新着特集

りっちゃんとみっちゃんのドライブ

  • 車中泊の旅2017年(計画中)
    2017年秋計画中。

カテゴリ「趣味のDIY」の記事 Feed

木工細工 絵を描く時の台イーゼル作ってみた(キャンパスを置く台)


Photo
【工房りっちゃん】

色々な事にチャレンジする事が好きな「りっちゃん」のDIYの記録です

 


【木工DIY チャレンジ】
leftrightleftrightleftrightleftrightleftrightleftrightleftrightleftrightleftrightleftrightleftrightleftrightleftrightleftrightleftrightleftrightleftrightleftrightleftrightleftrightleftrightleftrightleftrightleftrightleftrightleftrightleftrightleftright
2017年3月1日

絵を描く時に キャンパスを置く台 ⇒ 《イーゼル》と呼ぶそうです 私は
喫茶店などの軽食メニューを書いた「額縁」を置く を思い出しました。

その《イーゼル》を 結婚式の”ウェルカム ボード”を置くのに使うので作っ
てほしいと友人より頼まれ 早速 近所の文具屋さんへ実物を見に行きました。

《イーゼル》は 高さ調整 と 前後の角度調整が できるようになっていましたが
今回は ”ウェルカムボード”を置く台とのことで 簡単な作りにしました。

leftrightleftrightleftrightleftrightleftrightleftrightleftrightleftrightleftrightleftrightleftrightleftrightleftrightleftrightleftrightleftrightleftrightleftrightleftrightleftrightleftrightleftrightleftrightleftrightleftrightleftrightleftrightleftright


  pencil イーゼル 作成目標
    ①高さは130cm程度固定  ②角度のみ調整可能(三脚のため必要)
    ③式場へ運搬しやすいよう場所を取らないこと(角材の束になること

  pencil 材料 購入
    ①2cm×180cm角材3本 ②6.5cmボルトと蝶ネジ 1セット 購入 

    pencil 切り出し
    ①角材 長さ130cm2本 、125cm1本 、50cm1本、(50cm2本余り)

 sharp 完成写真です・・・額のサイズは写真を参照ください
   ※折りたたむと角材4本の束になります

Dscn2795

 one角材の先端を加工し角材3本がボルトでとまるようにします 

 pencil 角材の加工  ①3本の 角材の先端を斜めに切落し 先端にボルトを通す貫通
  穴を開けます(角材3本をボルトで固定するため)・・・(写真参照)

    note先端を斜めにカットした写真です

Dscn2794
 

 

    note角材3本をボルトで仮に固定したところです。
      ※蝶ネジを締めていくと足が広がります、緩めると足が束になります。

Dscn2799





 two ウェルカムボードを置く桟の取付
  ①角材50cm(ボードを置く桟)を角材130cm2本の目標の高さの位置に木ネジ(結婚式に
   使うため 飾り木ネジ使用)で軽く動く程度に締め付け 反対側は 木ネジだけを取付けます
  ②角材50cmの反対側は 木ネジを受けるように溝を切っておきます

    note ボードを置く桟(斜めになっている角材)を取付けたところの写真

Dscn2801


  note ボードを置く桟(角材50cm)の左側に 切り込みを入れた部分を 木ネジに差し込もうと
   している写真です。

Dscn2800

  

 good 組み立て 
  ①穴を開けた3本の角材にボルトを通します 長さ130cm 次に長さ125cmに通し 最後に
   130cmに通し 蝶ネジで止めます(移動時は蝶ネジを緩めると足の広がりがなくなります)
  ②途中 角材50cmの切り込みを入れた部分を 木ネジに差し込みます。

note角材3本を緩め折りたたむ途中の写真です(②の所で使った写真、使いまわしですいません)
 ※このまま完全にたたむと角材4本の束になります。

Dscn2801_2

 

happy01 ウェルカムボードを置いて 以上で完成です。⇒ 冒頭の 完成写真を参照ください

note組立たところです・・・あとは磨いてニスを塗る予定です。

Dscn2796

 

作成の感想
 ・最低限の機能のみを追求した結果 非常に短時間(30分以内)で簡単にできました 友人にも喜んでもらいました。・・・お幸せに cake



台所DIY 収納庫 扉を引出し式に変更:工房りっちゃん



Photo

eye色々な事にチャレンジするのが好きな「りっちゃん」の 🔨DIYの記録です

 

eyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglass【木工DIY チャレンジ】eyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglass

 ・理由
  ① 台所コンロ下の収納庫の中が見えにくいため 奥の物が取り出しづ  
    らい。
    ② 使いにくいので 活用されてない


 ・目標
  ① 外見は 今まで通りで変えない、且つ安価で作成する。
  ② 収納物が一目でわかり 且つ 奥の物が取り出しやすくする。

 ・改善
   flair 開き戸 から 引出し式に変更。


eyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglass




Dscn3482

Dscn3495











➡➡➡

《Bifore》開き戸式         《After》引出し式



one 材料の準備(ホームセンターで購入)
 ・木材購入(1×4 ワンバイフォ = 3本)
 ・スライドレール(スライド長さ45cm)1セット
 ・かざり木ネジ 4本 ・・・他のDIY余り分
 ・ベニア板 5mm厚(引出し底用)・・・他のDIY余り分

annoy扉は 事前に蝶番から外しておく

Dscn3484_2


・左側から
 ㋑ 木材 1×4 ワンバイフォ 3本(切済)
   ㋺ 黒の収納ボックス
   (仮に入れてみるもの準備)

 ㋩ スライドレール1セット(45cm)











two 収納庫内にスライドレール取付け用の台固定

Dscn3487


※ 後で気が変わった時に 元に戻せるように 木ネジは使用せず くさびとかくし釘で 固定しました。(一か所 見えないところに木ネジ使用)
wine木ネジを使用しない分 台の板をが多くなっています











three収納用引出し作成

Dscn3486


※ 長さ41cm2本 と 45cm 2本
底板(ベニヤ板)45cm×45cm1枚で引出し作成。











four 引出しにスライドレールの取り付け用 板取付け

Dscn3485



※ 底板は ベニア板(厚さ5mm)のため 補強を兼ねスライドレール取付用の板取付け。(スライドレールは 仮に置いたものです)











five 引出し側にスライドレール取付け

Dscn3489
スライドレール取付け手順(自己流です)
※スライドレールは 引出し側と収納庫側とが 爪を操作することで分割ができます。
(取説確認)

㋑ スライドレールを引出し側にビスにて正規に取付ける
㋺ 引出し側に収納庫側スライドレールを取付けて強力両面テープを貼り付ける。
(収納庫側のレール取り付け位置を引出し側と合わせるためスライドレールは正規にセットする)



six 収納庫側にスライドレールを位置決めして仮取付けする

Dscn3492

※スライドレールは引出し側と収納庫側とが爪を操作することで分割ができます。(取説確認)
㋑ 引出しを仮挿入して位置を決める
㋺ 位置が決まったらそのまま下に押し付け 先ほど両面テープを付けたスライドレール 収納庫側を仮付けする
㋩ この状態でスライドレール分割爪を押して引出しごと 引き出す(引出し側と収納庫側を分割)
㋥ 収納庫側のスライドレールが 両面テープで仮固定された状態になる


seven 収納庫側のスライドレールを正規に取り付ける

Dscn3493


※引出しを引き出すと収納庫側のスライドレールが残っているので ビスにて正規に取り付ける











eight 引出しに扉を取付けます
annoyその前に扉の取っ手を 左端から中央へ取付を変更します(写真参照)

Dscn3688



※扉の位置を決め 引出しに木ネジで固定します
㋑ 一旦 引出しを収納して(引出しが奥に入りすぎないよう仮にストッパーを置きます)
㋺ 扉の位置が元の位置(開き扉の時)と同じになる所で 木ネジで固定する
※この写真は両サイド4本の木ネジで留めているのが見えます





nine 引出しに扉を取付け完成したところです

Dscn3494_2

Dscn3495_2










引出しに扉を取付けたところ          仮に黒いボックスを収納したところ



≪感想≫
 上から入っている品物が見えるうえ 必要なものも上から取り出しやすく非常に便利になったなった。今までは 横から見ていた 為 中の状態が 目え難く奥の物は一度手前の物を出してから 必要なものを取り出していた 状況でした。

Photo_11

Photo_12

Photo_13

Photo_14



Top_2Photo_3Menu_3

 

goodブログTOPメニューへrvcarupドライブ・旅・自動車整備・DIYなど

台所換気扇15年ぶりに取外し大掃除

🔨不器用なりっちゃんが 面白おかしくチャレンジしたDIYの記録です🔨

Photo


2017.06.22晴れ時々曇り

Dscn3612

 掃除後の換気扇

eyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglass

・15年ぶりに換気扇を取り外し掃除をした。年一度の「大掃除」の時は 外面とファンを取り外しての掃除であったが 手の届かないところに油とほこりが たっぷり付着していた。

・取外しは 先ず外カバーから外していくと なんと ドライバーは必要なく 爪に引掛けて留めている構造、接続は挟む方式2箇所、蝶ネジ2箇所で固定、本体は 壁に取り付けた 引掛け金具に掛けただけの簡単な取付方法。annoy電源ケーブルの取り外しと ダクトの接続外しを忘れないように。

・清掃は 「ファン」などの部品を取り外し本体を丸ごと洗剤でゴシゴシするも「油が分厚く堆積」しているところは 一日洗剤に浸け置きして対応しました。

eyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglass



one外装カバーの取り外し(前面と上部カバー)
 ・前面カバー >>> 両サイドの切り欠けに挟み金具で本体に固定 上部は引掛け式。
 ・上部カバー >>> 下側が 蝶ネジで本体に固定されている。電源 ケーブルと排気ダクトが 見えます
annoy外しに集中して写真が少ないです。取り付け時の写真を参照してください。

Dscn3589

前面カバーと上部カバーを外したところ


two本体の取り外し
 ・電源ケーブルの切り外し、排気ダクトの接続用テープを外す。
 ・内部ファンの取り外し >>> ファンとダクトノズルはねじ止めとなっています。ファンは本体ごと外しても良い。
 ・本体は 壁に取り付けられた引掛け金具に掛けられているだけ 重いので注意

Dscn3597

Dscn3595








取外したファン           残った本体


three本体とシロッコファンの洗浄>>>台所用洗剤では時間がかかるため油専用洗剤を使った。

Dscn3592 外した本体を洗浄・油用洗剤を使用


fourシロッコファンの掃除とベアリングへのグリスアップ>>>大変なことに

Dscn3603 ついでにファンのグリスアップ



Dscn3591_3 洗浄中の本体



five乾燥を十分にして復旧に入ります。

annoy電気部品に水が付着した時は 数日完全に乾燥させて復旧

①取付け箇所の清掃

Dscn3594
 ・排気ダクトと本体取付用引掛け金具(中央の細長い板)と電源ケーブル(右側にぶら下がっている)








②本体の取付

Dscn3595_2
 ・壁取付の引掛け金具に掛けているだけ
 ・排気ダクトノズルとダクトの取付け
 annoy電源ケーブルは ファン取り付け時に接続







③シロッコファンと照明の取付

Dscn3601
 ・排気ダクトノズルビス止め
 ・ファンの取付本体側ビス2本
 ・ファンダクト側ビス2本

annoy排気ダクトノズル=排気ダクトと本体を接ぐ部品





Dscn3606

Dscn3610








ファンの取付ビス(左右2箇所)  ファン排気口 右は差込 左はねじ止め

④電源ケーブルの接続
 ・全て異型のコネクターを使っているため 間違って接ぐ事はないと思います。

Dscn3601_2

Dscn3598





上部カバー取り付け前に 各種ケーブルを接続します


⑤上部カバーの取付け
 ・カバーの下側にある切り欠けを右写真のU字方の金具に挿入(左右あり)して蝶ネジで締め付けて固定する。

Dscn3607Dscn3605







換気扇上部カバーの取付け      U字型の板で挟み蝶ネジで締めます


⑥本体前面のカバーを取りつけます。

Dscn3608


annoy前面カバーは ファンのスイッチが 付いているのでケーブルの接続を忘れないように。









⑦シロッコファンと吸い込みフィルターを取付けて完了です。

Dscn3612_2annoyおまけ
 ・ダクトの中に古い蜂の巣(コブシの半分程度)があったのにはビックリしました。









⑧困ったこと

 ・掃除中の分厚く堆積した油分が なかなか取れないこと >>> 機械用洗剤を使用した。
 ・ファンモーターのベアリング カバーを開放しグリスを塗布した後 カバーを元に戻すのに時間がかかった >>> クリアランスが小さい為 中心がずれると入らなかった

sun正規マニアルではないのであくまでも参考としてください。                   

Photo_2---工房りっちゃん---



玄関に踏み台を設置して膝の負担を少なくした


Photo_6

goodブログTOPへrvcar upドライブ・旅・自動車整備・DIYなど 

Photo_4up
この踏み台を参考に作りました

2017年3月14日

pencil 玄関の段差が 最近気になりだした 外出でシューズを履く時など膝に負担が掛かり段差がなければ・・・と考えるようになった

pencil 子供たちを見ると 先ず土間に降りて下駄箱行き好きな靴を 取出して履いているのが 現状

happy01 踏み台を作成し 段差を少なくすることで膝の負担を減らし また土間に降りずに 下駄箱まで行けるよう 改善した

《踏み台作成》

材料の購入 ホムセンターで ビス 2×4材を4本購入(1本の寸法約183cm×4cm×9cm)3本が 天板に使用 残り1本は 足に使用します スプレーニスは 以前使用しての残り


Dscn2814

手順one
  天板に使用する 板材3本に サンドペーパーを 掛け表面のざらつきをなくします
  ※100均で木材用サンドペーパー購入



Dscn2815

手順two
  足に使用する板材を 切り出す・・・183cm÷7=26.1cm⇒板材が余らないサイズ(板幅9cm×3枚+隙間0.5cm×2箇所≒28cm)
  ※足の幅を 26.1cmにすると 天板3枚の幅より約2cm短くなります
  ※足7本は 意味はなく板材が余らないようにすると 7となっただけです


Dscn2817手順three
  天板3枚の隙間は 5ミリ・・・特に意味はないが 小さな子供の足の指が 入らない程度にしました
  ※ドライバーの直径が5ミリだったので決定しました



手順four
  天板に足の取付け 足が7本ですので バランス及び 見た目と強度を考え 板材の長さ183cmの 10.5cm 、27cm×6 、10.5cmの位置に足を取付けました
  ※両端の10.5cmは踏み台の端を踏んだ時に天秤にならないために端にずらした


Dscn2816

手順five
  天板の隙間 5ミリがずれないようにして 木ネジより小さめのガイド穴をドリルで開けます 両端の10.5cm位置の足は 天板一枚に2本の木ネジで固定 残り5本の足は一本づつ止めました
  ※両端を天板一枚に2本の木ネジで固定したのは変形防止です


手順six
  スプレーニスを塗って仕上げです


以上で完成です

   《Before》         《after》
Dscn2813Dscn2828_2

作成時の感想・・・足のビス止めは 事前に案内用の下穴を開けることで木ネジが真っすぐに入りやすく手間は掛かるが 出来上がりが きれいになります  余談ですが 天板をサンダーで磨きましたが その時に発生する木の粉末の発生が 半端ではなかった(四方が壁で囲まれた車庫で作業したため)花粉症のような症状がでて 鼻水やくしゃみが 止まらず大変なめにあった。作成時間 約2時間(ニス塗り含まず)
 
 

       goodブログTOPへrvcarupドライブ・旅・自動車整備・DIYなど
 
 
 

シングルベッドをWベッドに拡張

 2016年12月16日(金)sun

シングルベッドをダブルサイズに拡張完成

Dscn2562

※出来上がったベッド

①シングルベッドの幅を2×4材で拡張

②拡張方法は 頭側と足側の同じサイズの台を2個作成してつなぎました。

      

             

   

                                                               

                                                          

                                                             12月12日 材料の木材購入(1×4 ワンバイフォ = 2本、2×4 ツバイフォ = 14本)

Dscn2546

2×4は 4本余りました ⇒ 計算違い😢

                

                 

                   

                   

                 

                 

                   

                  

                

                                     

                                   

                                

                             

                               

                              

                                   

                                     

12月15日 やっと重い腰が上がり 材料を切ったところです  

Dscn2549

                               

                               

                          

                            

                          

                            

                              

                                               

                                                             

                                                      

                                                   

                                                    

◎ベッド拡張台を仮組したところです

Dscn2550

     
  

※2×4材 = 4本使用し余りは写真右側の15cm程度の2枚の板だけでした 

    

              

                 

             

  

  

  

◎組み立て完了 ニス塗りを残すのみです

Dscn2551

  

※四隅の板(嵩上げしている部分)は ベッドの高さと合わせるためです   ※板は1×4材を使用 残りは次ページの飾りに使用

                 

                      

                    

                    

                                                       

                     

                      

◎スプレーニスを塗ったところです 

Dscn2553

※見えるところのみ塗っています 頭側が完成したところです(足側も同様に作成します)

※残りの1×4で横の補強+飾りを兼ねています

   

  

    

        

                  

                                                                                                      

                                                              

                                                            

◎作成した2個の拡張用 台をベッドの下に置いたところです                      

Dscn2555

   

※右側の板は 仮に置いたところです

                                                          

                                    

                                          

                                

       

  

  

   

◎ベッドの高さに合わせて2×4材を左右に2本ずつ置いたところです

      Dscn2556

※固定は全てビス止めです

                  

                                       

                                       

                                        

    

    

    

   

◎シングルベッド拡張台は これで完了です この上にダブル用のマットを敷きます

Dscn2560

  
※足元のベッド角の板をあえてずらす事で誤って足をぶつけない対策です

  

   

                                  

                                    

                                       

                                 

    

    

◎完成した写真です 実物を見るとアンティーク調の木製ベッドです

Dscn2562_2


  

※良い出来上がりです 

    

                                          

                                           

                                        

                                 

         

   

  

◎余った材料で ベッド下の隠し棚? 眼鏡置き場を作りました

 Dscn2563  

※ちょっと使いづらく不評です   

※材料費は 約3000円でした


             

 

   

    

   

   
           

     

     

    

    
  

 

   

  

   

   

   

  

  

   



 

  

  



 

最近の写真

  • Dscn4101
  • Dscn4099
  • Dscn4098
  • Dscn4095
  • Dscn4093
  • Dscn4091
  • Dscn4089
  • Dscn4087
  • Dscn4073
  • Dscn4068
  • Dscn4066
  • Dscn4065