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    2018年夏計画中。

分電盤(MCCBタイプ)100vから200vへ変更

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pen 200v家電増設のためブレーカーを200vへ変更

japanesetea 現状の確認
  分電盤の状況 ⇒  8回路 (100v7回路、200v1回路)


  ※これから先は 有資格者作業となります

pencil 分電盤カバー裏側に電圧を100vから200vへブレーカー
  連結バーを取替えて変更する方法が記入されていました
  さらに 200v連結バーの予備が2ヶついてました

Dscn4629_2 分電盤カバー裏側の写真


手順 

eyeglass one 契約用ブレーカーを切として
    100vから200vに変更するブレーカーを取外す

pencil 下側のブレーカーは本体の固定ビス1本と白相と黒相の連結バー各1本
  合計3本で取付けられています(写真は取替え後で赤相となってます)

Photo_4 ブレーカーは3本のネジで固定されている
(取替え後の写真を転用です)




eyeglass two 一般の家庭に来ている単相三線式の各相間の電圧は
       上側は相と相で100v、相と黒相で200v
     下側は相と黒相で100v、相と黒相で200v

100v200v_4 今回取替えるブレーカー上側と下側を取外した写真 




eyeglass three 下側ブレーカー連結バーを100vから200v用に取替える
   ① 白相の100v連結バーを取外す
   ② 200v連結バーを赤相に取付ける
   ③ 黒相の連結バーはそのままでよい

Photo_5 上が100v、下が200v用のブレーカー連結バー

Photo_6 赤相と黒相に連結バーが取り付いたところ

 


eyeglass four 200v用ブレーカーを取付ける
   pencil取外しの逆の手順で取付けて 以上でブレーカーの
    100vから200vへの変更が完了です

《参考》ブレーカーには 100v用2P1E、200v用2P2E(100/200兼用)があります

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正月用の門松を作ってみました2017.12.27


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【工房りっちゃん】

色々な事にチャレンジする事が好きな「りっちゃん」のDIYの記録です

 


【正月用の門松をつくってみました】
ホームセンターで売っていた「門松飾り」を参考に作成
2017年12月27日

Dscn4526 明日28日に玄関に飾ります

     
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【門松の意味】

★門松は家の前に立て 歳神様が 迷うことなく家に来ることができるようにする目印だそうです。

★歳神様は 毎年お正月に各家庭にやってきて家族の健康や幸せをもたらす神様とのことです。

★門松は 12月28日までに飾るのことが多いようです。
  29日は 「二重苦」と読めるのと 9が末につくので「苦松」となり 門松を飾るのに
 相応しくないとされているそうです。
  31日地は 歳神様が 来られる正月まで1日しか有りません 「一夜飾り」などといわれ
 避けなければいけないようです。


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【材用の準備】
    
1、写真左側 南天 ⇒ 裏庭に自生していたもの
2、写真中央 芝桜と小さな花 ⇒ ホームセンターで購入
3、写真下側 竹 ⇒ 裏庭に自生していたもの
4、写真下側 松(作り物) ⇒ 100均で購入 × 2本

Dscn4518 各材料の写真


【竹の切り出し】
  竹の先端を斜めにカットしてテープで3本固定
  ※竹は 節で切るのが 正しいようです。私は知らずに反対側を斜めにカット。
   ・長さは 7,5,3の比で 節で斜めに切ると 切り口が笑っているように見えることから
    「笑う門には福来り」
の意味もあるようです。他にも色々意味あるようです。

Dscn4519 竹を切ってテープで固定したところ



【南天の実と葉をテープで固定】
  南天の実と葉が うまく密集しているものが無かったので
 別々の葉と実を取ってセロテープで束にしました。

Dscn4520 竹と南天の準備ができました



【100均の松を竹の長さにカット】
  作り物の松をペンチでカット

Dscn4521 松・竹・南天 が準備できました



【植木鉢に植えていきます】
  1、竹に南天と松をテープで固定して植えやすくする
  2、土を入れ固定
  3、続いて小さな花を2つと手前に芝桜を入れ土を被せ完了 

Dscn4522 左側の鉢に松・竹・南天・小花を植え付けたところ
右側は今から植えるところ



【正月用の門松完成です】
  12月28日に玄関に飾ります。

Dscn4524 後ろに色々なごみが見えています・・・ゴメンナサイ



【場所を変えて 今年作った花壇で撮り直しです】

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竹が成長し過ぎた庭に レンガを使って花壇造りに挑戦

🔨色々な事にチャレンジするのが好きなりっちゃんが 面白おかしく実施したDIYの記録です🔨

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レンガを使って花壇造りに挑戦
2017.06.20~09.01 休みを利用して実施

Dscn4516 完成後約4か月が経過し花や雑草が根付いてきました。根を取り損ねたも成長してきました。
12月22日撮影



庭改造作業の記録

作業中に計画が変更になり 何回もやり直しています。
優柔不断の性格が災いしています。
ご了承ください coldsweats01

Dscn3586 作業一日目 6月20日 = ①新築時に植えた「黒竹」を根っこから引き抜き整地
                  ②作業前の最初の写真なし ゴメンcoldsweats02



Dscn3629_2 作業二日目6月27日 = ①竹の根を全て掘り起こし。
【七日後 その①】       ②雑草が生えないシートを埋め込む準備で土の表面を除去準備。



Dscn3630 作業二日目6月27日 = ①雑草生えないシートを張るところの土を除去後シートをのせ。
【七日後 その②】       ②シートの上にホワイト砂利(小)を載せていったところ。


  shock大変shock ・・・ここで気が変わってしまった。⇒ 下記案に変更

    変更① 除草シートをやめ周りにセメントで排水溝を作る。(雨降り時の水溜り防止)
    変更② 中央に花壇を作る 仕切りを カラーブロックを使う。



Dscn3632 作業三日目7月16日 = ①除草シートを取り外し ホワイト砂利はそのままで上から
【20日後 その①】         ブロックで叩き基礎固め。
                ②ブロックを花壇のかたちにセメントで固めていきます。



Dscn3633 作業三日目(その②) = ①反対側からの画像です、本日はここまで18時過ぎました。



Dscn3635 作業四日目 7月17日 = ①ブロックで花壇のかたちができました。(手前の石があるところ)
【一日後】      ②奥の小さいブロックは花壇ではなく、通路用です。
            ③排水溝にするところの砂利を叩いて固めます。



Dscn3637 作業五日目 7月18日 = ①叩いて固めた砂利の上にセメントを流していきます。
【1日後】            ②雨が降ってきました、いったん中断します。小降りになって再開。



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・排水溝にセメントを全て流し込み完了しました。
 排水穴は 右写真の左奥の小さな黒く見えるところ(最後はモルタルで傾斜を付けました)



Dscn3641 作業六日目 7月21日 = ①ブロックの目地をモルタルで埋めて行きます。
【3日後】



Dscn3643 作業七日目 7月22日 = ①ホワイト砂利(小)を排水溝に敷く。
【1日後】        ②花壇に花の土を入れる。
            ③奥の通路用のブロックには 内側に石を入れ土で固定予定。

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作業八日目 9月1日 = ①花壇の土も安定してきたので 百均で人形と照明購入。
                               ②取り残した竹の根から芽が出ていました。

bud現在の花壇の様子bud

Dscn4515 tuliptuliptuliptuliptulip約4か月後の花壇の様子 花が咲いてきましたtuliptuliptuliptuliptulip

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木工細工 絵を描く時の台イーゼル作ってみた(キャンパスを置く台)


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【工房りっちゃん】

色々な事にチャレンジする事が好きな「りっちゃん」のDIYの記録です

 


【木工DIY チャレンジ】
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2017年3月1日

絵を描く時に キャンパスを置く台 ⇒ 《イーゼル》と呼ぶそうです 私は
喫茶店などの軽食メニューを書いた「額縁」を置く を思い出しました。

その《イーゼル》を 結婚式の”ウェルカム ボード”を置くのに使うので作っ
てほしいと友人より頼まれ 早速 近所の文具屋さんへ実物を見に行きました。

《イーゼル》は 高さ調整 と 前後の角度調整が できるようになっていましたが
今回は ”ウェルカムボード”を置く台とのことで 簡単な作りにしました。

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  pencil イーゼル 作成目標
    ①高さは130cm程度固定  ②角度のみ調整可能(三脚のため必要)
    ③式場へ運搬しやすいよう場所を取らないこと(角材の束になること

  pencil 材料 購入
    ①2cm×180cm角材3本 ②6.5cmボルトと蝶ネジ 1セット 購入 

    pencil 切り出し
    ①角材 長さ130cm2本 、125cm1本 、50cm1本、(50cm2本余り)

 sharp 完成写真です・・・額のサイズは写真を参照ください
   ※折りたたむと角材4本の束になります

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 one角材の先端を加工し角材3本がボルトでとまるようにします 

 pencil 角材の加工  ①3本の 角材の先端を斜めに切落し 先端にボルトを通す貫通
  穴を開けます(角材3本をボルトで固定するため)・・・(写真参照)

    note先端を斜めにカットした写真です

Dscn2794
 

 

    note角材3本をボルトで仮に固定したところです。
      ※蝶ネジを締めていくと足が広がります、緩めると足が束になります。

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 two ウェルカムボードを置く桟の取付
  ①角材50cm(ボードを置く桟)を角材130cm2本の目標の高さの位置に木ネジ(結婚式に
   使うため 飾り木ネジ使用)で軽く動く程度に締め付け 反対側は 木ネジだけを取付けます
  ②角材50cmの反対側は 木ネジを受けるように溝を切っておきます

    note ボードを置く桟(斜めになっている角材)を取付けたところの写真

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  note ボードを置く桟(角材50cm)の左側に 切り込みを入れた部分を 木ネジに差し込もうと
   している写真です。

Dscn2800

  

 good 組み立て 
  ①穴を開けた3本の角材にボルトを通します 長さ130cm 次に長さ125cmに通し 最後に
   130cmに通し 蝶ネジで止めます(移動時は蝶ネジを緩めると足の広がりがなくなります)
  ②途中 角材50cmの切り込みを入れた部分を 木ネジに差し込みます。

note角材3本を緩め折りたたむ途中の写真です(②の所で使った写真、使いまわしですいません)
 ※このまま完全にたたむと角材4本の束になります。

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happy01 ウェルカムボードを置いて 以上で完成です。⇒ 冒頭の 完成写真を参照ください

note組立たところです・・・あとは磨いてニスを塗る予定です。

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作成の感想
 ・最低限の機能のみを追求した結果 非常に短時間(30分以内)で簡単にできました 友人にも喜んでもらいました。・・・お幸せに cake



台所DIY 収納庫 扉を引出し式に変更:工房りっちゃん



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eye色々な事にチャレンジするのが好きな「りっちゃん」の 🔨DIYの記録です

 

eyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglass【木工DIY チャレンジ】eyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglasseyeglass

 ・理由
  ① 台所コンロ下の収納庫の中が見えにくいため 奥の物が取り出しづ  
    らい。
    ② 使いにくいので 活用されてない


 ・目標
  ① 外見は 今まで通りで変えない、且つ安価で作成する。
  ② 収納物が一目でわかり 且つ 奥の物が取り出しやすくする。

 ・改善
   flair 開き戸 から 引出し式に変更。


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➡➡➡

《Bifore》開き戸式         《After》引出し式



one 材料の準備(ホームセンターで購入)
 ・木材購入(1×4 ワンバイフォ = 3本)
 ・スライドレール(スライド長さ45cm)1セット
 ・かざり木ネジ 4本 ・・・他のDIY余り分
 ・ベニア板 5mm厚(引出し底用)・・・他のDIY余り分

annoy扉は 事前に蝶番から外しておく

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・左側から
 ㋑ 木材 1×4 ワンバイフォ 3本(切済)
   ㋺ 黒の収納ボックス
   (仮に入れてみるもの準備)

 ㋩ スライドレール1セット(45cm)











two 収納庫内にスライドレール取付け用の台固定

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※ 後で気が変わった時に 元に戻せるように 木ネジは使用せず くさびとかくし釘で 固定しました。(一か所 見えないところに木ネジ使用)
wine木ネジを使用しない分 台の板をが多くなっています











three収納用引出し作成

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※ 長さ41cm2本 と 45cm 2本
底板(ベニヤ板)45cm×45cm1枚で引出し作成。











four 引出しにスライドレールの取り付け用 板取付け

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※ 底板は ベニア板(厚さ5mm)のため 補強を兼ねスライドレール取付用の板取付け。(スライドレールは 仮に置いたものです)











five 引出し側にスライドレール取付け

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スライドレール取付け手順(自己流です)
※スライドレールは 引出し側と収納庫側とが 爪を操作することで分割ができます。
(取説確認)

㋑ スライドレールを引出し側にビスにて正規に取付ける
㋺ 引出し側に収納庫側スライドレールを取付けて強力両面テープを貼り付ける。
(収納庫側のレール取り付け位置を引出し側と合わせるためスライドレールは正規にセットする)



six 収納庫側にスライドレールを位置決めして仮取付けする

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※スライドレールは引出し側と収納庫側とが爪を操作することで分割ができます。(取説確認)
㋑ 引出しを仮挿入して位置を決める
㋺ 位置が決まったらそのまま下に押し付け 先ほど両面テープを付けたスライドレール 収納庫側を仮付けする
㋩ この状態でスライドレール分割爪を押して引出しごと 引き出す(引出し側と収納庫側を分割)
㋥ 収納庫側のスライドレールが 両面テープで仮固定された状態になる


seven 収納庫側のスライドレールを正規に取り付ける

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※引出しを引き出すと収納庫側のスライドレールが残っているので ビスにて正規に取り付ける











eight 引出しに扉を取付けます
annoyその前に扉の取っ手を 左端から中央へ取付を変更します(写真参照)

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※扉の位置を決め 引出しに木ネジで固定します
㋑ 一旦 引出しを収納して(引出しが奥に入りすぎないよう仮にストッパーを置きます)
㋺ 扉の位置が元の位置(開き扉の時)と同じになる所で 木ネジで固定する
※この写真は両サイド4本の木ネジで留めているのが見えます





nine 引出しに扉を取付け完成したところです

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引出しに扉を取付けたところ          仮に黒いボックスを収納したところ



≪感想≫
 上から入っている品物が見えるうえ 必要なものも上から取り出しやすく非常に便利になったなった。今までは 横から見ていた 為 中の状態が 目え難く奥の物は一度手前の物を出してから 必要なものを取り出していた 状況でした。

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台所換気扇15年ぶりに取外し大掃除

🔨不器用なりっちゃんが 面白おかしくチャレンジしたDIYの記録です🔨

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2017.06.22晴れ時々曇り

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 掃除後の換気扇

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・15年ぶりに換気扇を取り外し掃除をした。年一度の「大掃除」の時は 外面とファンを取り外しての掃除であったが 手の届かないところに油とほこりが たっぷり付着していた。

・取外しは 先ず外カバーから外していくと なんと ドライバーは必要なく 爪に引掛けて留めている構造、接続は挟む方式2箇所、蝶ネジ2箇所で固定、本体は 壁に取り付けた 引掛け金具に掛けただけの簡単な取付方法。annoy電源ケーブルの取り外しと ダクトの接続外しを忘れないように。

・清掃は 「ファン」などの部品を取り外し本体を丸ごと洗剤でゴシゴシするも「油が分厚く堆積」しているところは 一日洗剤に浸け置きして対応しました。

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one外装カバーの取り外し(前面と上部カバー)
 ・前面カバー >>> 両サイドの切り欠けに挟み金具で本体に固定 上部は引掛け式。
 ・上部カバー >>> 下側が 蝶ネジで本体に固定されている。電源 ケーブルと排気ダクトが 見えます
annoy外しに集中して写真が少ないです。取り付け時の写真を参照してください。

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前面カバーと上部カバーを外したところ


two本体の取り外し
 ・電源ケーブルの切り外し、排気ダクトの接続用テープを外す。
 ・内部ファンの取り外し >>> ファンとダクトノズルはねじ止めとなっています。ファンは本体ごと外しても良い。
 ・本体は 壁に取り付けられた引掛け金具に掛けられているだけ 重いので注意

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取外したファン           残った本体


three本体とシロッコファンの洗浄>>>台所用洗剤では時間がかかるため油専用洗剤を使った。

Dscn3592 外した本体を洗浄・油用洗剤を使用


fourシロッコファンの掃除とベアリングへのグリスアップ>>>大変なことに

Dscn3603 ついでにファンのグリスアップ



Dscn3591_3 洗浄中の本体



five乾燥を十分にして復旧に入ります。

annoy電気部品に水が付着した時は 数日完全に乾燥させて復旧

①取付け箇所の清掃

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 ・排気ダクトと本体取付用引掛け金具(中央の細長い板)と電源ケーブル(右側にぶら下がっている)








②本体の取付

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 ・壁取付の引掛け金具に掛けているだけ
 ・排気ダクトノズルとダクトの取付け
 annoy電源ケーブルは ファン取り付け時に接続







③シロッコファンと照明の取付

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 ・排気ダクトノズルビス止め
 ・ファンの取付本体側ビス2本
 ・ファンダクト側ビス2本

annoy排気ダクトノズル=排気ダクトと本体を接ぐ部品





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ファンの取付ビス(左右2箇所)  ファン排気口 右は差込 左はねじ止め

④電源ケーブルの接続
 ・全て異型のコネクターを使っているため 間違って接ぐ事はないと思います。

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上部カバー取り付け前に 各種ケーブルを接続します


⑤上部カバーの取付け
 ・カバーの下側にある切り欠けを右写真のU字方の金具に挿入(左右あり)して蝶ネジで締め付けて固定する。

Dscn3607Dscn3605







換気扇上部カバーの取付け      U字型の板で挟み蝶ネジで締めます


⑥本体前面のカバーを取りつけます。

Dscn3608


annoy前面カバーは ファンのスイッチが 付いているのでケーブルの接続を忘れないように。









⑦シロッコファンと吸い込みフィルターを取付けて完了です。

Dscn3612_2annoyおまけ
 ・ダクトの中に古い蜂の巣(コブシの半分程度)があったのにはビックリしました。









⑧困ったこと

 ・掃除中の分厚く堆積した油分が なかなか取れないこと >>> 機械用洗剤を使用した。
 ・ファンモーターのベアリング カバーを開放しグリスを塗布した後 カバーを元に戻すのに時間がかかった >>> クリアランスが小さい為 中心がずれると入らなかった

sun正規マニアルではないのであくまでも参考としてください。                   

Photo_2---工房りっちゃん---



玄関に踏み台を設置して膝の負担を少なくした


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この踏み台を参考に作りました

2017年3月14日

pencil 玄関の段差が 最近気になりだした 外出でシューズを履く時など膝に負担が掛かり段差がなければ・・・と考えるようになった

pencil 子供たちを見ると 先ず土間に降りて下駄箱行き好きな靴を 取出して履いているのが 現状

happy01 踏み台を作成し 段差を少なくすることで膝の負担を減らし また土間に降りずに 下駄箱まで行けるよう 改善した

《踏み台作成》

材料の購入 ホムセンターで ビス 2×4材を4本購入(1本の寸法約183cm×4cm×9cm)3本が 天板に使用 残り1本は 足に使用します スプレーニスは 以前使用しての残り


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手順one
  天板に使用する 板材3本に サンドペーパーを 掛け表面のざらつきをなくします
  ※100均で木材用サンドペーパー購入



Dscn2815

手順two
  足に使用する板材を 切り出す・・・183cm÷7=26.1cm⇒板材が余らないサイズ(板幅9cm×3枚+隙間0.5cm×2箇所≒28cm)
  ※足の幅を 26.1cmにすると 天板3枚の幅より約2cm短くなります
  ※足7本は 意味はなく板材が余らないようにすると 7となっただけです


Dscn2817手順three
  天板3枚の隙間は 5ミリ・・・特に意味はないが 小さな子供の足の指が 入らない程度にしました
  ※ドライバーの直径が5ミリだったので決定しました



手順four
  天板に足の取付け 足が7本ですので バランス及び 見た目と強度を考え 板材の長さ183cmの 10.5cm 、27cm×6 、10.5cmの位置に足を取付けました
  ※両端の10.5cmは踏み台の端を踏んだ時に天秤にならないために端にずらした


Dscn2816

手順five
  天板の隙間 5ミリがずれないようにして 木ネジより小さめのガイド穴をドリルで開けます 両端の10.5cm位置の足は 天板一枚に2本の木ネジで固定 残り5本の足は一本づつ止めました
  ※両端を天板一枚に2本の木ネジで固定したのは変形防止です


手順six
  スプレーニスを塗って仕上げです


以上で完成です

   《Before》         《after》
Dscn2813Dscn2828_2

作成時の感想・・・足のビス止めは 事前に案内用の下穴を開けることで木ネジが真っすぐに入りやすく手間は掛かるが 出来上がりが きれいになります  余談ですが 天板をサンダーで磨きましたが その時に発生する木の粉末の発生が 半端ではなかった(四方が壁で囲まれた車庫で作業したため)花粉症のような症状がでて 鼻水やくしゃみが 止まらず大変なめにあった。作成時間 約2時間(ニス塗り含まず)
 
 

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シングルベッドをWベッドに拡張

 2016年12月16日(金)sun

シングルベッドをダブルサイズに拡張完成

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※出来上がったベッド

①シングルベッドの幅を2×4材で拡張

②拡張方法は 頭側と足側の同じサイズの台を2個作成してつなぎました。

      

             

   

                                                               

                                                          

                                                             12月12日 材料の木材購入(1×4 ワンバイフォ = 2本、2×4 ツバイフォ = 14本)

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2×4は 4本余りました ⇒ 計算違い😢

                

                 

                   

                   

                 

                 

                   

                  

                

                                     

                                   

                                

                             

                               

                              

                                   

                                     

12月15日 やっと重い腰が上がり 材料を切ったところです  

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◎ベッド拡張台を仮組したところです

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※2×4材 = 4本使用し余りは写真右側の15cm程度の2枚の板だけでした 

    

              

                 

             

  

  

  

◎組み立て完了 ニス塗りを残すのみです

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※四隅の板(嵩上げしている部分)は ベッドの高さと合わせるためです   ※板は1×4材を使用 残りは次ページの飾りに使用

                 

                      

                    

                    

                                                       

                     

                      

◎スプレーニスを塗ったところです 

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※見えるところのみ塗っています 頭側が完成したところです(足側も同様に作成します)

※残りの1×4で横の補強+飾りを兼ねています

   

  

    

        

                  

                                                                                                      

                                                              

                                                            

◎作成した2個の拡張用 台をベッドの下に置いたところです                      

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※右側の板は 仮に置いたところです

                                                          

                                    

                                          

                                

       

  

  

   

◎ベッドの高さに合わせて2×4材を左右に2本ずつ置いたところです

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※固定は全てビス止めです

                  

                                       

                                       

                                        

    

    

    

   

◎シングルベッド拡張台は これで完了です この上にダブル用のマットを敷きます

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※足元のベッド角の板をあえてずらす事で誤って足をぶつけない対策です

  

   

                                  

                                    

                                       

                                 

    

    

◎完成した写真です 実物を見るとアンティーク調の木製ベッドです

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※良い出来上がりです 

    

                                          

                                           

                                        

                                 

         

   

  

◎余った材料で ベッド下の隠し棚? 眼鏡置き場を作りました

 Dscn2563  

※ちょっと使いづらく不評です   

※材料費は 約3000円でした


             

 

   

    

   

   
           

     

     

    

    
  

 

   

  

   

   

   

  

  

   



 

  

  



 

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