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    2018年夏計画中。

島原雲仙仁田峠ドライブ普賢岳とミヤマキリシマ群落の眺望

ランドクルーザープラドで行く日本の風景
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雲仙仁田峠からの眺望とミヤマキリシマ
2018.5.11 sun

末尾に動画を添付しています

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【池の原園地のミヤマキリシマ】          【普賢岳 今の風景】

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≪ 普賢岳と仁田峠 ≫

雲仙は、昭和9年3月16日、瀬戸内海や、霧島屋久とともに日本で最初に指定された国立公園です。平成2年には雲仙岳の主峰普賢岳が198年ぶりに噴火し、溶岩ドームや火砕流跡地といったあらたな火山景観が形成されました。

ーーー島原半島ジオパーク・Unzen Volcanic Area Geopark JAPAN !・雲仙普賢岳登山 普賢岳の写真ーーー
ホームページ参照しました

仁田峠循環道路 国道57号線より入り、仁田峠を経て国道389号へ抜ける左回りの一方通行の道路 通行時間は8時~18時45分(11月~3月は17時45分まです。)通行料金は無料ですが 環境保全協力金100円でした。第二展望台からは 普賢岳 平成新山の迫力ある姿が正面に見えます。

ミヤマキリシマは長崎の県花で 細葉 小花のツツジ、 雲仙では 標高700m以上の高地に群生しているそうです。 池の原園地の 雲仙ロープウェイが 見えるミヤマキリシマ群落の中を散策後 仁田峠へ 雲仙ロープウェイ付近の山はピンクの花で埋め尽くされていました。



旅の工程

  ・国道57号(長崎諫早市)⇒ 広域農道(雲仙市国見町)⇒ 県道131号 ⇒ 国道389号 ⇒ 池の原園地(矢岳駐車場) ミヤマキリシマ眺望(雲仙市小浜町)⇒ 雲仙仁田峠第二展望台 ⇒ 仁田峠駐車場 ミヤマキリシマ眺望 

・国道57号から広域農道の風景

  国道57号を雲仙方向へ 途中「島原道路」(国道251号)が一部開通していたので走ってみました 左に有明海 右に山並み 景色の良い道路でした。・・・「吾妻IC」が終点 広域農道に出たのでそのまま雲仙仁田峠を目指すことにしました。

Mah0186913221 【島原道路諫早市森山町付近】

・県道131号から見る普賢岳

  県道131号を普賢岳方向へ上って行くと国道389号への交差点付近で視界が開け普賢岳が見えました。

Mah0187213113491 【県道131号から見る普賢岳】

 
・国道389号の風景

  車窓からは 小浜の街並みが小さく見え その先には楠湾が広がっています。車載カメラに写ってないのがザンネンです。

Mah0187438913551_2【国道389号トンネル出た直後】


・池の原園地付近 国道からの風景

  矢岳駐車場手前 国道389号からの風景。矢岳駐車場は 池の原園地の3か所の駐車場の内の1つ ミヤマキリシマ群落の中をぬうように遊歩道が 設けられています。

Mah0187638913581 【池の原園地付近国道389号から】


  ミヤマキリシマと矢岳の風景です

Mah0187638913582 【池の原園地付近国道389号から②】

・池の原園地の5月の風景

  前方には 妙見岳の雲仙ロープウェイ 反対側には 矢岳 の眺望 目の前は ミヤマキリシマ群落  時間を忘れさせる 風景です。

Mah0187638913583【駐車場から見る風景】

20180511_140203 【園地から矢岳を望む】

  妙見岳の山頂 ・・・ 雲仙ロープウェイの山頂駅が見えます(写真ではチョットムリ)

20180511_140213 【妙見岳】

  池の原園地は 登山やハイキングコースの一部になっているようで案内板が数か所に設けられていました。

20180511_140444 【遊歩道横の案内板】

20180511_141350 【遊歩道から見るミヤマキリシマ】

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【各種案内標識】

20180511_141212 【遊歩道から②】

20180511_141528 【遊歩道から③】

20180511_141607 【遊歩道から④】

20180511_141620【遊歩道から⑤】

20180511_141733 【遊歩道から⑥】

20180511_141644 【遊歩道から⑦】

・仁田循環道路の風景 その1

  入口の料金所から第二展望所までの風景 前半は林の中を通ることが多いが 第二展望所が 近づくころには 右側の眺望が開け山並みや遠くには 島原湾の海が見えました。

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【料金所付近】

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【眺望が開けた付近の風景】

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【第二展望所付近】

Mah0187914327 【第二展望所】

・第二展望所

  一方通行の仁田循環道路にある第二展望所 普賢岳を眺望する格好の場所で 噴火でできた平成新山を正面に見ることができます。

20180511_143607 【第二展望所から見る普賢岳】

20180511_143939 【第二展望所から見る普賢岳②】

20180511_143956 【第二展望台から見る普賢岳③】

20180511_143653 【第二展望台から見る普賢岳④】

20180511_143518 【第二展望台から見る普賢岳⑤】

20180511_144031 【島原市街と島原湾の風景】

20180511_143815 【島原市街と島原湾の風景②】

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【その他の画像】

・仁田循環道路の風景 その2

  第二展望台から仁田峠 雲仙ロープウェイまで 木立の間から普賢岳を見ながらのドライブとなります 眺めが良いとは言い難い、仁田峠駐車場に着くと 全面にミヤマキリシマが飛び込んできました。

Mah0188014462 【第二展望所出てすぐの普賢岳】

Mah0188014466 【雲仙駐車場の風景】

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【第二展望所から仁田峠駐車場途中の風景】

・仁田峠展望台のミヤマキリシマ

  標高1080mにある展望台 駐車場から見える山裾にはミヤマキリシマが咲き誇りピンクのじゅうたんとなっていました。また 雲仙ロープウェイで妙見岳山頂まで行くことができます 。

20180511_144814_2 【妙見岳・仁田峠駐車場より】

20180511_144806 【妙見岳・仁田峠駐車場より②】

20180511_144835 【妙見岳・仁田峠駐車場より③】

動画


YouTube: くるま泊の旅・島原雲仙仁田峠のドライブ普賢岳とミヤマキリシマの眺望・長崎県・車中泊

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福岡県・桜井二見ヶ浦の夫婦岩と玄海の波おだやかな風景を見ながら・くるま飯

ランドクルーザープラドで行くの本の風景

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桜井二見ヶ浦の夫婦岩の風景

2018.04.13 sun晴れ時々cloud曇り

末尾に動画を添付しています

20180413_131743 【桜井二見が浦 駐車場前の海岸】

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≪桜井二見ヶ浦≫

★ 伊勢の二見ヶ浦の朝日に対して夕日の筑前二見ヶ浦として有名で、夏至のころに夫婦岩の間に沈む夕日の景観が格別だそうです。

★ この夫婦岩は、高さ11.2mと11.8mで、冬は玄界灘の荒波を砕いて雄大剛壮の観を呈し、春は波穏やかな海中に夫婦の仲睦まじい姿を現し、古くは竜宮の入口としての言い伝えも残っています。

★ 古くから桜井神社(県の文化財)社地として神聖場と崇敬され、毎年5月の大潮の干潮時に、 1年の豊作と健康を祈願して、長さ30m、重さ1tの大注連縄(おおしめなわ)が、勇壮な法被姿の氏子で張られる「夫婦岩大注連縄掛祭」があるそうです。


・二見ヶ浦の風景

  ・日本の渚百選、日本の夕日百選に選ばれた福岡の名勝

Mah018281 【二見が浦手前の県道54号線の風景】

  ・壮大な二見ヶ浦、この付近の海岸線は「志摩サンセットロード」とよばれています

Mah018282 【二見ヶ浦の海岸に出ました】

  ・きれいな海岸線の「志摩サンセットロード」が続きます・海の色が真っ青です

Mah018283 【二見ヶ浦の海岸線】

 ・写真左側に「二見ヶ浦 夫婦岩」が見えてきました・空の青、海の青、打ち寄せる波の白 のコントラストが非常にきれいです

Mah018285 【二見ヶ浦付近の海岸線です】

 ・駐車場周辺はよく整備され 海岸へ降りる歩道も設置され 海岸を気持よく散策出来ました

Mah018331 【駐車場前の県道54号線と展望所】

 ・二見ヶ浦公園聖地の高所より夫婦岩を眺望.....チョット遠景すぎでザンネン

Mah018332 【二見ヶ浦の高所より】

 ・夫婦岩と鳥居(右端)を入れて 二見ヶ浦の全景

Mah018333 【二見ヶ浦の高所より②】

 ・駐車場にて 二見ヶ浦のそよ風のなかで 大海原を見ながらの食事は 美味しかった

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【駐車場にて弁当をいただきます】

 ・食事の後は 海岸の散策です

20180413_124632 【駐車場から展望所を見たところ】

 ・海岸に降りると二見が浦の波の音 しおかぜの音の中に 夫婦岩と鳥居が どっしりと立っていました

20180413_131330 【駐車場付近の海岸①】

20180413_131402 【駐車場付近の海岸②】

20180413_131409 【駐車場付近の海岸③】

20180413_131420 【駐車場付近の海岸④】

20180413_131743_2 【駐車場付近の海岸⑤】

20180413_131636 【駐車場付近の海岸⑥】

伊勢の二見ヶ浦の朝日に対し、夕日の筑前二見ヶ浦として有名、夏至のころに夫婦岩の間に沈む夕日の景観は格別。このあたりの海岸線は、「志摩サンセットロード」と呼ばれ、付近には 崖のような形になった芥屋大門などの糸島半島の名勝があります。二見ヶ浦周辺には、夕日を見ながらのレストランやカフェなどがあり 休日には、カップルや家族連れなど多くの人が訪れるエリアです

動画を準備しています

よろしかったらご覧ください


YouTube: くるま泊の旅・伊勢でなく筑前の二見ヶ浦を見ながらくるま飯・福岡県・プラドで車中泊

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長崎県・長串公園のツツジ・日本本土最西端の神崎鼻公園・展海峰の九十九島

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2018.04.16 sun晴れ時々cloud曇り

長崎県・長串公園のツツジ・日本本土最西端の神崎鼻公園・展海峰の九十九島眺望
末尾に動画を添付しています

20180416_153354 【長串山公園のつつじ】


★長串山公園:北九十九島と平戸の町を見晴らす公園、約10万本のツツジが咲き誇り、眺望と花のコントラストが絶景です、当日は黄砂がひどく薄っすら霞んでいたが これも絵になる眺望でした

★神崎鼻公園:九州最西端となる神崎鼻(東経129度33分、北緯33度12分)整備された展望デッキからは、北九十九島から条件が良ければ五島列島まで素晴らしい眺望を望むことができそうです

★展海峰:佐世保市から少し離れた、俵が浦半島中央部の高台に位置し、ここから眺める九十九島の景色は、数ある展望台の中でも随一といわれ、晴れた日中はもちろん、さらに素晴らしいのが、夕日が、海に落ちる瞬間、九十九島の大小さまざまな島が生み出すシルエットは、感動を覚えるほどです。展望台下にある花畑には15万本の菜の花が咲いていました。秋はコスモスです


 

・長串山公園の風景

  丘陵全体に10万本のツツジが咲き誇り 鮮やかな色に染まっています。園内にはビジターセンターからアスレチック広場、催し用のステージなどが設置され 今年2018年の「つつじまつり」は4/7~5/6で各種イベントが開催されるようです。詳細は「長串山公園」のHP参照ください

20180416_152256【駐車場からの風景】 

20180416_152524【散策路から①】

20180416_152631_hdr【散策路から②】

20180416_152904【散策路から③ビジターセンター周辺】

20180416_152849【散策路から④】

20180416_152929【散策路から⑤丘陵中腹から北九十九島眺望】

20180416_153051【散策路から⑥場所をかえて】

20180416_153336【散策路から⑦さらに上ったところ】

20180416_153723 【散策路から⑧丘側を撮影】

20180416_153405【散策路から⑨頂上付近より】

20180416_154411_hdr【散策路から⑩アスレチック広場のローラーコースター】

20180416_154449【散策路から⑪ビジターセンター前の池】

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・丘陵 全体が10万本のツツジの花で彩られた風景は 息をのむほどの景色でした。




・日本本土最西端の神崎鼻公園の風景

 最西端のモニュメントまで海岸に遊歩道が設置されています。この日は 黄砂の影響でどんよりした雲の合間から傾いた太陽が 九十九島の大海原を照らす風景は 滅多に見れないのでは。

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【公園前の案内板】

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【最西端のモニュメントと海中遊歩道の案内標識】

20180416_162530【岩礁の中をぬうように遊歩道】

20180416_163019【鬼の洗濯岩に似ているような】

20180416_163041【黄砂を透して北九十九島の海原を照らす陽】

20180416_163438_hdr              【日本本土最西端のモニュメント】

20180416_163537【岩礁で漁をする小舟】

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【その他】


・展海峰展望台の南九十九島の風景

 展望台から見る南九十九島も黄砂の影響でどんより鉛色の大海原 夕焼けの九十九島ではなく チョット変わった絶景では?。 展望台の下には15万本の菜の花畑 九十九島のガッカリを帳消しにしてくれました。

20180416_174025 【展海峰展望台から南九十九島】



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【展海峰展望台より】

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【太陽が黄砂とうす雲に隠れたところ(左)から少し顔を出したところ(右)】

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【日本最初のワルツと言われる「美しき天然」の作曲者:田中穂積】

20180416_173742_hdr 【展望台下の花畑・春は菜の花、秋はコスモス】

20180416_173529 【駐車場の風景】

動画


  YouTube: 長串山公園のつつじ・日本本土最西端の神崎鼻公園・展海峰の九十九島・長崎県

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南阿蘇 俵山峠展望所からのあその眺望と大津町の桜並木

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2018年3月26日 天候sun時々cloud曇り

南阿蘇 俵山峠展望所からのあその眺望と大津町の桜並木

末尾に動画添付しています

20180326_094104 【俵山峠展望所の表示板】


≪俵山峠 まめ知識≫

★俵山峠 阿蘇くじゅう国立公園内に位置しています。標高710mにある展望所からは九重連山から阿蘇五岳、外輪山など阿蘇全体を眺めることができます。今回は 南阿蘇方向から俵山峠に入り大津方面に抜けました。

★県道28号線から俵山への案内標識に沿って車を走らせると、急坂&急カーブの連続でグングン標高が上がり見る間に南阿蘇の街並みが小さくなると遠くには阿蘇の山並みが見える絶景が車窓に飛び込んできます。

★道幅は、全体に1.5車線程度 場所によっては更に狭いところあり、展望所から大津方面は 道が整備され2車線となり 走りやすいドライブルートとなります。峠を下った県道28号線も整備され走りやすいみちです。


【本日の工程】

・「道の駅あそ」⇒ 俵山峠を通って「俵山展望所」⇒ 大津町の「桜並木」

昨晩お世話になった 道の駅あそ

 国道57号線沿いにあり 阿蘇登山道や国道212号線に近く 阿蘇山や外輪山が 一望できます。朝の空気も美味しく感じました。

 20180326_0706411_4 【道の駅あそ】

・本日の最初の目的地 俵山峠を走って「俵山展望所」からの「あそ」眺望に向け出発 のどかな田園風景です(個人的には好きな風景です)遠くは カスミがかかって見えます

Mah017451 【県道28号線手前の農道から見る外輪山】・・・南阿蘇久木野付近

・俵山峠を上って「俵山展望所」より阿蘇全体を眺望します

Mah017471 【俵山峠へ左折】

・野焼きの後でしょうか? 全体が少し黒く見えます。

Mah017472 【俵山峠途中の風景】・・・野焼きの後で黒く見えます

・俵山展望所到着 駐車場は30台前後は止めれそうな広さです。ハイキングや登山の出発基地になっているようです 展望者の脇には山頂まで90分の案内表示がありました。

20180326_093750 【駐車場の風景】・・・遠くには風車が見えます

・全体にカスミがかかり ちょっと残念ですが 雄大なあその風景は堪能できました。

20180326_094136 【展望所からの南阿蘇の風景①】

20180326_094140 【展望所からの南阿蘇の風景②】

・展望台正面から見る あその風景です。

20180326_094143 【展望所からの南阿蘇の風景③】

20180326_094217 【展望所からの展望図】

・今走って来た峠道です カーブも急ですが 坂も急なことがわかります。

20180326_094527 【いま上って来た峠道とあその説明図】

・天皇陛下も御展望したようです。

20180326_094343 【天皇陛下御展望の地 昭和60年5月 植樹祭の時に立ち寄り】

・展望所に設置された 俵山を代表する草花紹介図

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・天候も良く気持ちよくあそ の眺望ができましたが 15分程度滞在しましたが 誰も来ませんでした。隠れた展望スポットでしょうか?

20180326_094711 【展望所の休憩所】

◎展望所を後にして 峠を 熊本市大津方面へ下ります。

写真の標識から 南阿蘇村 ⇒ 阿蘇郡西原村へ となります

Mah017481 【俵山展望所から大津方向へ約1.0km行った付近】

Mah017482 【扇坂展望所付近の眺望】

Mah017501_2 【県道28号線 阿蘇郡西原村 付近】

・大津町に到着 ホンダ技研前の桜並木を走行するつもりが 通りを一つ間違えて走行 結果 目的のホンダ技研の桜は次回となりました

Mah017541【通りを一つ間違えた通りの桜並木】

movie・俵山峠と大津町の桜並木


YouTube: くるま泊の旅・南阿蘇の俵山峠と大津町桜並木の眺望2018.3.26・熊本県

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くるま泊の旅・島々が点在する九十九島と西海橋・長崎・プラドで車中泊

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2018年2月26日 天候sun時々cloud曇り
長崎県佐世保市 九十九島と西海橋

Dscn4878【石岳展望台より】


≪九十九島と西海橋 まめ知識≫

★全域が西海国立公園に指定されている「九十九島」。実はこの九十九というのは「数がたくさんある」という意味で表現されており、実際の島の数は二〇八あるといわれています。

★西海橋は 佐世保市と西彼半島を結ぶ橋でこの下で見られる 日本三大急潮の一つに数えられる 針尾瀬戸の急流と渦潮は圧倒です。春の大潮の潮流はとても壮観で 毎年「観潮会」が開催されます。

★標高191m石岳頂上にある「石岳展望台」特にここから見える夕刻の景色が美しいといわれています。海に近く、九十九島の眺望に恵まれている展望台です。


道の駅山内 黒髪の里 でくるま泊

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【この日は 霧がすごく幻想的な写真になりました】

・本日の最初の目的地「石岳展望台」からの「九十九島」眺望に向け出発

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【石岳展望台 駐車場】
途中JRの一番西側の駅で日本最西端に位置する「佐世保駅」前を通りました

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【展望台途中の風景】

 

Dscn4896 【石岳展望台】

・石岳展望台からの360度眺望
  標高191m石岳頂上にある「石岳展望台」特にここから見える夕刻の景色が
 美しいといわれています

Dscn4879【360度眺望①】

Dscn4885_2 【360度眺望②】

Dscn4887_2 【360度眺望③】

Dscn4886【360度眺望④】

Dscn4880 【360度眺望⑤】

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【石岳展望台の風景】


・次の目的地「西海橋」を目指します

Dscn4897 【西海橋】

Dscn4898 【新西海橋】

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【西海橋観光案内板】

・次は気ままに「オランダ村」に行って見ます
  長崎ゆかりのオランダの街並みを再現した風景で有名

Dscn4902【オランダ村入口今の】

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【オランダ村の風景①】

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【オランダ村の風景②】

Dscn4904 【オランダ村の風景③】

Dscn4906 【オランダ村の風景④】

Dscn4905 【オランダ村の風景⑤】

Dscn4908 【オランダ村の風景⑥】

Dscn4910 【オランダ村の風景⑦】

Dscn4909 【オランダ村の風景⑧】

 

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河原谷の大つらら(難所ヶ滝)へアタック 小つららで退散

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【河原谷の大つらら(難所ヶ滝)へアタック】
2018年2月9日cloud時々sun

小つららでしたが光に照らされ非常にきれいで優雅な滝の氷瀑を見ることができました。

Dscn4848_2 小つららの風景




【通称難所が滝】

★場所は福岡県粕屋郡宇美町の一本松公園(昭和の森)から三郡山の河原谷溪谷(ごうらたにけいこく)を約90分登れば河原谷の大つらら(通称難所ヶ滝)標高724mに到着します

★雪山初心者の我々は1時間40分で小つらら(大つららではない)へ到着しました。 雪山の恐怖も判らず(知らず)登りましたが 小つららから上は 登山道が雪と氷でアイゼン無しでは登ることができませんでした

★難所ヶ滝は 岩がら染み出た水が 岩肌をつたいながら次々に氷り寒波が続くことにより 徐々に大きくなり 雄大な「大つらら」になるそうです(今年は大きい方のようです)




YouTube: 河原谷の大つらら(通称:難所ヶ滝)チャレンジ! 小つららで撤退




【難所ヶ滝の地図】



・・・・・出発地点の一本松公園(昭和の森)・・・・・


三郡山の麓にある森林自然公園で四季折々の花や公園内にあるバンガローでは春から夏の時期にはキャンプやバーベキューの家族連れでにぎわうそうです。三郡山や宝満山への登山口でもあります

Dscn4817 【昭和の森案内板】



Dscn4819 【公園内の人口の滝】



・・・河原谷(ごうらたに)の大つららへアタック・・・

Dscn4820 【一本松公園右側の遊歩道より】



・一本松公園の右側の遊歩道を通って河原谷を目指します、大つららまで約90分の予定です

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難所ヶ滝まで90分の案内板         途中の登山道



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途中の分かれ道 左側バンガロー 右側難所ヶ滝の案内板



Dscn4828 森林のていれが良くされています 歩いていて気持ちの良い森林浴です



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足元に目をやるとシダ類がひっそりと自生しています



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大つららまで1.5kmの案内板 と 付近の風景



Dscn4834 登山道に流れた湧水が凍っています



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大つららまで1.2kmまでの案内板 と 付近の風景



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大つららまで600mの案内板 と 河原谷・難所ヶ滝まで30分の案内板



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大つららまで300mの案内板 と 周辺の風景



Dscn4846 小つららに到着  小つらら前と大つららまで215mの標識



Dscn4845 小つららの風景1(つららの横に人がいます)



Dscn4847 小つららの風景2



Dscn4848 小つららの風景3



Dscn4849 小つららの風景4



Dscn4850 小つららの風景5



Dscn4852 小つららの風景6



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小つらら から 後ろ側を見た風景



小つららの周辺は雪と湧水による氷が厚くアイゼン無しでは危険!
大つららはあきらめ撤退しました


 

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古代から中世にかけ多くの人が参詣した秋の熊野本宮大社

《近畿地方編》

ランドクルーザープラドで行くの本の風景

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2017年11月 30日 sunはれ

pencil 古代から中世にかけ多くの人が参詣した秋の熊野本宮大社
【世界遺産】



Dscn4334 【熊野本宮大社入口】




【熊野本宮大社 まめ知識】 


★ 全国の熊野神社の総本山の熊野三山(熊野本宮大社、熊野速玉大社、熊野那智大社)の一つで神社等によく観られる朱色は使用されてなく古式床しい重みのある雰囲気を漂わせる熊野本宮大社。

★ 明治22年までは 大斎原(おおゆのはら)と呼ばれる中洲にあったのが 洪水で流され流失を逃れた杜を現在のところに移築したそうです。

★ 大斎原には 日本一の巨大な鳥居(高さ35m、幅約42m)が立っています この鳥居の後ろに こんもりとした森に囲まれた旧社地 ここにあった大社は 1万1千坪の境内に5棟12社の社殿、楼門、神楽殿や能舞台があり現在の8倍の規模だったそうです。



 pen 古代から中世にかけ 熊野三山(本宮、那智、新宮)の信仰が高まり多くの人が熊野を参詣したそうです。

Dscn4352【参道の鳥居の横には熊野古道の一部(左側の石段)】



 pen 当時は 蟻の行列にたとえられるほどの人々が 熊野参詣したそうです なかでも中辺路を歩いて難行苦行の道のりを経て熊野本宮大社へ参詣する方が 最も多かったそうです


Dscn4335 【鳥居をくぐった後の参道 】


pen 参道の両側には たくさんの熊野大権現の白旗

Dscn4336 【大社の境内までには158段の石段があるそうです】


pen 参詣者は音無川の水で心身を清めた後に神域の熊野本宮大社へ

Dscn4346 【階段の途中で入り口側を見たところ】



Dscn4345【参道の階段横の小道からの風景】



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祈りの道(熊野古道)の案内標識です



Dscn4339【熊野本宮大社の境内】



Dscn4342 【熊野本宮大社の本殿(上四社)その2】



Dscn4341 【熊野本宮大社の本殿(上四社)その2】



 pen 熊野本宮大社を参拝し階段を降りたら 次は「大斎原」熊野本宮大社旧社地へ日本一の鳥居を見に行きます

Dscn4355 【熊野本宮大社入口の風景】


pen 参道入口に 世界遺産「熊野本宮大社」の案内板
《 奉祝(平成三十年) 御創建二千五十年 癒しと甦りの聖地 新な出発(たびだち)の年 》

Dscn4353【帰り際に気付きました】ゴメンナサイ!


 pen 熊野本宮大社は 当時の熊野川、音無川、岩田川の合流点の中洲「大斎原」(おおゆのはら)にありましたが 明治22年8月の洪水で流され現在「大斎原」は 2基の石祠が祀られています

Dscn4354 【是日本第一本宮大斎原の石碑】



Dscn4356 【大斎原へ行く途中の椿花で 爽やかな気持ちになります】


 pen 道を右に曲がると・突然目の前に大きな鳥居が・その後ろには「大斎原」の森が見えます

Dscn4358 【大鳥居と大斎原】


 pen 当時の熊野本宮大社は 熊野川・音無川・岩田川に挟まれた中洲にあり さながら大河に浮かぶ小島のようであったといわれていました また 江戸時代まで 音無川には橋はありませんでした 参詣者は 音無川の流れに足を入れ水で心身を清めてからでないと本宮の神域に入れなかったそうです

Dscn4359 【田園風景の中にポツンと立つ大鳥居】



《 熊野三山に参詣した人々 》
自然信仰に根差していた熊野の神々は平安時代になると仏教・修験道の聖地となり 神=仏 の考えが広がり12柱の神々(=仏たち)をおまつりするようになり熊野三山の神秘性が高まり「浄土への入口」として皇族や貴族の間に熊野信仰が広まり室町時代には武士や庶民の間にも広がり 京都から熊野古道を通って大勢の人々が絶え間なく参詣する様子は「蟻の熊野詣」と言われた

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分電盤(MCCBタイプ)100vから200vへ変更

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pen 200v家電増設のためブレーカーを200vへ変更

japanesetea 現状の確認
  分電盤の状況 ⇒  8回路 (100v7回路、200v1回路)


  ※これから先は 有資格者作業となります

pencil 分電盤カバー裏側に電圧を100vから200vへブレーカー
  連結バーを取替えて変更する方法が記入されていました
  さらに 200v連結バーの予備が2ヶついてました

Dscn4629_2 分電盤カバー裏側の写真


手順 

eyeglass one 契約用ブレーカーを切として
    100vから200vに変更するブレーカーを取外す

pencil 下側のブレーカーは本体の固定ビス1本と白相と黒相の連結バー各1本
  合計3本で取付けられています(写真は取替え後で赤相となってます)

Photo_4 ブレーカーは3本のネジで固定されている
(取替え後の写真を転用です)




eyeglass two 一般の家庭に来ている単相三線式の各相間の電圧は
       上側は相と相で100v、相と黒相で200v
     下側は相と黒相で100v、相と黒相で200v

100v200v_4 今回取替えるブレーカー上側と下側を取外した写真 




eyeglass three 下側ブレーカー連結バーを100vから200v用に取替える
   ① 白相の100v連結バーを取外す
   ② 200v連結バーを赤相に取付ける
   ③ 黒相の連結バーはそのままでよい

Photo_5 上が100v、下が200v用のブレーカー連結バー

Photo_6 赤相と黒相に連結バーが取り付いたところ

 


eyeglass four 200v用ブレーカーを取付ける
   pencil取外しの逆の手順で取付けて 以上でブレーカーの
    100vから200vへの変更が完了です

《参考》ブレーカーには 100v用2P1E、200v用2P2E(100/200兼用)があります

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熊野古道大門坂の石畳を歩いて熊野那智大社参拝

ランドクルーザープラドで行くの日本の風景

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~ ♪♩♪ドライブの好きなふたりが気ままな旅で見つけた自然とまだ見ぬ風景をもとめて                                                                          ランドクルーザー プラドで行く日本の風景(^^♪ ~ ~ 

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 【熊野古道大門坂の石畳を歩いて熊野那智大社参拝】
2017年 11月 30日 sunはれ
スライド添付

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・熊野古道 大門坂の石碑              熊野那智大社の参道



那智大社と大門坂の まめ知識

★ 熊野那智大社は 熊野速玉大社、熊野本宮大社とともに熊野三山と呼ばれています。社殿は 仁徳天皇の御世(317年)に現在の場所に創建されその後 いく度かの改修、再興を経て 徳川時代 将軍吉宗の尽力で享保の大改修が行われました。

★ 世界文化遺産として2004年7月に 社殿と境内が「紀伊山地の霊場と参詣道」の一部として登録されました。

★ 大門坂は 熊野三山に祈願する参詣者たちが歩いた熊野古道。その中でも、当時の面影を特に美しく残しているのが「大門坂」です。聖地「那智山」へと続く約640mの苔むした石畳、その両側には樹齢800年を越す老杉に囲まれ、往古の熊野詣りが偲ばれます。入口には高くそびえる夫婦杉の大樹が参拝者をお迎えします。
                                             ー熊野古道途中の説明板よりー




Photo ・大門坂駐車場から那智大社までのコース図


大門坂入口

Dscn4283_2 ・入口の大きな「大門坂」の石碑

Dscn4288 ・大門坂は直進の案内板


大阪屋旅館跡

Dscn4289 ・南方熊楠が研究のため三年間滞在した大阪屋旅館跡


振ヶ瀬橋

Dscn4290 ・大きな鳥居の先に赤い「振ヶ瀬橋」この橋が 俗界と聖域を分けるといわれています


平安時代の衣装を貸してもらえる大門坂茶屋

Dscn4294 ・左側「大門坂茶屋」ここでは「平安時代の衣装」の貸し出しをしてくれます この衣装で記念撮影や那智大社へ参拝している方もいました


夫婦杉

Dscn4295 ・前方には大きな門のようにそびえる樹齢800年の「夫婦杉」をバックにしての記念撮影場所


熊野古道大門坂

Dscn4297 ・夫婦杉を過ぎると苔生す石畳と石段が続く「熊野古道大門坂」です

Dscn4299 ・樹齢数百年の杉の大木が点在しています

Dscn4300 ・熊野古道 大門坂の案内板 この延々と続く石段は 467段あるそうです

Dscn4302 ・樹齢数百年の杉の木と苔生した石段を登って行くと「十一文関所跡」があります

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「平安時代の衣装」を着た参拝者が上から来ました(ピンボケです)


Dscn4330 ・三脚を構えて写真を撮っている方がいました
 その方向を 振り向くと よくもこの石段を登って来たものだと自画自賛‼

Dscn4304 ・歩くこと 約30分で観光センターの建物が見えてきました


Dscn4306 ・さらに階段が現れました (ドット疲れ) 右側は記念撮影用のパネル?

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・かなり長い石段です

Dscn4313_3 ・やっと鳥居が現れました「那智山熊野権現」と書かれています


Dscn43141 ・左側の手水舎で手を洗って参拝ですが さらに階段があります 本殿前にも手水舎がありました


熊野那智大社

Dscn4316 ・境内から見る参道 紅葉がきれいです


Dscn4315 ・大きな鳥居をくぐって本殿に参拝します (拝殿改修中のようです)


Dscn4317 ・青岸渡寺前の風景


那智の大瀧

Dscn4318 ・境内から見る「那智の大瀧」
 

Dscn43251 ★日本の滝100選に選ばれ落差は133mで銚子口の幅13m滝壺の深さ10mと「日本一の直瀑」として有名です 銚子口の岩盤に切れ目があり三つに分かれて落ちることから「三筋の滝」ともよばれています

おまけ・・・那智大社手前のお土産売り場内で「お滝もち」をいただく

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和か屋本店内                    お滝もち

【スライドショー】


YouTube: 熊野古道大門坂の石畳みを歩いて熊野那智大社参拝

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12v正弦波インバータ2000w性能比較・車中泊で家電を使って楽しもう・

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車中泊で家電を使って楽しもう

・12v正弦波インバーター購入時の注意事項・

tv 日本の100V商用電源は101v±6vで給電するよう決められています。

sign04 周波数は 50Hzと60Hzがあります。静岡県 富士川、新潟県 糸魚川を境
   に 東=50Hz、西=60Hz(境界付近混在あり)

flair 電気機器は 運転開始時に 突入電流 が流れます。出力電力に
   余裕が必要です。(最大負荷電流)

pc 電子回路を 使った電気機器は 正弦波でないと正常に動作しない可能性
   あり。 

thunder インバーター変換率%が高い事(例:2000w × 変換率80%=負荷1600w)

rvcar 車の電圧は 普通車で 12v です(大型車では 24v などあり)

annoy バッテリー(12v)からインバータまでは100v負荷の約10倍の電流が流れ
  ます。

flair 車載バッテリーの容量にあったものを選ぶ。 バッテリーをダウンさせ走行
  不能にならないように。

dollar 価格が 安い事 。(これが一番と思います)


・12V DC/ACインバーターの働きと注意事項・

sign05 車の 12V電圧を 家庭用機器が 使えるように 100V に昇圧します。
pencil この時 出力電圧が 101V ±6v
の範囲になっているか?

sign05 インバーターの出力波形の種類には 正弦波と疑似正弦波があります。
pencil 正弦波は 一般家庭に来ている 商用電源と同じ波形で通常の家電が使用できます。
pencil 疑似正弦波は 通常の機器は使用できますが 電子回路を使用した機器は不具合を起こしたり 使用できない可能性があります。

sign05 家電の仕様にあった周波数のインバーター(50Hz用、60Hz用
)を使う。
pencil 50Hz、60Hz切替スイッチ式や50Hz,55Hz,60Hz固定式 などがあります。

sign05 インバーター変換率が 80%以上はほしい(高いほど定格出力に近くなる)
pencil 変換率が低いと実際の定格出力(使用w数)が 小さくなります。


    



clip いろいろ書きましたが使用する電気機器の仕様に合わせて(今後の機器増設含め)納得のいくインバーターを購入してください。

・参考として下記に≪インバーター≫のカタログを添付しました 参考にしてください


・    《インバーター》のカタログ    ・
※カタログの添付内容がずれていることがあります 購入時は 再確認お願いします。
※写真をクリックすると詳細説明が見れます。



【IpowerBingo】
   《参考》⇒ 1200w   
  
 純正弦波 インバーター1500W 瞬間最大3000W 12V 100V-110V DC→AC 変換器 60Hz[非常用電源 車中泊 車 スマホ充電 発電機 防災グッズ 防災用品 家庭用電源 変圧 変電] [並行輸入品]    
入力電圧:DC12V(9V- 15V) 出力電圧:AC110V ± 5% 定格出力:1500W 瞬間最大出力:3000W 出力波形:正弦波 出力周波数:60Hz

  • 高性能の純正弦波インバーター:家庭のAC110V電流波形は図のような規則正しい正弦波形です。ほとんどの電気製品で使用可能です,精密機器もOK!
  • 回路保護:入力低電圧警報音、低電圧遮断、過温度遮断、過負荷遮断、 短絡遮断 、入力過電圧保護、入力逆接続保護機能など機能があります
  • 知能液晶スクリーン純正弦波 インバーター :出力電圧
  • 注意事項:本製品はDC12V車専用です。DC24V車には使用できません。

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【shengocase】
 《参考》⇒ 1500w写真なし (。-人-。) ゴメンネ 
   

正弦波 インバーター2000W 瞬間最大4000W  入力:DC12V  出力:AC100V-120V DC→ACコンバーター 非常用電源 防災グッズ 一年間保証 (2000W)  
 入力電圧:DC12V(10.5V- 15.5V) 出力電圧:AC110V ± 10 定格出力:2000W 瞬間最大出力:4000W 出力波形:正弦波 出力周波数:60Hz(西日本と東日本の周波数の違いを注意してください)

  • 高性能の正弦波インバーター:家庭のAC110V電流波形は図のような規則正しい正弦波形です。ほとんどの電気製品で使用可能です,精密機器もOK!
  • 保護機能:入力低電圧保護、入力過電圧保護、出力過負荷保護、出力ショート保護、入力ショート保護、逆接続保護。
  • 商品仕様:入力・出力電圧表示機能付き AC出力ソケット:2口  セット内容:インバーター×1、バッテリー接続コード×1、40A予備用ヒューズ×4
  • CE/FCC/ROSH認証を取得済み。ご購入日より一年間保証が付き、万が一商品不良のようでしたら、ご連絡ください。                     

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diamond
【GOODGOODS 純正弦波】
 《参考》⇒ 1500w   

2000W 12V-100V DC→AC 変換器 50Hz/60Hz 瞬間最大4000W
車から家庭用電源 SPI2000 非常電源・補助電源に
入力電圧:DC12V(10-15.5V) 出力電圧:AC100V±5% 定格出力:2000W
瞬間最大出力:4000W 出力波形:正弦波 出力周波数:50Hz/60Hz

  • 動作温度:-20~40℃ 動作湿度:20%~90%RH 保管温度:-30℃ ~ +70℃ サイズ(箱入り):約465*165*85mm 重さ(本体のみ):5.1Kg
  • 回路保護:入力低電圧警報音、低電圧遮断、過温度遮断、過負荷遮断、 短絡遮断 、入力過電圧保護、入力逆接続保護機能など機能があります
  • 付属品:交換用としてヒューズ六個とケーブル四本、英語説明書
  • JANコード 4571461860138 取得済 注意事項:本製品はDC12V車専用です。DC24V車には使用できません。

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【BAL ( 大橋産業 )】

 《参考》⇒ 1200w   

商品紹介DC/AC正弦波インバーター DC12V 定格出力:1800W

  ●瞬間最大出力3200Wの大容量で起動電力に対応
  ●電源入力コード2セット付属
  ●リモートスイッチ付属
  ●6種類の安全保護回路を搭載
低電圧入力保護回路(自動復帰):電圧が低下しているバッテリーに接続した場合、バッテリー保護の為出力しません。
高電圧入力保護回路(自動復帰):インバーターに異常な高電圧が入力された場合、出力しません。
出力過負荷保護回路(自動復帰):接続する機器の要求する出力が本製品の定格出力を超えた場合、出力をカットします。
出力短絡保護回路(自動復帰):出力側がショートした場合、出力を停止します
高温保護回路(自動復帰):本体内部の温度が一定の温度まで達した場合、アラームで警告し出力をカットします。
逆接続保護回路(ヒューズ):電源入力コードのプラスとマイナスを逆に接続した場合、本体内部のヒューズが切れます。

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【SEIKOH】
  《参考》⇒ 1000w         

正弦波 インバーター 2000W 瞬間最大出力 4000W 入力 DC 12V → 出力 AC 100V 120V 50Hz 60Hz 対応
        バッテリーの直流12Vを交流100Vに変換! 正弦波でより安定した100Vを供給します。

  • コンセント2個付で同時に2台の電化製品が使用可能!
  • アウトドアはもちろん、緊急時や災害時などにも大活躍!
  • 入力電圧:DC12V 出力電圧:AC100V
  • 定格出力:2000w 最大出力:4000w


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【Y&H】

  《参考》⇒ 1000w  

純正弦波 インバーター 2000W インバーター 12V-100V DC→AC 変換器 50Hz/60Hz 瞬間最大4000W 車から家庭用電源、非常電源・補助電源に

  • 動作温度:-20~40℃  動作湿度:20%~90%RH   保管温度:-30℃ ~ +70℃  サイズ(箱入り):約475*165*85mm  重さ(本体のみ):6.1Kg
  • 回路保護:入力低電圧警報音、低電圧遮断、過温度遮断、過負荷遮断、 短絡遮断 、入力過電圧保護、入力逆接続保護機能など機能があります
  • 付属品:交換用としてヒューズ六個とケーブル四本、英語説明書
  • 注意事項:本製品はDC12V車専用です。DC24V車には使用できません。



楽しいドライブや車中泊のため ごみは各自で持ち帰りましょう

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