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  • 車中泊の旅2018年(計画)
    2018年夏計画中。

長崎平戸・生月島サンセットウェイ・夕日には早すぎた東シナ海と草原と山側のそそり立つ断崖の道


くるま泊で行く日本の風景
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生月サンセットウェイ・夕日には早すぎた東シナ海と草原と山と断崖の道
2018.6.15
≪≪末尾に動画を添付しています≫≫
よろしかったらご視聴ください

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【生月サンセットウェイ】




≪≪生月サンセットウェイ≫≫

★ 所在地は 九州 長崎県平戸市の「平戸島」北西側に位置する「生月島(いきつきしま)」この島の 西海岸の「生月農免農道」『生月サンセットウェイ』と呼びます。東シナ海の大海原と山側のそそり立つ断崖の雄大な景色を同時に見ながらの絶好のドライブルートです

★ 「生月島」の名前の由来は帰国する船人が この島を見つけた時に 無事に帰ってこられたと安心してホッと息をついたことから といわれています。「生月大橋」ができるまでは フェリーで行き来していました。

★ この島の西海岸沿いを走る約10kmの道路が「生月サンセットウェイ」、展望のよい 爽快な道で夕日の観光スポットにもなっています。 日本の自動車メーカー数社が CMロケ地に使っていることで有名です。




■生月サンセットウェイ 走行ルート

■ 2018.6.18 生月島 北端の大バエ灯台と塩俵の断崖を眺望 後「生月サンセットウェイ」にて生月大橋まで移動しました。15時頃走ったため夕日にはチョットはやく、曇り空で絶景とまではいきませんでしたが 東シナ海の大海原、そびえ立つ断崖、ワインディングロード と放牧風景を見ながらのドライブを堪能しました。

・大バエ灯台から「生月農免農道」入口までの風景

Dsc_0225 【大バエ灯台】

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【大バエ灯台駐車場・(上の駐車場が近いです)】          【途中の風景】

Mah0196714404 【前方は北東部の東岸にある御崎漁港】


■ 生月農免農道(生月町壱部付近)


  ・県道42号から右折して日本の車会社のCMロケで有名な「生月農免農道」に入ります

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【県道42号から 生月農免農道分岐地点】




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【生月農免農道①】


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【途中の風景①】


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【生月農免農道②】


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【生月農免農道③】


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【生月農免農道④】


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【途中の風景②】


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【生月農免農道⑤】


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【途中の風景③】


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【生月農免農道⑥】


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【生月農免農道⑦】


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【途中の風景④】


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【生月農免農道⑧】


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【途中の風景⑤】


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【生月農免農道⑨】


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【生月農免農道から スカイブルーの生月大橋(小さく見えます)】


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【生月大橋付近】


■ スカイブルーのきれいな「生月大橋」

 ・橋の下(生月島 側)に「道の駅生月大橋」がありここからの橋の風景が見ごたえがありました。

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【生月大橋①】


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【生月大橋②】


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【生月大橋③】


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【生月大橋④】



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【生月大橋⑥ 道の駅生月大橋からの眺望】

動画


  YouTube: 長崎県平戸市生月島・生月サンセットウェイ西海岸農免農道ドライブ・くるま泊の旅



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平戸・大バエ灯台の目がくらむ絶壁と塩俵の断崖へ生月大橋を渡って・長崎・くるま泊の旅


くるま泊で行く日本の風景
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青い「生月大橋」を渡って大バエ灯台の目がくらむ断崖眺望
2018.6.15
≪≪末尾に動画を添付しています≫≫
≪≪よろしかったらご視聴お願いします≫≫

Dsc_0216 【塩俵の石柱節理の断崖】


≪平戸 生月島≫

★ 「平戸」は九州の西側長崎県の北側にあり赤い平戸大橋を渡ったところに位置します(橋で結ばれた日本最西端の宮之浦町があります)、さらに平戸の北側 青い生月大橋を渡ると「生月島」(いきつきしま)に入りさらに北端の大バエ灯台を目指すと途中「塩俵の断崖」があります。

★ 塩俵断崖(しおだわら):雄大な柱状節理の断崖が南北に500m、海岸からの高さ20mもある見事な景観は長崎県新観光百選にも選ばれています。付近には「塩俵いこいの広場」展望台が有ります。

★ 大バエ灯台:生月島の最北端の約80mの断崖の上に立つ白亜の灯台、灯台のらせん階段上部からは 条件が良ければ 水平線の彼方に壱岐・対馬まで見渡すことができる 360度の眺望が楽しめる景色は素晴らしいのひとこと。



■ 2018.6.15 平戸島の長崎県道19号を生月島方向へ途中から県道42号に入って 13時頃 青い「生月大橋」を渡り 橋の下にある 「道の駅生月」にて休憩、時々降っていた雨も止み13時半出発「塩俵の断崖」の柱状節理の断崖を眺望後 14時過ぎ「大バエ灯台」到着 。


Mah019621913321 【遠くに青い生月大橋・平戸市主師町付近の県道19号線】


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【生月大橋手前の 平戸市主師町付近の県道19号線】


■ 道の駅生月大橋にて休憩します。爽やかな青色の「生月大橋」がきれいです。
  ・生月大橋=全長:960m  髙さ:31m  型式:3径間連続曲弦下路鋼トラス橋
   1991年7月一般有料道路として運用開始(2010年4月無料化へ)

Mah019621913329 【生月大橋】


Mah0196219133211 【生月大橋中間地点】


Mah0196219133215 【道の駅生月大橋 入口付近】


Dsc_0199 【道の駅から見る 生月大橋】


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【道の駅生月大橋から見る風景】

■ 県道42号を走って「塩俵の断崖」を目指します。
  ・塩俵の断崖はこんなところです。

Dsc_0214 【塩俵断崖・塩俵いこいの広場からの眺望】


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【塩俵の断崖途中の 生月町壱部付近の風景県道45号】


■ 塩俵の断崖到着
 ・駐車場の左側にいこいの広場、右側方向に「塩俵の断崖」周辺は爽やかな風が吹いていました。高さ約20mの柱状節理の断崖絶壁は壮大です。

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【駐車場から塩俵いこいの広場】      【駐車場から塩俵の断崖方向】


Dsc_0210 【塩俵の断崖の風景①】


Dsc_0213 【塩俵の断崖の風景②】


Dsc_0218 【塩俵の断崖の風景③】


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【塩俵の断崖 その他の風景】

■ 次に約3km先の「大バエ灯台」を目指します。
  ・大バエ灯台はこんなところです。

Dsc_0225 【大バエ灯台全景】


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【県道42号線大バエ灯台までの風景】

■ 「大バエ灯台」上の駐車場に到着しました。(下の駐車場は遊歩道を歩いて灯台へとなります)
  ・灯台周辺はものすごい断崖絶壁です・・・写真で上手く表現できませんゴメンナサイ

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【駐車場から灯台途中の風景】



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【灯台へ徒歩で移動中の風景】

Dsc_0224 【大バエ灯台が見えてきました】


Dsc_0231 【灯台下の風景】


Dsc_0233 【灯台より北東方向 中央の磯は大バエ鼻 その先は鯨島 その後方は的山大島】


Dsc_0247_2 【写真①】【灯台より南側方向 先ほど走って来た県道45号】


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【上の写真①の右側部分 灯台より南西方向】


Dsc_0246 【鞍馬鼻方向 灯台より南東方向】


Dsc_0243 【写真①の180度反対方向 北方向】


■ 上の写真の左側に下を見下ろせる個所を発見

   ★早速のぞいてみました ⇒ ⇒ ⇒ うわ ~ うぉ ~ typhoon目が回るtyphoon
      danger 不用意に覗かないように!
            danger 顔だけを出して覗くように!
                  danger 石の上に乗って覗かないように! 
                        danger バランスを崩したら落ちます!

Dsc_0237 【80m下の海面が真下に】

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【覗きの石段から80m下の波打ちぎわ】

■ 大バエ灯台周辺 その他の写真

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≪≪ 動画 ≫≫


YouTube: 平戸【大バエ灯台】の大パノラマと目がくらむ絶壁【塩俵断崖】へ生月大橋を渡って・長崎・くるま泊の旅

 

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霧島神宮・坂本龍馬と おりょうさんも参拝したパワースポット・鹿児島県

くるま泊で行く日本の風景
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霧島神宮・坂本龍馬と おりょうさんも参拝したパワースポット
2018.6.18 rain
≪≪末尾に動画を添付しています≫≫

20180618_084548 【霧島神宮 正面より】



≪霧島神宮≫

★「天孫降臨の地・霧島 神々の息吹きが聞こえる郷」霧島神宮は 天照大神の孫の瓊瓊杵尊(ニニギノミコト)を祀った神社で 元は高千穂峰の山頂近くにあったが 度々の火山の噴火で500年前にこの地に再興され 現在の社殿は島津氏第21代当主島津吉貴が成徳5年(1715年)に建立・寄進。

★日本で最初の新婚旅行。寺田や事件で傷を負った坂本龍馬は妻のお龍と共には霧島に湯治療養に訪れました。これが日本で最初の新婚旅行といわれています。龍馬とお龍は高千穂の峰に登ったあと 霧島神宮に参拝に訪れたといわれています

★本殿には 豪華絢爛な彫刻が施され 国の重要文化財に指定されています。境内は四季折々の花や紅葉がきれいのようです。桜は3月下旬から4月上旬、ミヤマキリシマは6月下旬、紅葉は11月下旬が見ごろのようです。



■ 「道の駅ゆ~ぱるじいな」を朝7時半過ぎに出発 天気は 夜から降り出した雨はいまだにしとしと降っています。国道223号線を走行し 8時30分頃「霧島神宮」到着 しました。

 ・国道223号線 右側の林の先には 宮崎県都城市と高原町の境界に位置する 直径約1kmの火口湖の御池(みいけ)があります。

Mah019818172 【宮崎県西諸県郡高原町 付近の国道223号線】

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【道の駅ゆ~ぱるじいな と国道223号 御池付近の風景】




■ 霧島神宮まで約3km地点 付近の風景
  Mah019878322 【霧島神宮 右折 国道223号】


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■ 国道223号より霧島神宮駐車場途中の風景です 
 ・鹿児島県霧島市に位置する 霧島神宮は 霊峰 高千穂峰の麓にあり神々の息吹きが聞こえてくるといわれる 近づくにつれ 木々も神秘的に見えてきます まさにパワースポットといわれるだけ あります。

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Mah0198783213 【霧島神宮駐車場入口】


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【駐車場の風景】


■ ■  霧島神社参拝に行きます ■ ■

20180618_084238 【霧島神宮入口の階段から本殿を見る】


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【参道途中のさざれ石などの風景】


20180618_084421 【あめで光った石たたみが神秘的に感じます】


20180618_084519 【朱塗りのきれいな霧島神宮の拝殿です 西の日光ともよばれているそうです】


20180618_084548 【さらに近づいた霧島神宮の拝殿】


20180618_084628 【霧島神宮の拝殿を正面より】


20180618_084641 【豪華絢爛な装飾が上部に見えます 内部にも豪華な極彩色の浮彫をした装飾があるそうです】


20180618_084754 【大きな菊の御門が入った賽銭箱と奥では巫女さんが登廊下を掃除しています】


20180618_084558 【神札授与所】


20180618_084608 【手水舎 龍の口から清らかな水が出ています】


20180618_084812 【拝殿から見た境内】


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【その他境内の風景】


20180618_084951 【参道から入口方向をみる】


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【その他の風景】


≪≪動画≫≫


YouTube: 霧島神宮パワースポット天孫降臨の地坂本龍馬とお龍も参拝した鹿児島くるま泊の旅



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長崎平戸・川内峠から見る平戸島の大パノラマと深紅の平戸大橋


くるま泊で行く日本の風景
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川内峠から見る平戸島の大パノラマと深紅の平戸大橋
2018.6.15  cloud くもり
≪≪末尾に動画を添付しています≫≫

20180615_124839_hdr 【小高い丘よりビジターセンターを望む】




≪川内峠(かわちとうげ)≫

★とうげの頂上に大草原が広がり 小高い丘からの眺望は360度の眺望が開け素晴らしい。南東には九十九島、北には玄界灘、天気の良い日には壱岐対馬が 望める。

★平戸大橋から左折し国道383号に沿って約2.5kmを右折後案内表示に沿って約2.0km前半は林の中を通る道、眺望はけして良くないが急に眺望が開けたところに 川内峠のビジターセンターが出てくる、ここに車を停め小高い丘に登ると絶景が待っている。この先にも駐車場がある。

★眺望が良いのは峠の頂上付近でそのほかは林の中を走ることが多く眺望はあまり良くない。ビジターセンター前の大草原には歌人の吉井勇が川内峠に立って詠んだ歌碑や大渡長者ゆかりの「塩上げ石」がある。



・平戸大橋から川内峠ビジターセンターまでの風景
  国道383号から町道を走って約5.5kmでビジターセンターへ、途中林の中を走るため眺望は  あまり良くない。

Mah0195512283 【平戸大橋中間地点の風景】


Mah0195512284 【平戸大橋中間地点②】



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【平戸大橋の遠景 平戸市田平町のフェリー乗り場】



Mah01956r38312301 【平戸市岩の上大橋国道383号】


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【国道383号から町道にて川内峠へ①②】



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【町道にて川内峠へ③④】


・川内峠到着 ビジターセンター前の草原を通って小高い丘より 九十九島や玄界灘を眺望しようと思います。


Mah0195812338 【川内峠 ビジターセンター前駐車場】


Mah019591913171 【ビジターセンター】


20180615_123846 【草原より小高い丘】


20180615_123923_hdr 【ビジターセンター前の草原(吉井勇の歌碑)】


20180615_124207 【小高い丘へ続く道】


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【小高い丘への途中の道】


20180615_124839_hdr 【丘の上より駐車場方向】


20180615_124829 【古江湾方向 この先は玄界灘①】


20180615_124825_hdr 【写真①より半時計(左側)方向②】


20180615_124820_hdr 【写真①より半時計(左側)方向③】


20180615_124809 【写真①より半時計(左側)方向④】


20180615_125627 【写真①より半時計(左側)方向⑤】


20180615_125510 【写真①より半時計(左側)方向⑥】


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【丘の上の風景】

20180615_125043 【頂上の風景①】


20180615_125130 【頂上の風景②】


20180615_125208 【頂上の風景③】


20180615_125239 【頂上の風景④】


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【その他の風景】


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【漁港のレストランでランチ】


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≪≪ 動画 ≫≫


YouTube: くるま泊の旅・平戸・川内峠の大パノラマ・深紅の平戸大橋を渡って平戸島へ・長崎県



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諫早湾横断・雲仙多良シーライン(諫早湾干拓堤防道路)のドライブ・長崎県・くるま泊の旅

くるま泊で行く日本の風景
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 雲仙多良シーラインのドライブ
≪諫早湾干拓堤防道路≫
2018.5.11 sun

≪≪末尾に動画を添付しています≫≫

Mah0188815237 ≪南側の水門・左側はせき止められた諫早市側の海≫




★雲仙太良シーライン 諫早湾を貫く約8kmの直線道路「諫早湾干拓堤防道路」干拓事業で作られた堤防の上に片側1車線の道路が作られています。諫早市を迂回するルートとなります。有明海側は 土手で見えず 諫早市側はずーと海が見えます。

★ 諫早湾干拓堤防道路は「雲仙太良シーライン」とも呼ばれ中央にはドライブの休憩のための休憩所や展望用の陸橋が設けられています。また道路には歩道が設置されジョギングもできるそうです。

★諫早湾干拓堤防道路は 海上に作られているため強風、高潮、大雨 等の影響を受け通行規制が行われることがあるようです。現在水門は北側と南側の両端に見ることができます。




・県道131号を走って広域農道から国道251号で雲仙多良シーラインへ

■雲仙仁田峠のミヤマキリシマ眺望後 道の駅太良を目指し長崎県雲仙市の広域農道走行、雲仙太良シーラインまでは 田畑が広がり時々右側に諫早湾が見えかくれしていました。

Mah0188615151_2 ≪長崎県雲仙市の広域農道≫

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≪広域農道の風景≫




・雲仙多良シーライン(諫早湾干拓堤防道路)雲仙側から走行


 中央にはドライブの休憩のための休憩所や展望用の陸橋が設けられています。また道路には歩道が設置されジョギングもできるそうです。

■ 諫早湾の堤防が締められるときテレビニュースで 次々に落とされる防潮堤の映像を思い出しましたが その上に道路が作られているとは今回初めて知りました。

 Mah0188815231_2 ≪雲仙多良シーライン 雲仙側の風景≫



Mah0188815232_2 ≪雲仙側の水門≫



Mah0188815233 ≪雲仙側水門過ぎの風景≫




・雲仙多良シーライン中間地点の休憩所 有明海(右側)と諫早新地(左側)を望める展望歩道やトイレなどが設置されています。 うっかり通り過ぎました。ザンネン!

Mah0188815234 ≪雲仙太良シーサイド中間地点の休憩所と展望歩道≫



Mah0188815235 ≪中間地点の休憩所過ぎの風景≫



Mah0188815236 ≪多良岳側(北側)の水門≫



・国道207号から佐賀県藤津郡太良町海岸沿いを通って道の駅太良へ

■ 国道207号から右側の対岸を見ると島原半島の中央に普賢岳がそびえ 平成新山も見ることができました。 下記写真には写っていませんが 右側に普賢岳が見えます。

Mah0188920715381 ≪国道207号線≫




・フルーツバス停

■ SNSで有名な長崎県のフルーツバス停(諫早市 小長井町)
  雲仙多良シーラインから国道207号線沿いに突然現れ慌ててカメラを回しました。

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メロンバス停                    イチゴバス停

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オレンジバス停                   スイカバス停

 


 ・「月の引力が見える町太良町」佐賀県藤津郡太良町の海岸沿いの風景

  有明海は潮の干満差が日本一 中でも太良町沖の干満差は一番大きく最大6mにもなるそうです、この現象から「月の引力が見える町太良町」のキャッチフレーズがあります。

Mah0189215472 ≪国道207号太良町有明海を望むシーサイドライン①≫



Mah0189315522 ≪太良町有明海を望むシーサイドライン②≫



Mah0189315523 ≪太良町有明海を望むシーサイドライン③≫




・道の駅太良

  たらカキ焼街道と言われる国道207号沿いにあり海の幸、山の幸などを販売する 特産品販売所や地元の食材が堪能できる食事処などがあります。また 敷地内にある展望台からは有明海や雲仙岳が良く見えます。

Mah0189516081 ≪道の駅太良の展望台≫



Mah0189516082 ≪道の駅太良≫



動画
雲仙多良シーライン(諫早湾干拓堤防道路)諫早湾横断から太良海岸のドライブ・長崎・佐賀・くるま泊の旅
YouTube: 雲仙多良シーライン(諫早湾干拓堤防道路)諫早湾横断から太良海岸のドライブ・長崎・佐賀・くるま泊の旅 

 

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熊本県「菊池阿蘇スカイライン」ドライブと大観峰からの阿蘇五岳眺望

くるま泊で行く日本の風景
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菊池・阿蘇スカイライン ドライブと 大観峰からの阿蘇五岳眺望


2018.5.21 cloud あいにくの曇り空

≪≪末尾に動画を添付しています≫≫

20180521_162341_hdr 【大観峰より 阿蘇五岳の眺望】




≪菊池~阿蘇スカイライン≫

★熊本県菊池市(県道45号)から阿蘇市(県道12号)を結ぶ道路、沿線の菊池溪谷付近では 新緑の広葉樹の中を走り 阿蘇外輪山が見えるころは 阿蘇五岳や大草原を眺めながらのドライブとなります。 このスケールの大きさに吸い込まれそうな気持になります。

★大正9年に国立公園運動が始まり1934年12月4日 阿蘇国立公園が 誕生しました。当時の内務省担当者から「国立公園の素質ここにあり」と感慨の声を発せられたのが大観峰からの風景でありました。    阿蘇大観峰茶店HPより

★大観峰から見渡す阿蘇五岳は素晴らしく昔からこの五岳は「涅槃像」(ネハンゾウ)にたとえられています。根子岳が顔、高岳が胸、中岳を腹にみたて、まるでお釈迦様が 寝ているような姿からこのように言いつたえられています。  阿蘇大観峰茶店HPより



菊池溪谷付近の風景


 ・新緑の広葉樹が覆いかぶさり浄化された新鮮な空気を吸っているように感じる県道54号線線です。

Mah019064515442 【菊池溪谷入口の風景】

Mah019064515443 【菊池溪谷入口付近】




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【県道45号線の風景】

阿蘇外輪山・県道12号線の風景

 ・県道12号線は「阿蘇スカイライン」とも呼ばれ広大な草原の先には阿蘇平野 その先には阿蘇五岳と大パロラマが広がっています。

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【県道12号に入ったすぐの風景】

Mah019151216062 【阿蘇スカイラインから・右側阿蘇五岳方向】

Mah019151216065 【阿蘇スカイラインの風景①】

Mah019151216068 【阿蘇スカイラインの風景②】


大観峰からの眺望

 ・阿蘇北外輪山中央部に位置する「大観峰」は 北外輪山中でも最高峰、カルデラ内に広がる阿蘇平野と阿蘇五岳が大パロラマで一望できます。

20180521_163533 【大観峰展望台から眺望】

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【大観峰駐車場前の案内板】

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【大観峰途中の電波塔】

20180521_162120 【電波塔付近から見る阿蘇平野と阿蘇五岳】

20180521_162131 【電波塔付近より見る北外輪山と阿蘇平野】

20180521_162530 【電波塔付近より見る北外輪山】

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【電波塔付近の足元】

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【大観峰展望台①】

20180521_163405_hdr 【大観峰展望台②】

20180521_163447_hdr 【大観峰展望台③】

20180521_163512 【大観峰展望台④】

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【その他の風景①】

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【その他の風景②】

【動画】


YouTube: くるま泊の旅・新緑の菊池阿蘇スカイラインを走って大観峰からの阿蘇五岳眺望・熊本県・車中泊

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島原雲仙仁田峠ドライブ普賢岳とミヤマキリシマ群落の眺望

ランドクルーザープラドで行く日本の風景
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雲仙仁田峠からの眺望とミヤマキリシマ
2018.5.11 sun

末尾に動画を添付しています

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【池の原園地のミヤマキリシマ】          【普賢岳 今の風景】

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≪ 普賢岳と仁田峠 ≫

雲仙は、昭和9年3月16日、瀬戸内海や、霧島屋久とともに日本で最初に指定された国立公園です。平成2年には雲仙岳の主峰普賢岳が198年ぶりに噴火し、溶岩ドームや火砕流跡地といったあらたな火山景観が形成されました。

ーーー島原半島ジオパーク・Unzen Volcanic Area Geopark JAPAN !・雲仙普賢岳登山 普賢岳の写真ーーー
ホームページ参照しました

仁田峠循環道路 国道57号線より入り、仁田峠を経て国道389号へ抜ける左回りの一方通行の道路 通行時間は8時~18時45分(11月~3月は17時45分まです。)通行料金は無料ですが 環境保全協力金100円でした。第二展望台からは 普賢岳 平成新山の迫力ある姿が正面に見えます。

ミヤマキリシマは長崎の県花で 細葉 小花のツツジ、 雲仙では 標高700m以上の高地に群生しているそうです。 池の原園地の 雲仙ロープウェイが 見えるミヤマキリシマ群落の中を散策後 仁田峠へ 雲仙ロープウェイ付近の山はピンクの花で埋め尽くされていました。



旅の工程

  ・国道57号(長崎諫早市)⇒ 広域農道(雲仙市国見町)⇒ 県道131号 ⇒ 国道389号 ⇒ 池の原園地(矢岳駐車場) ミヤマキリシマ眺望(雲仙市小浜町)⇒ 雲仙仁田峠第二展望台 ⇒ 仁田峠駐車場 ミヤマキリシマ眺望 

・国道57号から広域農道の風景

  国道57号を雲仙方向へ 途中「島原道路」(国道251号)が一部開通していたので走ってみました 左に有明海 右に山並み 景色の良い道路でした。・・・「吾妻IC」が終点 広域農道に出たのでそのまま雲仙仁田峠を目指すことにしました。

Mah0186913221 【島原道路諫早市森山町付近】

・県道131号から見る普賢岳

  県道131号を普賢岳方向へ上って行くと国道389号への交差点付近で視界が開け普賢岳が見えました。

Mah0187213113491 【県道131号から見る普賢岳】

 
・国道389号の風景

  車窓からは 小浜の街並みが小さく見え その先には楠湾が広がっています。車載カメラに写ってないのがザンネンです。

Mah0187438913551_2【国道389号トンネル出た直後】


・池の原園地付近 国道からの風景

  矢岳駐車場手前 国道389号からの風景。矢岳駐車場は 池の原園地の3か所の駐車場の内の1つ ミヤマキリシマ群落の中をぬうように遊歩道が 設けられています。

Mah0187638913581 【池の原園地付近国道389号から】


  ミヤマキリシマと矢岳の風景です

Mah0187638913582 【池の原園地付近国道389号から②】

・池の原園地の5月の風景

  前方には 妙見岳の雲仙ロープウェイ 反対側には 矢岳 の眺望 目の前は ミヤマキリシマ群落  時間を忘れさせる 風景です。

Mah0187638913583【駐車場から見る風景】

20180511_140203 【園地から矢岳を望む】

  妙見岳の山頂 ・・・ 雲仙ロープウェイの山頂駅が見えます(写真ではチョットムリ)

20180511_140213 【妙見岳】

  池の原園地は 登山やハイキングコースの一部になっているようで案内板が数か所に設けられていました。

20180511_140444 【遊歩道横の案内板】

20180511_141350 【遊歩道から見るミヤマキリシマ】

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【各種案内標識】

20180511_141212 【遊歩道から②】

20180511_141528 【遊歩道から③】

20180511_141607 【遊歩道から④】

20180511_141620【遊歩道から⑤】

20180511_141733 【遊歩道から⑥】

20180511_141644 【遊歩道から⑦】

・仁田循環道路の風景 その1

  入口の料金所から第二展望所までの風景 前半は林の中を通ることが多いが 第二展望所が 近づくころには 右側の眺望が開け山並みや遠くには 島原湾の海が見えました。

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【料金所付近】

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【眺望が開けた付近の風景】

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【第二展望所付近】

Mah0187914327 【第二展望所】

・第二展望所

  一方通行の仁田循環道路にある第二展望所 普賢岳を眺望する格好の場所で 噴火でできた平成新山を正面に見ることができます。

20180511_143607 【第二展望所から見る普賢岳】

20180511_143939 【第二展望所から見る普賢岳②】

20180511_143956 【第二展望台から見る普賢岳③】

20180511_143653 【第二展望台から見る普賢岳④】

20180511_143518 【第二展望台から見る普賢岳⑤】

20180511_144031 【島原市街と島原湾の風景】

20180511_143815 【島原市街と島原湾の風景②】

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【その他の画像】

・仁田循環道路の風景 その2

  第二展望台から仁田峠 雲仙ロープウェイまで 木立の間から普賢岳を見ながらのドライブとなります 眺めが良いとは言い難い、仁田峠駐車場に着くと 全面にミヤマキリシマが飛び込んできました。

Mah0188014462 【第二展望所出てすぐの普賢岳】

Mah0188014466 【雲仙駐車場の風景】

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【第二展望所から仁田峠駐車場途中の風景】

・仁田峠展望台のミヤマキリシマ

  標高1080mにある展望台 駐車場から見える山裾にはミヤマキリシマが咲き誇りピンクのじゅうたんとなっていました。また 雲仙ロープウェイで妙見岳山頂まで行くことができます 。

20180511_144814_2 【妙見岳・仁田峠駐車場より】

20180511_144806 【妙見岳・仁田峠駐車場より②】

20180511_144835 【妙見岳・仁田峠駐車場より③】

動画


YouTube: くるま泊の旅・島原雲仙仁田峠のドライブ普賢岳とミヤマキリシマの眺望・長崎県・車中泊

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福岡県・桜井二見ヶ浦の夫婦岩と玄海の波おだやかな風景を見ながら・くるま飯

ランドクルーザープラドで行くの本の風景

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くるま泊の旅・ドライブの記録  rvcar dash 
日帰りドライブだけではあきたらず車中泊で各地を旅した👣です

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桜井二見ヶ浦の夫婦岩の風景

2018.04.13 sun晴れ時々cloud曇り

末尾に動画を添付しています

20180413_131743 【桜井二見が浦 駐車場前の海岸】

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≪桜井二見ヶ浦≫

★ 伊勢の二見ヶ浦の朝日に対して夕日の筑前二見ヶ浦として有名で、夏至のころに夫婦岩の間に沈む夕日の景観が格別だそうです。

★ この夫婦岩は、高さ11.2mと11.8mで、冬は玄界灘の荒波を砕いて雄大剛壮の観を呈し、春は波穏やかな海中に夫婦の仲睦まじい姿を現し、古くは竜宮の入口としての言い伝えも残っています。

★ 古くから桜井神社(県の文化財)社地として神聖場と崇敬され、毎年5月の大潮の干潮時に、 1年の豊作と健康を祈願して、長さ30m、重さ1tの大注連縄(おおしめなわ)が、勇壮な法被姿の氏子で張られる「夫婦岩大注連縄掛祭」があるそうです。


・二見ヶ浦の風景

  ・日本の渚百選、日本の夕日百選に選ばれた福岡の名勝

Mah018281 【二見が浦手前の県道54号線の風景】

  ・壮大な二見ヶ浦、この付近の海岸線は「志摩サンセットロード」とよばれています

Mah018282 【二見ヶ浦の海岸に出ました】

  ・きれいな海岸線の「志摩サンセットロード」が続きます・海の色が真っ青です

Mah018283 【二見ヶ浦の海岸線】

 ・写真左側に「二見ヶ浦 夫婦岩」が見えてきました・空の青、海の青、打ち寄せる波の白 のコントラストが非常にきれいです

Mah018285 【二見ヶ浦付近の海岸線です】

 ・駐車場周辺はよく整備され 海岸へ降りる歩道も設置され 海岸を気持よく散策出来ました

Mah018331 【駐車場前の県道54号線と展望所】

 ・二見ヶ浦公園聖地の高所より夫婦岩を眺望.....チョット遠景すぎでザンネン

Mah018332 【二見ヶ浦の高所より】

 ・夫婦岩と鳥居(右端)を入れて 二見ヶ浦の全景

Mah018333 【二見ヶ浦の高所より②】

 ・駐車場にて 二見ヶ浦のそよ風のなかで 大海原を見ながらの食事は 美味しかった

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【駐車場にて弁当をいただきます】

 ・食事の後は 海岸の散策です

20180413_124632 【駐車場から展望所を見たところ】

 ・海岸に降りると二見が浦の波の音 しおかぜの音の中に 夫婦岩と鳥居が どっしりと立っていました

20180413_131330 【駐車場付近の海岸①】

20180413_131402 【駐車場付近の海岸②】

20180413_131409 【駐車場付近の海岸③】

20180413_131420 【駐車場付近の海岸④】

20180413_131743_2 【駐車場付近の海岸⑤】

20180413_131636 【駐車場付近の海岸⑥】

伊勢の二見ヶ浦の朝日に対し、夕日の筑前二見ヶ浦として有名、夏至のころに夫婦岩の間に沈む夕日の景観は格別。このあたりの海岸線は、「志摩サンセットロード」と呼ばれ、付近には 崖のような形になった芥屋大門などの糸島半島の名勝があります。二見ヶ浦周辺には、夕日を見ながらのレストランやカフェなどがあり 休日には、カップルや家族連れなど多くの人が訪れるエリアです

動画を準備しています

よろしかったらご覧ください


YouTube: くるま泊の旅・伊勢でなく筑前の二見ヶ浦を見ながらくるま飯・福岡県・プラドで車中泊

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長崎県・長串公園のツツジ・日本本土最西端の神崎鼻公園・展海峰の九十九島

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【工房りっちゃん】

小さな旅・ドライブの記録 【九州編】 rvcar dash 
日帰りドライブだけではあきたらず車中泊で九州各地を旅した👣です

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2018.04.16 sun晴れ時々cloud曇り

長崎県・長串公園のツツジ・日本本土最西端の神崎鼻公園・展海峰の九十九島眺望
末尾に動画を添付しています

20180416_153354 【長串山公園のつつじ】


★長串山公園:北九十九島と平戸の町を見晴らす公園、約10万本のツツジが咲き誇り、眺望と花のコントラストが絶景です、当日は黄砂がひどく薄っすら霞んでいたが これも絵になる眺望でした

★神崎鼻公園:九州最西端となる神崎鼻(東経129度33分、北緯33度12分)整備された展望デッキからは、北九十九島から条件が良ければ五島列島まで素晴らしい眺望を望むことができそうです

★展海峰:佐世保市から少し離れた、俵が浦半島中央部の高台に位置し、ここから眺める九十九島の景色は、数ある展望台の中でも随一といわれ、晴れた日中はもちろん、さらに素晴らしいのが、夕日が、海に落ちる瞬間、九十九島の大小さまざまな島が生み出すシルエットは、感動を覚えるほどです。展望台下にある花畑には15万本の菜の花が咲いていました。秋はコスモスです


 

・長串山公園の風景

  丘陵全体に10万本のツツジが咲き誇り 鮮やかな色に染まっています。園内にはビジターセンターからアスレチック広場、催し用のステージなどが設置され 今年2018年の「つつじまつり」は4/7~5/6で各種イベントが開催されるようです。詳細は「長串山公園」のHP参照ください

20180416_152256【駐車場からの風景】 

20180416_152524【散策路から①】

20180416_152631_hdr【散策路から②】

20180416_152904【散策路から③ビジターセンター周辺】

20180416_152849【散策路から④】

20180416_152929【散策路から⑤丘陵中腹から北九十九島眺望】

20180416_153051【散策路から⑥場所をかえて】

20180416_153336【散策路から⑦さらに上ったところ】

20180416_153723 【散策路から⑧丘側を撮影】

20180416_153405【散策路から⑨頂上付近より】

20180416_154411_hdr【散策路から⑩アスレチック広場のローラーコースター】

20180416_154449【散策路から⑪ビジターセンター前の池】

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・丘陵 全体が10万本のツツジの花で彩られた風景は 息をのむほどの景色でした。




・日本本土最西端の神崎鼻公園の風景

 最西端のモニュメントまで海岸に遊歩道が設置されています。この日は 黄砂の影響でどんよりした雲の合間から傾いた太陽が 九十九島の大海原を照らす風景は 滅多に見れないのでは。

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【公園前の案内板】

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【最西端のモニュメントと海中遊歩道の案内標識】

20180416_162530【岩礁の中をぬうように遊歩道】

20180416_163019【鬼の洗濯岩に似ているような】

20180416_163041【黄砂を透して北九十九島の海原を照らす陽】

20180416_163438_hdr              【日本本土最西端のモニュメント】

20180416_163537【岩礁で漁をする小舟】

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【その他】


・展海峰展望台の南九十九島の風景

 展望台から見る南九十九島も黄砂の影響でどんより鉛色の大海原 夕焼けの九十九島ではなく チョット変わった絶景では?。 展望台の下には15万本の菜の花畑 九十九島のガッカリを帳消しにしてくれました。

20180416_174025 【展海峰展望台から南九十九島】



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【展海峰展望台より】

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【太陽が黄砂とうす雲に隠れたところ(左)から少し顔を出したところ(右)】

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【日本最初のワルツと言われる「美しき天然」の作曲者:田中穂積】

20180416_173742_hdr 【展望台下の花畑・春は菜の花、秋はコスモス】

20180416_173529 【駐車場の風景】

動画


  YouTube: 長串山公園のつつじ・日本本土最西端の神崎鼻公園・展海峰の九十九島・長崎県

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南阿蘇 俵山峠展望所からのあその眺望と大津町の桜並木

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2018年3月26日 天候sun時々cloud曇り

南阿蘇 俵山峠展望所からのあその眺望と大津町の桜並木

末尾に動画添付しています

20180326_094104 【俵山峠展望所の表示板】


≪俵山峠 まめ知識≫

★俵山峠 阿蘇くじゅう国立公園内に位置しています。標高710mにある展望所からは九重連山から阿蘇五岳、外輪山など阿蘇全体を眺めることができます。今回は 南阿蘇方向から俵山峠に入り大津方面に抜けました。

★県道28号線から俵山への案内標識に沿って車を走らせると、急坂&急カーブの連続でグングン標高が上がり見る間に南阿蘇の街並みが小さくなると遠くには阿蘇の山並みが見える絶景が車窓に飛び込んできます。

★道幅は、全体に1.5車線程度 場所によっては更に狭いところあり、展望所から大津方面は 道が整備され2車線となり 走りやすいドライブルートとなります。峠を下った県道28号線も整備され走りやすいみちです。


【本日の工程】

・「道の駅あそ」⇒ 俵山峠を通って「俵山展望所」⇒ 大津町の「桜並木」

昨晩お世話になった 道の駅あそ

 国道57号線沿いにあり 阿蘇登山道や国道212号線に近く 阿蘇山や外輪山が 一望できます。朝の空気も美味しく感じました。

 20180326_0706411_4 【道の駅あそ】

・本日の最初の目的地 俵山峠を走って「俵山展望所」からの「あそ」眺望に向け出発 のどかな田園風景です(個人的には好きな風景です)遠くは カスミがかかって見えます

Mah017451 【県道28号線手前の農道から見る外輪山】・・・南阿蘇久木野付近

・俵山峠を上って「俵山展望所」より阿蘇全体を眺望します

Mah017471 【俵山峠へ左折】

・野焼きの後でしょうか? 全体が少し黒く見えます。

Mah017472 【俵山峠途中の風景】・・・野焼きの後で黒く見えます

・俵山展望所到着 駐車場は30台前後は止めれそうな広さです。ハイキングや登山の出発基地になっているようです 展望者の脇には山頂まで90分の案内表示がありました。

20180326_093750 【駐車場の風景】・・・遠くには風車が見えます

・全体にカスミがかかり ちょっと残念ですが 雄大なあその風景は堪能できました。

20180326_094136 【展望所からの南阿蘇の風景①】

20180326_094140 【展望所からの南阿蘇の風景②】

・展望台正面から見る あその風景です。

20180326_094143 【展望所からの南阿蘇の風景③】

20180326_094217 【展望所からの展望図】

・今走って来た峠道です カーブも急ですが 坂も急なことがわかります。

20180326_094527 【いま上って来た峠道とあその説明図】

・天皇陛下も御展望したようです。

20180326_094343 【天皇陛下御展望の地 昭和60年5月 植樹祭の時に立ち寄り】

・展望所に設置された 俵山を代表する草花紹介図

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・天候も良く気持ちよくあそ の眺望ができましたが 15分程度滞在しましたが 誰も来ませんでした。隠れた展望スポットでしょうか?

20180326_094711 【展望所の休憩所】

◎展望所を後にして 峠を 熊本市大津方面へ下ります。

写真の標識から 南阿蘇村 ⇒ 阿蘇郡西原村へ となります

Mah017481 【俵山展望所から大津方向へ約1.0km行った付近】

Mah017482 【扇坂展望所付近の眺望】

Mah017501_2 【県道28号線 阿蘇郡西原村 付近】

・大津町に到着 ホンダ技研前の桜並木を走行するつもりが 通りを一つ間違えて走行 結果 目的のホンダ技研の桜は次回となりました

Mah017541【通りを一つ間違えた通りの桜並木】

movie・俵山峠と大津町の桜並木


YouTube: くるま泊の旅・南阿蘇の俵山峠と大津町桜並木の眺望2018.3.26・熊本県

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