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門司港レトロ散策

2016年12月10日

門司港レトロの《イルミネーション》と《おいしいもの》を探しに行って来ました。

pen「JR門司港駅」今回はパスしたが 国の重要文化財に指定され現在は保存のための修理中です 1914年(大正3年)に建設されたネオ・ルネッサンス様式の駅舎で保存修理の様子を見学デッキより見ることができます。

pen門司港レトロの《ブルーウィングもじ》《恋人の聖地》と言われ 跳ね上げ式の橋が閉じた最初に渡ったカップルは 永遠に結ばれるといわれています。

到着したのが 20時頃と遅くなったため 先に 《門司港名物焼きカレー》を食べるため駐車場から出たところにあった モダンな作りの 軽食カフェ?に入りました・・・ほとんどの飲食店で焼きカレーがあるようです。

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・外観と内部はレトロ調の落ち着いたお店でした。 焼きカレーを注文すると 中に入れる玉子は ゆで卵&生卵 どちら?と聞かれ 注文して待つこと約10分後出てきました。

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・ここのお店の焼きカレーは ごはんとカレールーの間に生卵orゆで卵が入ってその上にチーズをのせて焼いていました。・・・ごはん、玉子、カレーの分量が非常にマッチして出来立てを美味しくいただきました。(カレーにマッチした サラダも付いていました)

・お腹を満たしたら 次は 散歩を兼ね 門司港レトロの散策です。

201612_3 diamond門司港レトロ展望室 近くの《国際友好記念図書館》周辺のイルミネーションです 寒さに負けず 散策している子供から大人までそこそこいました。 国際友好記念図書館内は無料だそうです。

20161210 happy01恋人の聖地として有名な《ブルーウィングもじ》から 門司港ホテル側を見たところです。 

heart01一日6回音楽に合わせて橋が跳ね上がり 橋が閉じて最初に渡ったカップルは 一生結ばれるといわれていいるそうです。

201612_5                    《ブルーウィングもじ》の中間地点より対岸の下関側を見たところです。写真では遠方過ぎですが 光の帯の中に 《はいからっと横丁》の大観覧車が 緑色に輝いて見えます 全高60mで関門海峡の大パノラマが一望できるそうです。

201612_4 門司港ホテル側より《ブルーウィングもじ》を見たところです、遠方過ぎていまいちですね。

    

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