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りっちゃんとみっちゃんのドライブ

  • 車中泊の旅2017年(計画中)
    2017年秋計画中。

カテゴリ「九州の旅とドライブ」の記事 Feed

秋の筑前 秋月 紅葉の状況2017年11月10日

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【工房りっちゃん】

小さな旅・ドライブの記録 【九州編】 rvcar dash 
日帰りドライブだけではあきたらず車中泊で九州各地を旅した👣です

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2017.11.10
≪秋の 筑前秋月 紅葉の状況≫

Dscn4065 【黒門から垂裕神社参道方向】

 


【筑前の小京都 秋月 の豆知識】

★ 秋月城址は 鎌倉 戦国時代に 秋月氏が 1203年(建仁3年)に築城した山城跡です。その後 福岡藩 黒田家の分家 5万石城下町として栄えたそうです。現在では この秋月の城下町一帯は 「国重要伝統的建物群保存地区」に指定されています。        <秋月観光パンフレットより>

★ 朝倉市街地から 北東へ約7km 小石原川に沿って古処山方向へ行くとのどかな山間に 秋月の城下町がある。表通りの杉の馬場は 土蔵の白壁、城跡の石垣に生える苔や街並みの格子、紅葉した並木の秋の風景は、静かな城下町秋月が 筑前の小京都といわれるそうです。

★ 桜で有名な 杉の馬場 を進んで行くと 左側に「長屋門」が見え次に「黒門」が見えます、どちらかの門を通って「垂裕神社」までが 秋の紅葉もみじの名所です。


 

Dscn4045 【野鳥川の橋を渡って 杉の馬場へ】



Dscn4050 【杉の馬場・・・春の桜並木は さぞ絶景となるでしょう】



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  【秋月博物館 平成29年10月オープン】         【秋月博物館入口】



Dscn4053 【杉の馬場通りの茶店】



Dscn4057 【秋月城址の石垣と堀?】



Dscn4058 【秋月城址石垣とお堀】



Dscn4091 【秋月城址のお堀 上の写真の反対からの画像】



Dscn4059 【長屋門・・・重要文化財】



Dscn4062 【長屋門をくぐった先の風景・・・紅葉が始まっています】



Dscn4064 【黒門から見る風景・・・この辺りは少し紅葉しています】



Dscn4066 【垂裕神社参道の階段・・・この辺りも紅葉が 始まっています】



Dscn4068 【上の写真 階段から振り返って】



Dscn4073 【垂裕神社】



★11月10日は 紅葉には少し早いようです☆
その他の画像



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野鳥川に架かる橋の手前                 野鳥川



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秋月博物館                     秋月美術館



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【杉の馬場周辺の街並み】



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黒門                        黒門手前の風景



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秋月城址周辺の風景

 



 

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秋の高千穂峡散策と高千穂神社参拝

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【工房りっちゃん】

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2017.11.3
《秋の高千穂峡》

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《高千穂峡の豆知識》

★ 国の名称 天然記念物に指定されている『高千穂峡』。近くには 滝百選に選ばれた『真名井の滝』。遊歩道の周辺には その昔阿蘇の噴火で流れ出た火砕流が五ヶ瀬川で急激に冷やされて出来た柱状節理などの奇岩を見ることができます。

★ 断崖がそそり立つ渓谷は 髙いところで 100m、平均80mの断崖が 約7kmに渡って続いており 祖母傾国定公園に指定されているそうです。

★ 真名井の滝のライトアップ。夏季期間中は、真名井の滝と遊歩道がライトアップされ、幽玄かつ神秘的な雰囲気を楽しめるそうです。          <高千穂町観光協会HP>


 

Photo_2 【高千穂峡の地図】



Dscn4002 【大橋駐車場から遊歩道の階段を降りるところ】



Dscn4003 【階段は急なところもあります】



Dscn4004 【高千穂大橋のした付近の断崖・・・階段も急できつい】



Dscn4010 【槍飛橋 付近の紅葉】



Dscn4013 【橋を三つ写したつもりが 二つしか写ってない・・・ショボン】



Dscn4018 【槍飛橋付近から神橋方向の渓谷】



Dscn4020 【槍飛橋付近の紅葉】



Dscn4025 【途中の紅葉と柱状節理の渓谷】



Dscn4030 【真名井の滝 遠景】



Dscn4038 【おのころ池付近の紅葉】



Dsc01247 【玉垂の滝】


これから高千穂神社を目指し《自然観察道》の階段を必死で登ることになります。

Dsc01254 【神橋のトンネル側から自然遊歩道へ ⇒ 高千穂神社を目指します】



Dsc01256 【神橋より上流側の渓谷と紅葉】



Dsc01258 【自然観察道の前半の状況】



Dsc01260 【振り返って神橋を見る】



Dsc01265 【高千穂神社の案内と自然観察道の状況】



Dsc01270 【高千穂神社までの300mの表示】



Dsc01271 【延々と続く階段・・・怪段です



Dsc01274 【途中にある 山頭火の 『分け入っても 分け入っても 青い山』】



Dsc01277【高千穂神社に到着 高千穂峡玉垂の滝から所要時間約30分】



Dsc01281 【高千穂神社にお参りして高千穂大橋へ】



Dsc01289 【高千穂大橋から神都高千穂大橋を見る】



Dsc01290 【高千穂大橋から神橋と溪谷を見る】



Dsc01291 【高千穂大橋から溪谷全景を見る】



Photo 【高千穂峡の地図】



 

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国見ケ丘 絶景の雲海 秋の宮崎高千穂

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【工房りっちゃん】

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2017.10.3 sun 晴れ
≪国見ケ丘の雲海・絶景≫
 

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【国見ケ丘の豆知識】

★ 雲海で有名な 国見ケ丘は標高513m 。東に高千穂盆地、西に阿蘇外輪山や五岳、南に椎葉の山々、北に祖母山などが 一望できる絶景スポット。雲海から朝焼けは 雄大で見ごたえがあります、時間が許せば 是非 雲海眺望に挑戦して見てください。

★ 雲海は 秋や初冬の冷え込んだ早朝で 快晴無風の日など 条件があった時に発生します。霧が高千穂盆地や周辺の山々全体を覆い隠し 観光ガイドでよく言われています、墨絵の世界に入り込んだようです。

★ 世界的旅行ガイドブック「ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン」で一つ星を獲得した眺望だそうです。


 
Photo【雲海で有名な国見ケ丘の場所】



Dscn3940 【5時48分高千穂盆地方向】



Dscn3945 【5時53分高千穂盆地方向】



Dscn3949 【5時58分高千穂盆地方向】



Dscn3952 【6時4分高千穂盆地方向】



Dscn3955 【6時6分阿蘇五岳方向】



Dscn3964 【6時11分阿蘇五岳方向】



Dscn3966 【6時11分阿蘇五岳方向】



Dscn3973 【6時15分高千穂盆地右方向】



Dscn3974 【6時15分高千穂盆地左方向】



Dscn3981 【6時24分高千穂盆地 朝日が昇り始めました】



Dscn3984 【6時25分高千穂盆地方向 朝焼けが見えます】



Dscn3987 【6時26分高千穂盆地方向】



Dscn3989 【6時27分高千穂盆地方向】



Dscn3990_2 【6時28分高千穂盆地方向】



Dscn3994 【6時39分高千穂盆方向】



Dscn3998 【6時44分高千穂盆地方向 朝日が昇りました】



Photo_2 【宮崎県高千穂町国見ケ丘 地図】



 

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ランドクルーザープラドで行く日本の風景

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【工房りっちゃん】
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~ ♪♩♪ ドライブの好きなふたりが 気ままな旅で見つけた自然と
まだ見ぬ風景をもとめて旅・ドライブした日本の風景です ♪♬ ~


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秋の夕日が綺麗なスポット福岡県『宮地浜』チョット早い宮地嶽神社光の道

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【工房りっちゃん】

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2017.09.30
秋の夕日『宮地浜

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【宮地浜・宮地嶽】

★福岡県 福津市 宮地嶽神社参道の先に見える 海が『夕日のきれいな 宮地浜』です。夏の海水浴だけでなく、天気の良い日は玄界灘に沈む夕日を眺めながらの散策をされる方も多いようです。

★年二回だけ 神社・参道・宮地嶽浜まで一直線になる光の道が見れる場所としても 人気があります(2月20日、10月20日 ごろ)。当日は 光の道が現れるまで約3週間も早かったため 夕日は宮地嶽浜にある鳥居の右側(約一時の位置)にありました。

★全国の宮地嶽神社の総本山で1700年の歴史があるそうです。 商売繁盛の神として毎月1日の晦日参りは有名、この他に 直径2.5m 長さ13.5mの大注連縄、直径2.2mの大太鼓、重さ450㎏の
大鈴を見ることができます。
 



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 宮地嶽神社から見る 相島とまだ高い夕日



Mah011302 海側の鳥居を照らす夕日 ・・ 10月20日頃は鳥居に中に入っています。



Mah011321 駐車場に車を停め  鳥居を超えるとすでに夕日が ・・ 夕日を鑑賞する人々



Dscn3802 夕日の左が相島 ・・ 10月20日頃は夕日が相島の真上に。



Dscn3812 宮地浜の夕日①



Dscn3808 宮地浜の夕日②



Dscn3810 宮地浜の夕日③



Dscn3816 宮地浜の夕日④



Dscn3822 宮地浜の夕日⑤



・・・・・・・・・・・夕日はどこを照らしているの?・・・・・・・・・・・

 

Dscn3806 夕日は 一番に宮地浜の鳥居を照らしている



Mah011291 次に 宮地嶽神社の参道を照らしている ・・ 宮地浜から直線の一本の道



Dscn3796 参道を上り詰めたところ ・・ 人々が夕日を鑑賞しています。本殿側へ曲がった参道より撮影
夕日は本殿側を照らしていません 何処を照らしているの?



Dscn3800 ここを照らしています ・・ 参道を昇りきった『古宮』⇒ 写真左の灯篭の影にある四角い窓です
灯篭の四角い窓から一直線の光の道が見えるそうです



・・・・・・・・・・・・その他『宮地嶽神社』の風景・・・・・・・・・・・・



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宮地嶽神社拝殿と門



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日本一の大鈴                    参道の牛



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参道のうま                     民家村自然広苑



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奥の院八社めぐり入口



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        不動神社




 奥の院八社めぐり案内

 

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水のない篠栗九大の森ラクウショウの根元が神秘的

ランドクルーザープラドで行くの本の風景

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~ ♪♩♪ドライブの好きなふたりが気ままな旅で見つけた自然とまだ見ぬ風景をもとめて                                                                          ランドクルーザー プラドで行く日本の風景(^^♪ ~ ~

 

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2017年 9月 12日 sunはれ

 

篠栗九大の森
動画添付

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蒲田池の水位が下がった時の ラクウショウの根元【とげ?】が見えます



【まめ情報】

 篠栗九大の森は、九州大学の敷地(九州大学福岡演習林)の西端にあり、篠栗町と九州大学が共同で整備、管理を行っています。 
 
 中心にある蒲田池の周り約2キロメートルの遊歩道には、町の森林の間伐材を使用したあずまややベンチが所々にあり、自然を感じながら休憩することができます。   

 ラクウショウ(落羽松): 北アメリカ原産、秋になると羽状の葉が着いた枝を落下させることから名前が着いた。湿気を好み 水辺などのラクウショウは 根が地表に突き出る「気根」(または「膝根」「呼吸根」)と呼ばれるものができる。また 幹の元の方には板根が不規則に張り出す。                    

                                                <篠栗町HPより>

北口駐車場               南口駐車場

4月~9月 午前6時から午後5時まで    4月~9月 午前6時から午後時まで
10月~3月 午前7時から午後5時まで   10月~3月 午前7時から午後5時まで

◎絶景で有名な、ラクウショウ(落羽松)は 水辺の森にあります。
北口駐車場が近い。途中の道は一部狭いところあり注意。
◎当日は 16時頃 北口駐車場に到着 曇り空であったが 日差しはまあまあの状態。
◎水がないと ラクウショウ の根っこの状態が良く見えます。

 



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篠栗九大の森 場所地図


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九大の森への北側入口(北口駐車場に車を止め ここからは徒歩で森林浴へ出発)

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側入口の注意標識 左方向が水辺の森         蒲田池の水位が ・・・ 水が少ない



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左側もみじ広場 直進します             途中の小川の木橋



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左側はんのき広場 直進します         進入禁止のロープ 水辺の森はすぐそこ



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ラクウショウの風景① (根元の色が変わっているところが 普段の水位)



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ラクウショウ風景②



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逆光から見る蒲田池とラクウショウ(落羽松)



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木漏れ日のラクウショウ




その他の画像
 

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ラクウショウ風景①                 ラクウショウ風景②

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ベンチから見るラクウショウ①            ベンチから見るラクウショウ②       

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ラクウショウ前のベンチ               南口駐車場の風景

【動画】
北側駐車場 ~ 水辺の森(ラクウショウ・落羽松)


YouTube: 水のない篠栗九大の森ラクウショウの根っこが神秘的


 

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やまなみハイウェイ・大観峰 春の野焼き後の風景【動画添付】

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≪工房りっちゃん≫

~ ♪♩♪ドライブの好きなふたりが気ままな旅で見つけた自然とまだ見ぬ風景をもとめて                                                                          ランドクルーザー プラドで行く日本の風景(^^♪ ~ ~



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2017年 4月 4日 晴れsun時々cloud曇り


rvcar dash くじゅう高原の野焼きが終わった後の やまなみハイウェイからミルクロード大観峰沿いの風景を覗いてみた。
pencil この日は天気も良く 絶好のドライブ日和 窓からの高原の風が 爽やかに 感じました。

Mah00797 大観峰まで1.0km地点の風景 eye 野焼き後で全体が真っ黒く見えます
(ミルクロード 県道45号線)


Dscn2999大観峰


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pencil 阿蘇北外輪山で最高峰の《大観峰》936mからは 阿蘇五岳が一望でき 360度の眺望が楽しめる 絶景のビュースポットです。

pencil 阿蘇五岳は 阿蘇涅槃像とも呼ばれ 山頂がギザギザしている根子岳が 釈迦様の顔、高岳は胸、中岳はヘソ、そして 烏帽子岳と杵島岳はヒザの部分に当たるそうです。

pencil おすすめは 初夏の太陽に輝く緑の大地。秋は運が良ければ早朝に カルデラ盆地を埋め尽くす雲海に朝日や夕方の夕日に出会うことができるそうです。絶景を見た後は 大観峰茶店での阿蘇のジャージー牛乳やソフトクリームがおすすめです。

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Mah00797阿蘇市一の宮手野付近
(やまなみハイウェイ 県道11号 大観峰まで約20km地点)

Mah00797_6 阿蘇市一の宮町荻の草付近
(やまなみハイウェイ 県道11号 大観峰まで約10km地点)



Mah00797_5 右折してにて 大観峰へ
( やまなみハイウェイ県道11号  ⇒ ミルクロード 県道45号線 大観峰まで約8km地点)



Mah00797_2 阿蘇市一の宮町手野 宮坂尾篭牧野付近
(ミルクロード 県道45号線 大観峰まで約7km付近)



Mah00797_8木落牧場付近
(ミルクロード 県道45号線 大観峰まで5.0km地点)

Mah00797_3 山田東部牧場付近
(ミルクロード 県道45号線 大観峰まで3.0km地点)



Mah00797_10 大観峰へ左折・気候も良く ライダーが良く走っています
(ミルクロード 県道45号線 大観峰まで0.4km地点)



Mah00798212 大観峰から日田市方面へ
(ミルクロード 県道45号線 ⇒ 国道212号線まで約0.5km地点)



その他の風景

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やまなみハイウェイ⇒ミルクロードへ右折      右折直後の ミルクロード



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木落牧野付近の風景①②



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木落牧野付近の風景③④



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熊本県 阿蘇市一の宮手野付近 ~ 熊本県阿蘇市 大観峰 までのルート地図

動画

 やまなみハイウェイ(県道11号線) ~ ミルクロード(県道45号線)~ 大観峰の動画

 


YouTube: やまなみハイウェイ・大観峰ミルクロード野焼き後の風景




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プラド95 リヤショックアブソーバー交換の記録

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pen 車いじりが好きな「りっちゃん」が いろいろ工夫し 専用工具無しで整備した《ランドクルーザープラド》に寝袋と枕を放り込み「みっちゃん」と 各地を ドライブした記録も一緒に ご覧ください。


wrench 車の整備は 正規マニアルではありませんので 自己責任でお願いします。        

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rvcar ランドクルーザ プラド95 走行距離が20万kmを超えで 【リヤショックアブソーバ】の交換をした時の記録です。

wrench 特殊工具やジャッキアップも必要ありませんが 上側のナットの場所が狭く作業性が悪いため時間がかかります。


one 準備:部品の手配(ショック及びブッシュ関係一式)

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・〇〇〇部品共販にてASSYで2本購入。

 

 

 







twoリヤショックの取り外し

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・下側の固定ボルトを外した後 上側のナットを外しました。

wrench 下側に取り付けられたブッシュが固着してなかなか外れない、CRCを掛け放置後どうにか外れた。(20万km 放置のたまもの?)








    【上側の詳細写真】

       写真①                       

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・ 次に 上側のナットを外します。

wrench 場所が狭くナットの状態が、まったく見えない 手探りでの作業となる。













 







     写真②

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・ナットが緩んだら そのままショック側を回し外します。

wrench 場所が狭くラチェットを動かす範囲が狭い為、ショック側を回したが早い。




















     写真③ ・・ 上側のナットにラチェット(写真の上の方白い部分)を掛けた拡大写真

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danger 上側のナットにラチェットを掛けた状態の写真 ・・・ 場所が狭く 写真もこれが精いっぱい(。-人-。) ゴメンネ。

wrench 上側のナットは非常に狭い場所にあり 工具がうまく入りません、小型のラチェットがどうにか合いましたが わずかづつしか緩みません(動かせません)。

wrench ナットが緩んだ後は、メガネレンチを掛け固定して、 上の写真②のようにショック側をパイレンで緩めると 少し早いです。



threeリヤショックの取付け 
  ・・ ショック付け根のガード側が 前方になるよう取付け。
        

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① 上側のナットを取付け ショック側を        
  回しある程度締まったところでラ          
  チェットで本締め。

wrench 取外しと逆の手順で取付け。





















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② 次に下側のボルトを締め付けて、最後に忘れ物がないことを確認して終了。

wrench 下側のボルト取付けは ガード(鋼製の板)側が 前方になるように取付け。






















pencil 上側固定のナットの場所が狭く 工具も手も入りづらい場所で取り外しに時間がかかった、この作業は 単調な作業で 腕が疲れ DIYでは 面白くない作業の一つです。


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遠賀川源流点までの遊歩道の風景

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【工房りっちゃん】

~ ♪♩♪ドライブの好きなふたりが気ままな旅で見つけた自然とまだ見ぬ風景をもとめて ランドクルーザー プラドで行く日本の風景(^^♪ ~~                                           

 

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2017.6.16 sun晴れ時々cloud曇り
 

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 遠賀川源流点



sign04sign04sign04sign04sign04sign04sign04sign04sign04sign04sign04sign04 pencil【遠賀川源流】sign04sign04sign04sign04sign04sign04sign04sign04sign04sign04sign04sign04

・遠賀川(全長61km)は その源を福岡県嘉麻市馬見山(978m)に発し、途中 穂波川や英彦山川を合わせ直方平野に入り、さらに犬鳴川や笹尾川などと合流し響灘に注いでいます。九州で唯一鮭が遡上する事でも知られています。ー国土交通省遠賀川河川事務所ホームページよりー

・飯塚市方面から国道211号線を東峰村方面(道の駅小石原)へ向かい馬見山の山腹にある ≪遠賀川源流公園≫から約300m(約15分)、遊歩道の脇を流れる小川のせせらぎを聞きながら歩いていくと遠賀川の源流点です。ー嘉麻市観光ホームページよりー

・遠賀川源流公園はいつも素通りするのですが 初めて寄ってみた。駐車場は狭く 3台程度、遊歩道は よく整備されている 木を利用した階段、細い登り坂、 途中 水の音、木々を揺らす風の音、小鳥のさえずりを聴きながら約300mで源流点へ。

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遠賀川源流点入口(遠賀川源流公園横)・爽やかな風が吹いていました



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遊歩道①入口からすぐ下りの階段・ひんやりとした風です



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遊歩道②③きれいに整備されています・風が木々の葉を揺らしています



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遊歩道④源流から流れる沢・水の流れる音が心地よい



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遊歩道⑤⑥登りに入ります ず~っと さわに沿って歩きます・苔むした岩や木々



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遊歩道⑦苔むした木の階段 源流まで200mを過ぎたあたり・原始林に入ったよう



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遊歩道⑧源流まで100mの表示・沢に倒れた木々が目立つ



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 遠賀川源流の風景と源流の標識



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遠賀川源流風景近づいて



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途中の苔むした沢           遠賀川源流公園からの風景



遠賀川源流公園の場所

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🚙。。。九州各地で出会った風景や新しい発見を記録に残して行くうちに もっと もっと 遠くに行きたくなった 日本各地の記録です。

最近の写真

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