記録です。

wrench スプリングコンプレッサーが 無いので ゴミ捨て場にあった PVCパイプ用の
フランジ継手を利用してスプリングコンプレッサーの代用をしました。
危ないので真似しないでください。

one フロントショックの購入

Dscn2844


○○○共販にて純正部品購入










two フロントショックをスプリングがついたまま取り外します。

foot 事前に ジャッキアップしてタイヤを外した後ボデー側に馬を掛けジャッキは外します。

Dscn2823

【ショック上側取外し】
①ショックをサスペンションサポートに取り付けるナット(1本)を外さないで  少しゆるめておきます。
②サスペンションサポートをボディー側に取り付けているナット(3本)を取り外します。











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【ショック下側取外し】
①ショック取付のナットを取り外す。
②ボルトを引き抜くとショック全体が外れます。
※重いので怪我をしないように注意










Dscn2849

【ショックとスプリングを取外した写真】














three ショックからスプリングを外します。

foot ここで PVCフランジを利用したスプリングコンプレッサーの出番です。

Dscn2855

【一度だけのスプリングコンプレッサー】
※上側のサスペンションサポートのボルト(3ヶ)は ズレないように深さ5mm程度の穴を開けています。下側は そのままPVCフランジの穴に入れています。
※通しボルト4本にワッシャとナットで締めていきます。
①この状態で 各通しボルトのナットを均等に締めていきます。
②ショックをサスペンションサポートに取り付けるナット(1本)が フリーになるまで締めます。


 

Dscn2854スプリングコンプレッサーセット
①ショックを逆さにしてサスペンションサポート側をPVCフランジに乗せます













Dscn2853
②次にPVCフランジを写真の様に乗せて4本の通しボルトに通しナットを締めていきます

※左側を交換した時の部品が転がっています












Dscn2857_2
③写真の赤丸のネジ(ショックをサスペンションサポートに取り付けるナット(1本)を外さないで緩めただけのもの)がフリーになったらネジを外します
※フリーの状態が判りにくい時は ネジを外れない程度に緩めると判りやすい










 Dscn2856

④4本のナットを締めていき③の写真の赤丸のネジ がフリーになった時の写真












 

Dscn2858
⑤ 写真③の赤丸のネジが 外れたら 先ほど締めていった4本の通しボルトのナットを 今度は緩めていき ショックとスプリングを取り外します











four 復旧(組立)

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※ ショック、コイル、サスペンションサポート、クッションなどの必要部品を交換して逆の手順で組み立てていきます

























five 新旧のショック比較

Dscn2863
※右側が新品のショックのブッシュとクッション

※左側が古い分です ブッシュの上側がつぶれているのが判るかと思います










《感想》自作のスプリングコンプレッサーの4本のナットを締めたり、緩めたりが 大変時間がかかったが 思った以上に簡単にできました。次回はショックのブッシュ(写真five参照)交換にチャレンジしようと考えています。その時またお会いしましょう。



🚙。。。九州各地で出会った風景や新しい発見を記録に残して行くうちに
もっと もっと 遠くに行きたくなった 日本各地の記録もご覧ください。

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プラド95 リヤショックアブソーバー交換の記録

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pen 車いじりが好きな「りっちゃん」が いろいろ工夫し 専用工具無しで整備した《ランドクルーザープラド》に寝袋と枕を放り込み「みっちゃん」と 各地を ドライブした記録も一緒に ご覧ください。


wrench 車の整備は 正規マニアルではありませんので 自己責任でお願いします。        

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rvcar ランドクルーザ プラド95 走行距離が20万kmを超えで 【リヤショックアブソーバ】の交換をした時の記録です。

wrench 特殊工具やジャッキアップも必要ありませんが 上側のナットの場所が狭く作業性が悪いため時間がかかります。


one 準備:部品の手配(ショック及びブッシュ関係一式)

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・〇〇〇部品共販にてASSYで2本購入。

 

 

 







twoリヤショックの取り外し

Dscn2833_4



・下側の固定ボルトを外した後 上側のナットを外しました。

wrench 下側に取り付けられたブッシュが固着してなかなか外れない、CRCを掛け放置後どうにか外れた。(20万km 放置のたまもの?)








    【上側の詳細写真】

       写真①                       

Dscn2830_2



・ 次に 上側のナットを外します。

wrench 場所が狭くナットの状態が、まったく見えない 手探りでの作業となる。













 







     写真②

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・ナットが緩んだら そのままショック側を回し外します。

wrench 場所が狭くラチェットを動かす範囲が狭い為、ショック側を回したが早い。




















     写真③ ・・ 上側のナットにラチェット(写真の上の方白い部分)を掛けた拡大写真

Dscn2832


danger 上側のナットにラチェットを掛けた状態の写真 ・・・ 場所が狭く 写真もこれが精いっぱい(。-人-。) ゴメンネ。

wrench 上側のナットは非常に狭い場所にあり 工具がうまく入りません、小型のラチェットがどうにか合いましたが わずかづつしか緩みません(動かせません)。

wrench ナットが緩んだ後は、メガネレンチを掛け固定して、 上の写真②のようにショック側をパイレンで緩めると 少し早いです。



threeリヤショックの取付け 
  ・・ ショック付け根のガード側が 前方になるよう取付け。
        

Dscn2835_2

① 上側のナットを取付け ショック側を        
  回しある程度締まったところでラ          
  チェットで本締め。

wrench 取外しと逆の手順で取付け。





















Dscn2836

② 次に下側のボルトを締め付けて、最後に忘れ物がないことを確認して終了。

wrench 下側のボルト取付けは ガード(鋼製の板)側が 前方になるように取付け。






















pencil 上側固定のナットの場所が狭く 工具も手も入りづらい場所で取り外しに時間がかかった、この作業は 単調な作業で 腕が疲れ DIYでは 面白くない作業の一つです。


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ドライブ前の自動車整備スタビライザーゴム製品劣化交換プラド95

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2017年3月25日

先日の車検で スタビライザーのゴムが劣化していますよ! 交換時期ですよと指摘されさっそく ○○共販へ発注

①スタビライザーブッシュ  ×2
②スタビライザークッション ×4
③スタビライザーリンク用ブーツ×2(純正は単品で無いため通販で購入)
を フロント用とリヤ用2セット購入 交換へ


◎スタビライザー(リヤ用)を取り外したところDscn2554

one車を平らなところに置いて車止めを 設置
 スタビライザーリンクを外します・・・写真は 左右のリンクを外しスタビーを下げたところです
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twoスタビライザーブッシュ固定金具を外します(左右2箇所)Dscn2536

three外したついでに シャーシブラックを塗装Dscn2752

threeブッシュとクッションの新旧比較(左=古い、右=新)
 リンクのブーツにひび割れがあったので交換Dscn2754

fourリンクダストブーツ取替え⇒下=古いブーツ取外し後 上=新品ブーツ取付後 Dscn2755

five復旧は スタビライザーブッシュ固定金具から取り付けます(左右2箇所)Dscn2758

six次に リンク取付けDscn2757 

◎総括
 1、車を平らなところに置けば スタビライザーに力が 掛からない為 簡単にリンクが外れる
 2、取り付け時は スタビライザーブッシュが新しい為 取付金具が なかなか取りつか無い
 3、リンクダストカバーの バネ式金具が なかなかうまく取り付かない

など 色々あったが 全体に作業自体は簡単であった。
同様にフロントも実施


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