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    2018年夏計画中。

長崎県・長串公園のツツジ・日本本土最西端の神崎鼻公園・展海峰の九十九島

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【工房りっちゃん】

小さな旅・ドライブの記録 【九州編】 rvcar dash 
日帰りドライブだけではあきたらず車中泊で九州各地を旅した👣です

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2018.04.16 sun晴れ時々cloud曇り

長崎県・長串公園のツツジ・日本本土最西端の神崎鼻公園・展海峰の九十九島眺望
末尾に動画を添付しています

20180416_153354 【長串山公園のつつじ】


★長串山公園:北九十九島と平戸の町を見晴らす公園、約10万本のツツジが咲き誇り、眺望と花のコントラストが絶景です、当日は黄砂がひどく薄っすら霞んでいたが これも絵になる眺望でした

★神崎鼻公園:九州最西端となる神崎鼻(東経129度33分、北緯33度12分)整備された展望デッキからは、北九十九島から条件が良ければ五島列島まで素晴らしい眺望を望むことができそうです

★展海峰:佐世保市から少し離れた、俵が浦半島中央部の高台に位置し、ここから眺める九十九島の景色は、数ある展望台の中でも随一といわれ、晴れた日中はもちろん、さらに素晴らしいのが、夕日が、海に落ちる瞬間、九十九島の大小さまざまな島が生み出すシルエットは、感動を覚えるほどです。展望台下にある花畑には15万本の菜の花が咲いていました。秋はコスモスです


 

・長串山公園の風景

  丘陵全体に10万本のツツジが咲き誇り 鮮やかな色に染まっています。園内にはビジターセンターからアスレチック広場、催し用のステージなどが設置され 今年2018年の「つつじまつり」は4/7~5/6で各種イベントが開催されるようです。詳細は「長串山公園」のHP参照ください

20180416_152256【駐車場からの風景】 

20180416_152524【散策路から①】

20180416_152631_hdr【散策路から②】

20180416_152904【散策路から③ビジターセンター周辺】

20180416_152849【散策路から④】

20180416_152929【散策路から⑤丘陵中腹から北九十九島眺望】

20180416_153051【散策路から⑥場所をかえて】

20180416_153336【散策路から⑦さらに上ったところ】

20180416_153723 【散策路から⑧丘側を撮影】

20180416_153405【散策路から⑨頂上付近より】

20180416_154411_hdr【散策路から⑩アスレチック広場のローラーコースター】

20180416_154449【散策路から⑪ビジターセンター前の池】

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・丘陵 全体が10万本のツツジの花で彩られた風景は 息をのむほどの景色でした。




・日本本土最西端の神崎鼻公園の風景

 最西端のモニュメントまで海岸に遊歩道が設置されています。この日は 黄砂の影響でどんよりした雲の合間から傾いた太陽が 九十九島の大海原を照らす風景は 滅多に見れないのでは。

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【公園前の案内板】

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【最西端のモニュメントと海中遊歩道の案内標識】

20180416_162530【岩礁の中をぬうように遊歩道】

20180416_163019【鬼の洗濯岩に似ているような】

20180416_163041【黄砂を透して北九十九島の海原を照らす陽】

20180416_163438_hdr              【日本本土最西端のモニュメント】

20180416_163537【岩礁で漁をする小舟】

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【その他】


・展海峰展望台の南九十九島の風景

 展望台から見る南九十九島も黄砂の影響でどんより鉛色の大海原 夕焼けの九十九島ではなく チョット変わった絶景では?。 展望台の下には15万本の菜の花畑 九十九島のガッカリを帳消しにしてくれました。

20180416_174025 【展海峰展望台から南九十九島】



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【展海峰展望台より】

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【太陽が黄砂とうす雲に隠れたところ(左)から少し顔を出したところ(右)】

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【日本最初のワルツと言われる「美しき天然」の作曲者:田中穂積】

20180416_173742_hdr 【展望台下の花畑・春は菜の花、秋はコスモス】

20180416_173529 【駐車場の風景】

動画


  YouTube: 長串山公園のつつじ・日本本土最西端の神崎鼻公園・展海峰の九十九島・長崎県

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南阿蘇 俵山峠展望所からのあその眺望と大津町の桜並木

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2018年3月26日 天候sun時々cloud曇り

南阿蘇 俵山峠展望所からのあその眺望と大津町の桜並木

末尾に動画添付しています

20180326_094104 【俵山峠展望所の表示板】


≪俵山峠 まめ知識≫

★俵山峠 阿蘇くじゅう国立公園内に位置しています。標高710mにある展望所からは九重連山から阿蘇五岳、外輪山など阿蘇全体を眺めることができます。今回は 南阿蘇方向から俵山峠に入り大津方面に抜けました。

★県道28号線から俵山への案内標識に沿って車を走らせると、急坂&急カーブの連続でグングン標高が上がり見る間に南阿蘇の街並みが小さくなると遠くには阿蘇の山並みが見える絶景が車窓に飛び込んできます。

★道幅は、全体に1.5車線程度 場所によっては更に狭いところあり、展望所から大津方面は 道が整備され2車線となり 走りやすいドライブルートとなります。峠を下った県道28号線も整備され走りやすいみちです。


【本日の工程】

・「道の駅あそ」⇒ 俵山峠を通って「俵山展望所」⇒ 大津町の「桜並木」

昨晩お世話になった 道の駅あそ

 国道57号線沿いにあり 阿蘇登山道や国道212号線に近く 阿蘇山や外輪山が 一望できます。朝の空気も美味しく感じました。

 20180326_0706411_4 【道の駅あそ】

・本日の最初の目的地 俵山峠を走って「俵山展望所」からの「あそ」眺望に向け出発 のどかな田園風景です(個人的には好きな風景です)遠くは カスミがかかって見えます

Mah017451 【県道28号線手前の農道から見る外輪山】・・・南阿蘇久木野付近

・俵山峠を上って「俵山展望所」より阿蘇全体を眺望します

Mah017471 【俵山峠へ左折】

・野焼きの後でしょうか? 全体が少し黒く見えます。

Mah017472 【俵山峠途中の風景】・・・野焼きの後で黒く見えます

・俵山展望所到着 駐車場は30台前後は止めれそうな広さです。ハイキングや登山の出発基地になっているようです 展望者の脇には山頂まで90分の案内表示がありました。

20180326_093750 【駐車場の風景】・・・遠くには風車が見えます

・全体にカスミがかかり ちょっと残念ですが 雄大なあその風景は堪能できました。

20180326_094136 【展望所からの南阿蘇の風景①】

20180326_094140 【展望所からの南阿蘇の風景②】

・展望台正面から見る あその風景です。

20180326_094143 【展望所からの南阿蘇の風景③】

20180326_094217 【展望所からの展望図】

・今走って来た峠道です カーブも急ですが 坂も急なことがわかります。

20180326_094527 【いま上って来た峠道とあその説明図】

・天皇陛下も御展望したようです。

20180326_094343 【天皇陛下御展望の地 昭和60年5月 植樹祭の時に立ち寄り】

・展望所に設置された 俵山を代表する草花紹介図

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・天候も良く気持ちよくあそ の眺望ができましたが 15分程度滞在しましたが 誰も来ませんでした。隠れた展望スポットでしょうか?

20180326_094711 【展望所の休憩所】

◎展望所を後にして 峠を 熊本市大津方面へ下ります。

写真の標識から 南阿蘇村 ⇒ 阿蘇郡西原村へ となります

Mah017481 【俵山展望所から大津方向へ約1.0km行った付近】

Mah017482 【扇坂展望所付近の眺望】

Mah017501_2 【県道28号線 阿蘇郡西原村 付近】

・大津町に到着 ホンダ技研前の桜並木を走行するつもりが 通りを一つ間違えて走行 結果 目的のホンダ技研の桜は次回となりました

Mah017541【通りを一つ間違えた通りの桜並木】

movie・俵山峠と大津町の桜並木


YouTube: くるま泊の旅・南阿蘇の俵山峠と大津町桜並木の眺望2018.3.26・熊本県

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河原谷の大つらら(難所ヶ滝)へアタック 小つららで退散

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【河原谷の大つらら(難所ヶ滝)へアタック】
2018年2月9日cloud時々sun

小つららでしたが光に照らされ非常にきれいで優雅な滝の氷瀑を見ることができました。

Dscn4848_2 小つららの風景




【通称難所が滝】

★場所は福岡県粕屋郡宇美町の一本松公園(昭和の森)から三郡山の河原谷溪谷(ごうらたにけいこく)を約90分登れば河原谷の大つらら(通称難所ヶ滝)標高724mに到着します

★雪山初心者の我々は1時間40分で小つらら(大つららではない)へ到着しました。 雪山の恐怖も判らず(知らず)登りましたが 小つららから上は 登山道が雪と氷でアイゼン無しでは登ることができませんでした

★難所ヶ滝は 岩がら染み出た水が 岩肌をつたいながら次々に氷り寒波が続くことにより 徐々に大きくなり 雄大な「大つらら」になるそうです(今年は大きい方のようです)




YouTube: 河原谷の大つらら(通称:難所ヶ滝)チャレンジ! 小つららで撤退




【難所ヶ滝の地図】



・・・・・出発地点の一本松公園(昭和の森)・・・・・


三郡山の麓にある森林自然公園で四季折々の花や公園内にあるバンガローでは春から夏の時期にはキャンプやバーベキューの家族連れでにぎわうそうです。三郡山や宝満山への登山口でもあります

Dscn4817 【昭和の森案内板】



Dscn4819 【公園内の人口の滝】



・・・河原谷(ごうらたに)の大つららへアタック・・・

Dscn4820 【一本松公園右側の遊歩道より】



・一本松公園の右側の遊歩道を通って河原谷を目指します、大つららまで約90分の予定です

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難所ヶ滝まで90分の案内板         途中の登山道



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途中の分かれ道 左側バンガロー 右側難所ヶ滝の案内板



Dscn4828 森林のていれが良くされています 歩いていて気持ちの良い森林浴です



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足元に目をやるとシダ類がひっそりと自生しています



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大つららまで1.5kmの案内板 と 付近の風景



Dscn4834 登山道に流れた湧水が凍っています



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大つららまで1.2kmまでの案内板 と 付近の風景



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大つららまで600mの案内板 と 河原谷・難所ヶ滝まで30分の案内板



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大つららまで300mの案内板 と 周辺の風景



Dscn4846 小つららに到着  小つらら前と大つららまで215mの標識



Dscn4845 小つららの風景1(つららの横に人がいます)



Dscn4847 小つららの風景2



Dscn4848 小つららの風景3



Dscn4849 小つららの風景4



Dscn4850 小つららの風景5



Dscn4852 小つららの風景6



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小つらら から 後ろ側を見た風景



小つららの周辺は雪と湧水による氷が厚くアイゼン無しでは危険!
大つららはあきらめ撤退しました


 

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古代から中世にかけ多くの人が参詣した秋の熊野本宮大社

《近畿地方編》

ランドクルーザープラドで行くの本の風景

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2017年11月 30日 sunはれ

pencil 古代から中世にかけ多くの人が参詣した秋の熊野本宮大社
【世界遺産】



Dscn4334 【熊野本宮大社入口】




【熊野本宮大社 まめ知識】 


★ 全国の熊野神社の総本山の熊野三山(熊野本宮大社、熊野速玉大社、熊野那智大社)の一つで神社等によく観られる朱色は使用されてなく古式床しい重みのある雰囲気を漂わせる熊野本宮大社。

★ 明治22年までは 大斎原(おおゆのはら)と呼ばれる中洲にあったのが 洪水で流され流失を逃れた杜を現在のところに移築したそうです。

★ 大斎原には 日本一の巨大な鳥居(高さ35m、幅約42m)が立っています この鳥居の後ろに こんもりとした森に囲まれた旧社地 ここにあった大社は 1万1千坪の境内に5棟12社の社殿、楼門、神楽殿や能舞台があり現在の8倍の規模だったそうです。



 pen 古代から中世にかけ 熊野三山(本宮、那智、新宮)の信仰が高まり多くの人が熊野を参詣したそうです。

Dscn4352【参道の鳥居の横には熊野古道の一部(左側の石段)】



 pen 当時は 蟻の行列にたとえられるほどの人々が 熊野参詣したそうです なかでも中辺路を歩いて難行苦行の道のりを経て熊野本宮大社へ参詣する方が 最も多かったそうです


Dscn4335 【鳥居をくぐった後の参道 】


pen 参道の両側には たくさんの熊野大権現の白旗

Dscn4336 【大社の境内までには158段の石段があるそうです】


pen 参詣者は音無川の水で心身を清めた後に神域の熊野本宮大社へ

Dscn4346 【階段の途中で入り口側を見たところ】



Dscn4345【参道の階段横の小道からの風景】



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祈りの道(熊野古道)の案内標識です



Dscn4339【熊野本宮大社の境内】



Dscn4342 【熊野本宮大社の本殿(上四社)その2】



Dscn4341 【熊野本宮大社の本殿(上四社)その2】



 pen 熊野本宮大社を参拝し階段を降りたら 次は「大斎原」熊野本宮大社旧社地へ日本一の鳥居を見に行きます

Dscn4355 【熊野本宮大社入口の風景】


pen 参道入口に 世界遺産「熊野本宮大社」の案内板
《 奉祝(平成三十年) 御創建二千五十年 癒しと甦りの聖地 新な出発(たびだち)の年 》

Dscn4353【帰り際に気付きました】ゴメンナサイ!


 pen 熊野本宮大社は 当時の熊野川、音無川、岩田川の合流点の中洲「大斎原」(おおゆのはら)にありましたが 明治22年8月の洪水で流され現在「大斎原」は 2基の石祠が祀られています

Dscn4354 【是日本第一本宮大斎原の石碑】



Dscn4356 【大斎原へ行く途中の椿花で 爽やかな気持ちになります】


 pen 道を右に曲がると・突然目の前に大きな鳥居が・その後ろには「大斎原」の森が見えます

Dscn4358 【大鳥居と大斎原】


 pen 当時の熊野本宮大社は 熊野川・音無川・岩田川に挟まれた中洲にあり さながら大河に浮かぶ小島のようであったといわれていました また 江戸時代まで 音無川には橋はありませんでした 参詣者は 音無川の流れに足を入れ水で心身を清めてからでないと本宮の神域に入れなかったそうです

Dscn4359 【田園風景の中にポツンと立つ大鳥居】



《 熊野三山に参詣した人々 》
自然信仰に根差していた熊野の神々は平安時代になると仏教・修験道の聖地となり 神=仏 の考えが広がり12柱の神々(=仏たち)をおまつりするようになり熊野三山の神秘性が高まり「浄土への入口」として皇族や貴族の間に熊野信仰が広まり室町時代には武士や庶民の間にも広がり 京都から熊野古道を通って大勢の人々が絶え間なく参詣する様子は「蟻の熊野詣」と言われた

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12v正弦波インバータ2000w性能比較・車中泊で家電を使って楽しもう・

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車中泊で家電を使って楽しもう

・12v正弦波インバーター購入時の注意事項・

tv 日本の100V商用電源は101v±6vで給電するよう決められています。

sign04 周波数は 50Hzと60Hzがあります。静岡県 富士川、新潟県 糸魚川を境
   に 東=50Hz、西=60Hz(境界付近混在あり)

flair 電気機器は 運転開始時に 突入電流 が流れます。出力電力に
   余裕が必要です。(最大負荷電流)

pc 電子回路を 使った電気機器は 正弦波でないと正常に動作しない可能性
   あり。 

thunder インバーター変換率%が高い事(例:2000w × 変換率80%=負荷1600w)

rvcar 車の電圧は 普通車で 12v です(大型車では 24v などあり)

annoy バッテリー(12v)からインバータまでは100v負荷の約10倍の電流が流れ
  ます。

flair 車載バッテリーの容量にあったものを選ぶ。 バッテリーをダウンさせ走行
  不能にならないように。

dollar 価格が 安い事 。(これが一番と思います)


・12V DC/ACインバーターの働きと注意事項・

sign05 車の 12V電圧を 家庭用機器が 使えるように 100V に昇圧します。
pencil この時 出力電圧が 101V ±6v
の範囲になっているか?

sign05 インバーターの出力波形の種類には 正弦波と疑似正弦波があります。
pencil 正弦波は 一般家庭に来ている 商用電源と同じ波形で通常の家電が使用できます。
pencil 疑似正弦波は 通常の機器は使用できますが 電子回路を使用した機器は不具合を起こしたり 使用できない可能性があります。

sign05 家電の仕様にあった周波数のインバーター(50Hz用、60Hz用
)を使う。
pencil 50Hz、60Hz切替スイッチ式や50Hz,55Hz,60Hz固定式 などがあります。

sign05 インバーター変換率が 80%以上はほしい(高いほど定格出力に近くなる)
pencil 変換率が低いと実際の定格出力(使用w数)が 小さくなります。


    



clip いろいろ書きましたが使用する電気機器の仕様に合わせて(今後の機器増設含め)納得のいくインバーターを購入してください。

・参考として下記に≪インバーター≫のカタログを添付しました 参考にしてください


・    《インバーター》のカタログ    ・
※カタログの添付内容がずれていることがあります 購入時は 再確認お願いします。
※写真をクリックすると詳細説明が見れます。



【IpowerBingo】
   《参考》⇒ 1200w   
  
 純正弦波 インバーター1500W 瞬間最大3000W 12V 100V-110V DC→AC 変換器 60Hz[非常用電源 車中泊 車 スマホ充電 発電機 防災グッズ 防災用品 家庭用電源 変圧 変電] [並行輸入品]    
入力電圧:DC12V(9V- 15V) 出力電圧:AC110V ± 5% 定格出力:1500W 瞬間最大出力:3000W 出力波形:正弦波 出力周波数:60Hz

  • 高性能の純正弦波インバーター:家庭のAC110V電流波形は図のような規則正しい正弦波形です。ほとんどの電気製品で使用可能です,精密機器もOK!
  • 回路保護:入力低電圧警報音、低電圧遮断、過温度遮断、過負荷遮断、 短絡遮断 、入力過電圧保護、入力逆接続保護機能など機能があります
  • 知能液晶スクリーン純正弦波 インバーター :出力電圧
  • 注意事項:本製品はDC12V車専用です。DC24V車には使用できません。

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【shengocase】
 《参考》⇒ 1500w写真なし (。-人-。) ゴメンネ 
   

正弦波 インバーター2000W 瞬間最大4000W  入力:DC12V  出力:AC100V-120V DC→ACコンバーター 非常用電源 防災グッズ 一年間保証 (2000W)  
 入力電圧:DC12V(10.5V- 15.5V) 出力電圧:AC110V ± 10 定格出力:2000W 瞬間最大出力:4000W 出力波形:正弦波 出力周波数:60Hz(西日本と東日本の周波数の違いを注意してください)

  • 高性能の正弦波インバーター:家庭のAC110V電流波形は図のような規則正しい正弦波形です。ほとんどの電気製品で使用可能です,精密機器もOK!
  • 保護機能:入力低電圧保護、入力過電圧保護、出力過負荷保護、出力ショート保護、入力ショート保護、逆接続保護。
  • 商品仕様:入力・出力電圧表示機能付き AC出力ソケット:2口  セット内容:インバーター×1、バッテリー接続コード×1、40A予備用ヒューズ×4
  • CE/FCC/ROSH認証を取得済み。ご購入日より一年間保証が付き、万が一商品不良のようでしたら、ご連絡ください。                     

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【GOODGOODS 純正弦波】
 《参考》⇒ 1500w   

2000W 12V-100V DC→AC 変換器 50Hz/60Hz 瞬間最大4000W
車から家庭用電源 SPI2000 非常電源・補助電源に
入力電圧:DC12V(10-15.5V) 出力電圧:AC100V±5% 定格出力:2000W
瞬間最大出力:4000W 出力波形:正弦波 出力周波数:50Hz/60Hz

  • 動作温度:-20~40℃ 動作湿度:20%~90%RH 保管温度:-30℃ ~ +70℃ サイズ(箱入り):約465*165*85mm 重さ(本体のみ):5.1Kg
  • 回路保護:入力低電圧警報音、低電圧遮断、過温度遮断、過負荷遮断、 短絡遮断 、入力過電圧保護、入力逆接続保護機能など機能があります
  • 付属品:交換用としてヒューズ六個とケーブル四本、英語説明書
  • JANコード 4571461860138 取得済 注意事項:本製品はDC12V車専用です。DC24V車には使用できません。

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【BAL ( 大橋産業 )】

 《参考》⇒ 1200w   

商品紹介DC/AC正弦波インバーター DC12V 定格出力:1800W

  ●瞬間最大出力3200Wの大容量で起動電力に対応
  ●電源入力コード2セット付属
  ●リモートスイッチ付属
  ●6種類の安全保護回路を搭載
低電圧入力保護回路(自動復帰):電圧が低下しているバッテリーに接続した場合、バッテリー保護の為出力しません。
高電圧入力保護回路(自動復帰):インバーターに異常な高電圧が入力された場合、出力しません。
出力過負荷保護回路(自動復帰):接続する機器の要求する出力が本製品の定格出力を超えた場合、出力をカットします。
出力短絡保護回路(自動復帰):出力側がショートした場合、出力を停止します
高温保護回路(自動復帰):本体内部の温度が一定の温度まで達した場合、アラームで警告し出力をカットします。
逆接続保護回路(ヒューズ):電源入力コードのプラスとマイナスを逆に接続した場合、本体内部のヒューズが切れます。

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【SEIKOH】
  《参考》⇒ 1000w         

正弦波 インバーター 2000W 瞬間最大出力 4000W 入力 DC 12V → 出力 AC 100V 120V 50Hz 60Hz 対応
        バッテリーの直流12Vを交流100Vに変換! 正弦波でより安定した100Vを供給します。

  • コンセント2個付で同時に2台の電化製品が使用可能!
  • アウトドアはもちろん、緊急時や災害時などにも大活躍!
  • 入力電圧:DC12V 出力電圧:AC100V
  • 定格出力:2000w 最大出力:4000w


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【Y&H】

  《参考》⇒ 1000w  

純正弦波 インバーター 2000W インバーター 12V-100V DC→AC 変換器 50Hz/60Hz 瞬間最大4000W 車から家庭用電源、非常電源・補助電源に

  • 動作温度:-20~40℃  動作湿度:20%~90%RH   保管温度:-30℃ ~ +70℃  サイズ(箱入り):約475*165*85mm  重さ(本体のみ):6.1Kg
  • 回路保護:入力低電圧警報音、低電圧遮断、過温度遮断、過負荷遮断、 短絡遮断 、入力過電圧保護、入力逆接続保護機能など機能があります
  • 付属品:交換用としてヒューズ六個とケーブル四本、英語説明書
  • 注意事項:本製品はDC12V車専用です。DC24V車には使用できません。



楽しいドライブや車中泊のため ごみは各自で持ち帰りましょう

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信州 長野 秋の八ケ岳エコーラインとビーナスラインの紅葉と樹氷が絶景

ランドクルーザープラドで行くの本の風景

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~ ♪♩♪ドライブの好きなふたりが気ままな旅で見つけた自然とまだ見ぬ風景をもとめて                                                                          ランドクルーザー プラドで行く日本の風景(^^♪ ~ ~ 

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信州 長野 秋の八ヶ岳エコーライン と ビーナスライン紅葉と樹氷
2017年 11月 18日 走行 はれsun時々曇りcloud

  
【ブログ中の動画リスト

①動画【八ヶ岳エコーライン】  
   movie・山梨県北杜市 道の駅こぶちざわ~八ヶ岳鉢巻道路~八ヶ岳エコーライン

②動画【八ヶ岳ビーナスライン】 
    movie・長野県茅野市 蓼科高原~白樺湖

③動画【八ヶ岳ビーナスライン】 
    movie・長野県茅野市北山 白樺湖~美ヶ原高原

 

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八ケ岳エコーラインの秋の風景          ビーナスラインの樹氷
・茅野市豊平 付近の直線              道の駅 美ヶ原高原美術館付近




【八ヶ岳エコーライン&ビーナスライン 豆知識】

★八ヶ岳西麓広域農道 通称 「八ヶ岳エコーライン」といわれる。長野県茅野市から長野県諏訪郡原村を経由し 長野県諏訪郡富士見町に至る広域農道。農道として建設されているが、富士見高原、蓼科高原、八ヶ岳ズームライン経由で中央自動車道諏訪南ICを結ぶ観光道路としての役割もある。

★ビーナスラインは、長野県茅野市から長野県上田市の美ヶ原高原美術館(標高2000mと日本一高い場所にある道の駅)に至る観光道路です。びーなすラインは、沿道にある蓼科山の山容を女神にたとえたことが由来だそうです。

★11月19日数日前からの寒波到来で【道の駅こぶちざわ】の朝は外気温―4℃ 晴れ時々曇り パンとコーヒーの軽い朝食後【道の駅美ヶ原美術館】を目指し出発。

★★八ケ岳エコーラインの紅葉と秋の風景 ビーナスラインから標高が上がるにつれ積雪、樹氷と白銀の世界 スケールの大きい山全体の紅葉と高原の樹氷は絶景の一言。




【今回のドライブルート】
道の駅こぶちざわ⇒ 県道484号(八ヶ岳鉢巻道路) ⇒八ヶ岳エコーライン⇒県道192号⇒
ビーナスライン蓼科高原⇒白樺湖⇒車山高原⇒霧ヶ峰⇒八ヶ岳高層湿原⇒三峰大展望台⇒
山本小屋ふる里館⇒道の駅美ヶ原高原

Photo 【今回のドライブコース 地図】

その1

八ヶ岳鉢巻道路

(道の駅こぶちざわ ~ 蓼科高原)



≪≫    出発地点 道の駅こぶちさわ付近 の風景    

Mah014851 【道の駅こぶちさわ 入口】
                      
      
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【観光案内所AM6:30】                【駐車場の風景AM6:30】
                         
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【道の駅から南アルプス方向AM6:30】        【車のフロントガラスの氷AM6:30】        



・   八ヶ岳鉢巻道路の風景(県道494号)   ・

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富士見高原のゲート                 富士見高原リゾートの案内標識
「さわやか運転信農の路」の文字             天空の遊覧カートの案内もあります

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富士見高原周辺の風景


・      八ケ岳エコーラインの風景      ・

Mah014922 八ケ岳エコーライン 長野県茅野市泉野 付近

Mah014924 『槻木大橋』の曲線がきれいです(車載カメラはいまいちcoldsweats02

Mah014925 『槻木大橋』の直線部 

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茅野市泉野 付近の風景

Mah014928 『上場沢大橋』から見る風景 茅野市豊平泉

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八ヶ岳エコーライン 茅野市豊平泉付近の風景


動画No1


  YouTube: 信州 長野 秋の八ヶ岳エコーライン2017年11月19日

pencil 秋の森林と田園風景 遠くには 八ヶ岳連峰の雪景色!



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その2
八ヶ岳ビーナスライン
・       白樺湖 ~ 道の駅美ヶ原       ・

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茅野市北山 蓼科高原付近(県道192号)        右側 蓼科高原カントリークラブ付近

Mah01494  ・蓼科高原の県道192号(ビーナスライン)蓼科湖付近 紅葉が終わり落葉が車が通るたびに
  舞い上がっていました。標高1200mの標識があり。

Mah014961  ・プール平と蓼科温泉付近。プール平とは 昔蓼科温泉街の中に50mプールが あったので
  呼ばれるようになったそうです。

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 ・茅野市蓼科 ビーナスライン(県道192号) 右写真は 八ヶ岳ロープ―ウェイの案内表示

Mah01499 ・蓼科高原 標高1600m 積雪が目立つようになりました。この辺りは温泉付き別荘地販売の
 看板が目につきます。


すずらん峠の風景

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・ビーナスライン標高1700m すずらん峠 右写真 すずらん園地駐車場&蓼科山登山口



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・すずらん峠の長い下り坂の先には 右写真 白樺高原の標識が ありました。


白樺湖畔付近の風景

Mah01502_2 ・前方の白樺湖に飛び込むような長い下り坂です。



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・白樺リゾートの風景と右写真白樺湖畔の県道40号の風景。

動画No2


YouTube: 信州 長野 秋の八ヶ岳ビーナスライン(蓼科高原~白樺湖)2017年11月19日

 



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その3

八ヶ岳ビーナスライン

白樺湖 ~ 美ヶ原高原



 ・      車山高原      ・ 

・夏でも涼しく 八ヶ岳中信高原国定公園内にあり 6月はレンゲツツジ、7月はニッコウキスゲ、8月はマツムシソウなどの高山植物が咲きハイキングも気持ち良い

 

Mah015071 ・車山高原リゾート地 しゃれたホテル群が点在しています。



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・白樺湖から車山高原への途中の風景 左の写真は積雪した車山が見えます。この辺りは草原が多くなります。

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・左側の写真 車山への途中の景色標高が高いことがわかります。右側は車山高原の展望リフト乗り場。


・       霧ヶ峰高原       ・

Mah015161 ・道路は積雪していましたが 駐車場から徒歩で霧ヶ峰高原(湿原もあり)に昇っている方もいました。



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・左側 伊邦丸富士見台展望台にて写真撮影ちゅうの車(風景拝借)右側 ビーナスライン標高1700m表示と風景。


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・左側 霧ヶ峰富士見台展望台駐車場 右側 駐車場から見る景色(中央はドライブイン)



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・左側 霧ヶ峰高原手前の直線  右側 霧ヶ峰高原駐車場付近の風景。


・    霧ヶ峰ドライブイン霧の駅    ・


Mah015172直線道路の先にドライブイン霧の駅



 

 
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・ドライブイン霧の駅手前の風景と右側ドライブイン全景



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・県道194号 長野県諏訪市四賀付近の森林を抜けると 右側 美ヶ原まで24kmの標識



   これから道の駅美ヶ原美術館まで行きます   

Mah015201 ・八島高層湿原(右前方) 駐車場はこの先左側にあり



Mah015232 ・三峰大展望台 ビーナスライン 県道460号 長野県小県郡長和町



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・三峰大展望台付近の風景 この辺りは 樹氷が太陽に照らされ非常にきれいに光っていました。



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・おおたろ橋 長野県松本市入山辺 付近 右側は 県道460号から左折して178号へ

・     山本小屋ふる里館     ・
(美ヶ原高原)


Dscn4192 ・山本小屋 ふる里館から見る 美ヶ原高原の美しの塔方向



Mah015283 ・山本小屋ふるさと館駐車場からの風景



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・山本小屋ふるさと館 までの途中の風景 右側 山本小屋からの風景

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・山本小屋ふるさと館 全景 右側 山本小屋ふるさと館を出たところ



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・道の駅美ヶ原途中の標高1959mの標識 右写真 も途中の風景



・    道の駅美ヶ原美術館    ・


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・道の駅美ヶ原美術館

 



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・道の駅美ヶ原への途中の風景



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・道の駅美ヶ原の標識 右側 道の駅入り口



Mah0152814 ・道の駅美ヶ原高原駐車場




動画No3


YouTube: 信州 長野 秋の樹氷八ヶ岳ビーナスライン2017年11月19日

pencil 数日前の寒波により美ヶ原一帯は銀世界!



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佐賀県唐津市 高島の宝当神社に参拝 ご利益は!

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【工房りっちゃん】

小さな旅・ドライブの記録 【九州編】 rvcar dash 
日帰りドライブだけではあきたらず車中泊で九州各地を旅した👣です

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2017年12月18日 天候cloud曇り
佐賀県唐津市 高島の宝当神社へ参拝 ご利益は!


 

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【宝当神社 まめ知識】


★ お参りすると 宝くじが当たるとうわさされる 宝当神社 テレビや雑誌でよく取り上げられています。
 参拝当日は 寒波到来で非常に寒いうえ 平日の16時過ぎにもかかわらず 宝当神社周辺には15名ほどの参拝者がいました。

★ 宝当神社近くのお店では
宝当袋
(黄色の巾着袋)が 売っておりこの中に宝くじを入れてお参りすると当たる確率が上がるようです。また 金運招きがお店にいて撫でてお祈りしてもらうと金運が上がるとのうわさ。

★ 宝当神社は 唐津城下の 東城内駐車場 横から出ている 海上タクシーまたは 定期船にて約10分で髙島に到着します。
 ・海上タクシーは頻繁に運行されているが 運賃が少し高い   ・定期船は 運賃が安いが 便数が少ない
   ※ 宝当神社 周辺には 食事処も数件あります、船の時間を確認して行くことをおすすめします。


Photo 宝当神社の場所



Dscn4493 高島の桟橋到着 宝当神社を目指し出発



Dscn4495 宝当神社までの途中には 宝くじの 垂れ幕やのぼりが 多くあがっています



Dscn4497 宝当神社近くの宝くじ売り場



Dscn4499 宝くじ売り場 横の塀には 「私がお祈り猫」「福ちゃんが4億300円当てたニャ!」のニュース



Dscn4500 宝当神社までの通路には 道順を示す「猫の足跡」が つけられています



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Dscn4504 宝当神社入口の鳥居と蘇鉄



Dscn4505 宝当神社入口の鳥居



Dscn4508 宝当神社のお守り売り場



Dscn4507 宝が当たる宝当神社の案内板



Dscn4511 みっちゃんも購入しました



唐津城下の東城内駐車場から見た風景

Dscn4481 東城内駐車場から見た唐津城



Dscn4482 この城内橋を渡ると「定期船」桟橋へ



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海上タクシー桟橋案内                海上タクシーと桟橋



Dscn4479 虹の松原の松並木・・・ところどころ木の枝や幹が飛び出しているので注意


宝くじが当たりますように! 



 

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秋の筑前 秋月 紅葉の状況2017年11月10日

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【工房りっちゃん】

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2017.11.10
≪秋の 筑前秋月 紅葉の状況≫

Dscn4065 【黒門から垂裕神社参道方向】

 


【筑前の小京都 秋月 の豆知識】

★ 秋月城址は 鎌倉 戦国時代に 秋月氏が 1203年(建仁3年)に築城した山城跡です。その後 福岡藩 黒田家の分家 5万石城下町として栄えたそうです。現在では この秋月の城下町一帯は 「国重要伝統的建物群保存地区」に指定されています。        <秋月観光パンフレットより>

★ 朝倉市街地から 北東へ約7km 小石原川に沿って古処山方向へ行くとのどかな山間に 秋月の城下町がある。表通りの杉の馬場は 土蔵の白壁、城跡の石垣に生える苔や街並みの格子、紅葉した並木の秋の風景は、静かな城下町秋月が 筑前の小京都といわれるそうです。

★ 桜で有名な 杉の馬場 を進んで行くと 左側に「長屋門」が見え次に「黒門」が見えます、どちらかの門を通って「垂裕神社」までが 秋の紅葉もみじの名所です。


 

Dscn4045 【野鳥川の橋を渡って 杉の馬場へ】



Dscn4050 【杉の馬場・・・春の桜並木は さぞ絶景となるでしょう】



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  【秋月博物館 平成29年10月オープン】         【秋月博物館入口】



Dscn4053 【杉の馬場通りの茶店】



Dscn4057 【秋月城址の石垣と堀?】



Dscn4058 【秋月城址石垣とお堀】



Dscn4091 【秋月城址のお堀 上の写真の反対からの画像】



Dscn4059 【長屋門・・・重要文化財】



Dscn4062 【長屋門をくぐった先の風景・・・紅葉が始まっています】



Dscn4064 【黒門から見る風景・・・この辺りは少し紅葉しています】



Dscn4066 【垂裕神社参道の階段・・・この辺りも紅葉が 始まっています】



Dscn4068 【上の写真 階段から振り返って】



Dscn4073 【垂裕神社】



★11月10日は 紅葉には少し早いようです☆
その他の画像



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野鳥川に架かる橋の手前                 野鳥川



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秋月博物館                     秋月美術館



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【杉の馬場周辺の街並み】



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黒門                        黒門手前の風景



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秋月城址周辺の風景

 



 

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プラド95タイヤ265-75-16へサイズアップ 通常の走行では接触なし

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wrench 車の整備は 正規マニアルではありませんので 自己責任でお願いします。        

rvcar ランドクルーザ プラド95 冬季を前にタイヤを交換
サイズ【265-75-16】を履いてみました。


bell ノーマルのプラド95ですが 似合っていると思いませんか(自己満足)

Dscn4042 ★車高はノーマル   ★ホイール オフセット+15  ★走行距離 205,000km



Dscn4040 ★車庫入れ時の段差を超える時が最小クリアランスとなります この時が約15mmです
通常の走行では今のところ問題ありません。

★ハンドルをいっぱいに切った時に フロントがダンプする(下がる)と ガサッと音がする
泥除けにタイヤが当たっている様です、今のところ泥除けは まだ 削れていません。

12月17日追加

pen 車いじりが好きな「工房りっちゃん」が いろいろ工夫して整備した《ランドクルーザープラド95》に
寝袋と枕を放り込み「みっちゃん」と 各地を ドライブした記録も一緒に ご覧ください。

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秋の高千穂峡散策と高千穂神社参拝

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【工房りっちゃん】

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2017.11.3
《秋の高千穂峡》

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《高千穂峡の豆知識》

★ 国の名称 天然記念物に指定されている『高千穂峡』。近くには 滝百選に選ばれた『真名井の滝』。遊歩道の周辺には その昔阿蘇の噴火で流れ出た火砕流が五ヶ瀬川で急激に冷やされて出来た柱状節理などの奇岩を見ることができます。

★ 断崖がそそり立つ渓谷は 髙いところで 100m、平均80mの断崖が 約7kmに渡って続いており 祖母傾国定公園に指定されているそうです。

★ 真名井の滝のライトアップ。夏季期間中は、真名井の滝と遊歩道がライトアップされ、幽玄かつ神秘的な雰囲気を楽しめるそうです。          <高千穂町観光協会HP>


 

Photo_2 【高千穂峡の地図】



Dscn4002 【大橋駐車場から遊歩道の階段を降りるところ】



Dscn4003 【階段は急なところもあります】



Dscn4004 【高千穂大橋のした付近の断崖・・・階段も急できつい】



Dscn4010 【槍飛橋 付近の紅葉】



Dscn4013 【橋を三つ写したつもりが 二つしか写ってない・・・ショボン】



Dscn4018 【槍飛橋付近から神橋方向の渓谷】



Dscn4020 【槍飛橋付近の紅葉】



Dscn4025 【途中の紅葉と柱状節理の渓谷】



Dscn4030 【真名井の滝 遠景】



Dscn4038 【おのころ池付近の紅葉】



Dsc01247 【玉垂の滝】


これから高千穂神社を目指し《自然観察道》の階段を必死で登ることになります。

Dsc01254 【神橋のトンネル側から自然遊歩道へ ⇒ 高千穂神社を目指します】



Dsc01256 【神橋より上流側の渓谷と紅葉】



Dsc01258 【自然観察道の前半の状況】



Dsc01260 【振り返って神橋を見る】



Dsc01265 【高千穂神社の案内と自然観察道の状況】



Dsc01270 【高千穂神社までの300mの表示】



Dsc01271 【延々と続く階段・・・怪段です



Dsc01274 【途中にある 山頭火の 『分け入っても 分け入っても 青い山』】



Dsc01277【高千穂神社に到着 高千穂峡玉垂の滝から所要時間約30分】



Dsc01281 【高千穂神社にお参りして高千穂大橋へ】



Dsc01289 【高千穂大橋から神都高千穂大橋を見る】



Dsc01290 【高千穂大橋から神橋と溪谷を見る】



Dsc01291 【高千穂大橋から溪谷全景を見る】



Photo 【高千穂峡の地図】



 

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最近の写真

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